トップページ > 政策局 > 共創推進室 > 公民連携による保有土地の有効活用
◎<手法2>さらに、民間事業者から提案された活用アイデアのうち有効な内容を公募要項に反映させることなどが考えられます。
|
公民連携によるサウンディング型市場調査 平成24年2月27日 NEW |
今回、<手法1>の試みとして、平成23年4月に閉校となった旭区旧ひかりが丘小学校の土地・建物について、民間事業者との“対話”を通して、検討の早い段階で、市場性の有無や活用のアイデアを調査する「公民連携によるサウンディング型市場調査」をモデル的に実施しました。
※サウンディング型市場調査とは、市有地等の活用の検討にあたって、その活用方法について民間事業者から広く意見、提案を求め、対話を通して市場を把握する調査のことです。

●サウンディング型市場調査実施資料(平成23年9月実施)
■「公民連携によるサウンディング型市場調査」の実施要領
■旧ひかりが丘小学校の配置図・平面図
|
公民連携による課題解決型公募手法 |
<手法2>の試みとして「公民連携による課題解決型公募手法」をモデル的に実施しました。
●モデル事業対象地
| NO. | 所在地 | 面積 | 用途地域等 | 公募要項等 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 戸塚区吉田町104番1外 | 約4,289平方メートル | 工業地域(60/200) 第5種高度地区 |
・公募要項の骨格(pdf 817KB) ・対話のすすめ方(pdf 250KB) ・エントリーシート(word 55KB) |
質問回答 (1/5公表) |