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横浜市民生活白書2013

市民生活白書2013
■A4判 96ページ

■定価 750円(税込み)

■販売場所(25年4月1日より)
横浜市刊行物サービスコーナー (郵便による購入方法はこちら
 

内容をPDFファイルでご覧いただけます
目次
はじめに
第1章 

統計でみる社会の変化と横浜の現状

1 市民の意識と暮らし

2 人口減少社会と横浜

3 変容する家族のあり方

4 しごとを取り巻く変化

5「どこに住むか」の選択

6 ITCの普及と暮らしの変化

7 困難を抱える子ども・若者

8 社会的に孤立する市民

9 横浜の都市構造

10 住まいの環境

11 横浜の経済の現在

12 人びとが交流する街としての横浜

13 自然環境とエネルギー

第2章 

変わる家族と働き方、暮らし方〜10の市民像から考える〜

「社会的起業」という新しい働き方を求めて模索するAさん

地域での居場所をさがすBさん

フルタイムで働きながら子育てに奔走するCさん

子どもの進路問題と住まいが最大の悩みのDさん

地域の仲間とのネットワークで暮らすEさん

軽度の認知症が疑われる妻と二人暮らしのFさん

「ひとりボランティア」で、定年後に向けた地域へのソフトランディング中のGさん

自分たちの老後に向けた住みやすいまちを自分たちでつくるHさん

サラリーマンを早期退職して第2の仕事を地域で起こすIさん

うつ状態の母と子の家庭

 

10の市民像から見えてくること

第3章

暮らしやすい地域社会とは〜コミュニティから横浜の未来を拓く〜

「暮らしやすい地域」を育む市民たち

子育て新住民と農村文化を受け継ぐ地元住民のつながりづくり〜池辺地区元気づくり協議会(都筑区)

1コインの外出・日常生活支援を行う坂の上のまち〜北汲沢地域総合福祉活動委員会(戸塚区)

臨海丘の手で進む「防災・福祉のまちづくり」〜西戸部地区(西区)

学校の見守りという「手づくりのケア」〜岡村中学校区(磯子区)

暮らしに楽しみと潤いをつくり出す〜地域に点在する農的空間〜藤塚町とのばら園(保土ケ谷区)

タウンカフェが生み出す新しい地域のつながり〜太尾地区(港北区)

アートによる「安全・安心のまちづくり」〜初黄・日ノ出町地区(中区)

ハードとソフトの融合で住民を呼び込む 〜湘南桂台地区(栄区)

「エリア拡大」で生み出す世代間の連携〜ドリームハイツ(戸塚区)

暮らしやすい地域社会指標

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 <バックナンバー>
  ※過去に発行した市民生活白書は、横浜市立図書館で閲覧していただけます。
 
  市民生活白書39 新しい横浜への展望  1964年 3月
  新しい横浜の記録 市民生活白書41 総論

   1966 市民生活白書 新しい横浜の記録 各論
 1966年11月
  市民生活白書 昭和46年 横浜と私  1971年 1月
  市民生活白書 昭和50年 私の横浜  1974年12月
  市民生活白書 昭和54年 横浜、きのう、今日、あした  1979年 3月
  市民生活白書 昭和58年 横浜はいま  1983年 3月
  よこはま市民生活白書 昭和63年 OPEN UP YOKOHAMA こころをひらく街  1988年 3月
  横浜市民生活白書 平成5年 よこはまの話をしませんか  1993年 6月
  横浜市民生活白書 平成9年 前略ヨコハマ市民です  1997年10月
  横浜市民生活白書 平成13年度 よこはまの暮らしやすさ  2001年11月
  横浜市民生活白書2006 非「成長・拡大」の時代への選択と挑戦  2006年 3月
  横浜市民生活白書2009  2009年 3月
横浜市政策局政策課 - 2009年6月11日作成 - 2013年5月1日更新
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