2008年12月にスタートした「イマジン・ヨコハマ」では、874人の市民ボランティアが中心となり、市民の想いを集めるさまざまな活動が行われました。
「ワールドカフェ」や「出張ワークショップ」などで参加者が横浜への想いを書いた「気づきのシート」は約1000枚、開国博Y150のアンケートブースで意見を集めた「イメージコレクターズ」では、約3,000件の意見とアンケート・マシーンへの約87万アクセスなど、深く、そして多様な意見が集まりました。
これらの市民の想いを基に、ステートメント・スローガン・ロゴマーク作成し、ロゴマークは3案を作成して市民投票を行い、7万7千票もの投票をいただき、決定しました。
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