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共創フォーラムの概要

行政と民間の交流の場を創出することで
1.異なる視点、異なる価値観から革新的なアイデアを生みだします。
2.相互理解の上で社会的課題を議論し、解決策を導き出します。



 『横浜デイ』イン Smart City Week2011 〜世界に誇る横浜のスマートなまちづくりを知る日〜


【開催主旨】
 横浜は急速な都市発展を遂げるなか、環境に配慮したまちづくりを目指し、様々な課題を解決してきました。
 市民とともに達成したゴミ減量化(G30)、水源地の保全から都市への給水、下水処理水の再利用よる良好な水循環への取組、汚水処理から発生する汚泥焼却灰の100%有効活用、みなとみらい21に代表されるコンパクトで環境に配慮したまちづくり、将来の低炭素社会を目指した横浜スマートシティプロジェクトや横浜スマートコミュニティプロジェクトなど様々な環境対策やまちづくりに取り組んでいます。このように、横浜はまさにスマートなまちづくりのショーケースともいえる街です。
 横浜には環境・まちづくりに関する優れた技術を持った企業が数多くあり、中小企業等によるプロジェクトも始動しています。


Smart City Week2011(http://expo.nikkeibp.co.jp/scw/2011/)と同時開催する『横浜デイ』では、横浜市と市内企業が持つ技術・ノウハウ、それを活かした環境やまちづくりに関する取組をご紹介します。


【日時】
 平成23年10月27日(木)
 14:00−17:30(13:30開場)
【会場】
 パシフィコ横浜会議センター1F メインホール
http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html
(みなとみらい線みなとみらい駅より徒歩3分   JR根岸線桜木町駅より徒歩12分)
【参加費】
 無料
【定員】
 1,000名 事前申込み制・先着順(座席に余裕のある場合当日参加可)
市内の中小企業をはじめ、多数の企業の皆様のご参加をお待ちしています。 

【申込方法】
その1: 横浜市ホームページから電子申請申込みフォームでお申込ください。       

【受け付けは終了しました】


その2: 1.所属企業・団体、役職 2.氏名(フリガナ) 3.連絡先 の出欠をお書きのうえ、Eメールにて下記へ直接お申し込みください。


[ 問合せ・申込先 ]:
横浜市政策局共創推進国際技術協力課
E-mail ss-ccfy@city.yokohama.jp  TEL045-671-4396 FAX 045-664-3501 


【当日のプログラム】 ※詳細はこちらをご覧ください。
【第1部】
14:00〜

○主催者挨拶
 横浜市副市長 小松崎 隆

○オープニングスピーチ
横浜商工会議所副会頭   太田嘉雄

横浜市立大学副学長兼グローバル都市協力研究センター長 重田諭吉
 

【第2部】


◆講演1 14:30-15:10
 横浜の資源・技術を活用した公民連携による国際技術協力「Y-PORT事業」について

◆講演2 15:10-15:35
 横浜スマートシティプロジェクト〜脱温暖化とエネルギーセキュリティを実現する持続可能な都市を目指して〜
  
◆講演3 15:35-15:50
 横浜スマートコミュニティ〜中小企業の技術を活かせるスマートグリッドプロジェクトについて〜
  
◆講演4 15:50-16:20
 横浜市の上下水道分野における国際貢献と海外水ビジネス支援について〜
  
◆講演5 16:20-17:20
 スマートシティの実現を牽引する市内中小企業の技術・取組について〜

      

【受け付けは終了しました】


 

 

 

yokohamaday 
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 共に創り出す、横浜のビジネスチャンス 〜ヨコハマの技術・ノウハウで世界の都市づくりに貢献する〜


【開催主旨】
  国内経済が停滞する一方で、世界の新興国では著しい経済成長と都市化が急速に進展しており、とりわけ環境に配慮した大規模な都市開発(エコタウン)が進んでいます。また、新興国の低所得階層(BOP層)は、不十分な生活基盤・社会基盤等に起因する衛生面などの社会課題に直面しており、その解決策が求められています。
 横浜市内には世界で通用する技術やノウハウを有する企業が多数立地しています。

 また、横浜市には100年を超える都市づくりや環境対策等の実績とノウハウ、そして海外都市とのネットワークがあります。


 横浜市は市内経済の海外展開を推進するため、Y-PORT事業に取り組んでいます。今般、Y-PORTフォーラムを開催し、国及び政府関係機関が進める政策や企業への支援など、様々な情報提供を行います。


 市内企業の海外展開に「今なにが求められているのか、なにが活かせるか」について、共に考える機会に、ぜひご参加ください。

【日時】
 平成23年9月26日(月)
 14:30−17:15(14:00開場)
【会場】
 日石横浜ホール(みなとみらい)
   (JR桜木町駅徒歩4分・みなとみらい線みなとみらい駅徒歩6分)
【参加費】
 無料
【定員】
 300名(事前申込・先着順)

 市内の中小企業をはじめ、多数の企業の皆様のご参加をお待ちしています。


【交流会】
 17:25−18:15 参加費500円(事前申込)

 

会場内に参加企業・団体様が事業PRのチラシ・パンフレット・名刺等を自由に設置できるコーナーを設置いたします。 ご希望の方は下記「Y-PORTフォーラム担当」までお申し出ください。 

参加希望者はフォーラム受付時会費のお支払願います。
  なお、交流会参加者名簿(企業、団体名のみ)を配布する予定です。

  配布する参加者名簿への社名等記載を希望されない方はその旨をお申し出ください


【申込方法】
その1: 横浜市ホームページから電子申請申込みフォームでお申込ください。       

【受け付けは終了しました】


その2: 1.所属企業・団体、役職 2.氏名(フリガナ) 3.連絡先 4.交流会の出欠をお書きのうえ、Eメールにて下記へ直接お申し込みください。


[ 問合せ・申込先 ]:
横浜市政策局共創推進国際技術協力課 Y-PORTフォーラム担当
E-mail ss-ccfy@city.yokohama.jp  TEL045-671-4396 FAX 045-664-3501 


【当日のプログラム】
【第1部】
14:30〜

○主催者挨拶
 「オープニングスピーチ」
 横浜市長 林文子
 

○はじめに
☆「横浜市の公民連携による国際技術協力について」
 横浜市 政策局 共創推進室 国際技術協力担当部長 黒水公博
 

【第2部】
14:30〜


◆講演1
 「日本政府によるインフラ・システム輸出の取組」
 経済産業省 貿易経済協力局 資金協力課長 寺村英信 氏
◆講演2
 「官民連携による海外インフラプロジェクトの推進について」
 国土交通省 総合政策局 国際建設管理官 安田吾郎 氏
◆講演3
 「日本企業の海外展開への公的金融支援」
 株式会社日本政策金融公庫 国際協力銀行 金融業務支援部長 小野塚恭彦 氏
◆講演4
 「BOPビジネス等の支援制度について」
 日本貿易振興機構 途上国貿易開発部BOP班 兼 アジア支援課 課長代理 木ノ本知弘 氏
◆講演5
 「JICAの民間連携スキームについて」
 独立行政法人国際協力機構 民間連携室次長 柏谷亮 氏

【交流会】
17:25〜

 

 企業の皆様と講演者及び行政、政府関係者の担当者との交流の「場」を設けましたので、皆様の参加をお待ちしています。(会費として受付時に500円を頂きます)




 
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 共創オープンフォーラム・ヨコハマ 2011『今こそ求められる公民連携の新しいかたち』


【開催主旨】
  東日本大震災は、当たり前の「日常」をいとも簡単に崩し去り、改めて、安心・安全を踏まえたより複雑多岐にわたる難題を、わたしたちに突き付けています。

 この難題に立ち向かうため、今こそ、新しい価値を”共に創造していく”PPP(公民連携)のさらなる展開が求められているのではないでしょうか?
 これまで、一歩進んだPPPとして新しい価値を生み出す『共創』を提唱・実践してきた横浜市は、「共創推進事業本部」を発展させた「政策局共創推進室」を設置し、庁内外との連携強化を進め、さらに公民連携を活発化させていきます。
 今回の共創フォーラムでは、共創推進事業本部での実績や課題を踏まえつつ、有識者と民間企業の方々に、今こそ求められる『横浜の共創』の将来展望を議論頂きます。

 あなたにしかできないことを活かして、公民連携の進んだPPPナンバーワン都市横浜で共に創る公共を広げてみませんか!

【日時】
 平成23年7月19日(火)
 14:30-17:45(14:00開場)
【会場】
 日石横浜ホール(みなとみらい)
   (JR桜木町駅徒歩4分・みなとみらい線みなとみらい駅徒歩6分)
【参加費】
 無料
【定員】
 350名(申込先着順・事前申込)
【交流会】
 17:45- 参加費1500円(事前申込み制 先着100名)

 

会場内に参加企業・団体様が事業PRのチラシ・パンフレット・名刺等を自由に設置できるコーナーを設置いたします。 ご希望の方は下記「共創フォーラム担当」までお申し出ください。 

参加希望者はフォーラム受付時会費のお支払願います。
  なお、交流会参加者名簿(企業、団体名のみ)を配布する予定です。

  配布する参加者名簿への社名等記載を希望されない方はその旨をお申し出ください


【申込方法】
その1: 横浜市ホームページから電子申請申込みフォームでお申込ください。       

【お申し込みは終了しました】


その2: 1.所属企業・団体、役職 2.氏名(フリガナ) 3.連絡先 4.交流会の出欠をお書きのうえ、Eメールにて下記へ直接お申し込みください。


[ 問合せ・申込先 ]:
横浜市政策局共創推進室共創推進課 共創フォーラム担当
E-mail ss-ccfy@city.yokohama.jp  TEL045-671-4397 FAX 045-664-3501 


【当日のプログラム】
【第1部】
14:30〜

○基調講演
 「公民連携がなぜ必要か −市民の生命と財産を守るキーワード−(仮)」
 東洋大学経済学部 教授 根本 祐二氏

≪根本祐二氏 プロフィール≫
1954年鹿児島生まれ。78年東京大学経済学部卒業後、日本政策投資銀行入行。経済企画庁、米国ブルッキングス研究所、開銀設備投資研究所研究員、地域企画部長を経て2006年から現職。金融マンとしての経験と人脈を生かし産業や地域の再生を専門にしている。内閣府、国土交通省、東京都などの委員会委員多数。

 

○基調報告
☆「民間提案から生まれた共創フロントプロジェクトの意義」
  〔財〕地方自治体公民連携研究財団 上席執行役 船渡川 純氏
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/kyoso/front/front.html 

【第2部】
16:00〜


○パネルディスカッション

☆『選ばれる都市・Yokohama』となるために(仮) 〜『みんな』で知恵と力を合わせ、横浜の未来を切り拓こう〜

 横浜市は一歩進んだPPPとして新しい価値を生み出す「共創」を提唱・実践してきましたが、今後「選ばれる都市」として企業との連携を深め、よりダイナミックに共創プロジェクトを展開していくためには官民双方に何が望まれるのか?東日本大震災を通じて明らかになった都市の安全・安心の観点から都市横浜はどうか? 

 様々なタイプの企業と自治体横浜市が、それぞれの視点で現状の課題を分析しつつも、明るい将来の横浜像へ向けて議論します。 


 ◎パネリスト(順不同)
 ・福島 俊彦氏 株式会社テレビ神奈川 取締役 報道・コンテンツ担当 報道局長
 ・岡村 久和氏 日本アイ・ビー・エム株式会社 公共事業スマーターシティ推進部長
 ・堀内一永氏 富士ゼロックス(株)KDI Happiness Alchemist
 ・薬師寺えり子 横浜市政策局共創推進室長


◎コーディネーター
 ・根本 祐二氏 東洋大学経済学部教授

【交流会】
17:45〜



◆【共創フォーラム】とは・・・ 行政と民間の議論と交流の場を創出することで・・・
1.異なる視点、異なる価値観から革新的なアイデアを生みだし・・・
2.相互理解の上で社会的課題を議論し、解決策を導き出す・・・
ことを目指し、横浜市政策局共創推進室が仕掛けている試みです。






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 『世界へ羽ばたくビジネスチャンス!公民連携で活かす横浜の技術力』



【開催主旨】
 国内外から注目が集まるAPEC横浜開催を目前に、国際先進都市横浜が行うべき国際貢献事業(特に環境、都市インフラ整備等都市課題への対応分野)で、民間事業者と自治体がどう連携していくべきか、現在、横浜市で計画中の公民連携の事例を紹介しながら、市民や民間事業者と意見を交わすとともに、新しい国際貢献ビジネスも紹介し、この分野での横浜の活力を提示します。

 企業規模の大小にかかわらず、ぜひ、公民連携で拡がる横浜の国際ビジネスチャンスを感じてください。


【日時】
 平成22年10月25日(月)
 14:30-17:50(14:00開場)
【会場】
 日石横浜ホール
    (JR桜木町駅徒歩4分・みなとみらい線みなとみらい駅徒歩6分)
【参加費】
 無料
【定員】
 350名(申込先着順・事前申込)

【当日のプログラム(予定)】
14:00 開場
【第1部】
14:30〜16:00
○「世界へ羽ばたくビジネスチャンス!
        公民連携で活かす横浜の技術力」
 横浜市共創推進事業本部長  土井 一成

○「政府の成長戦略における
        インフラビジネスの動向について(仮)」
 経済産業省 大臣官房参事官(戦略輸出担当) 渡辺 哲也 氏
 産業構造ビジョン2010


☆事例紹介
 海外での環境関連事業や都市インフラ整備事業に関する企業・大学の取り組み

◆「海外インフラビジネス展開への新たなチャレンジ」
  日揮株式会社
 事業推進プロジェクト本部 顧問 丸山 修平 氏

◆環境ビジネスの新興国への展開について
  株式会社オオスミ
 代表取締役社長 大角 武志 氏

◆新興国・途上国での新エネルギー・環境ビジネスの可能性
  株式会社キシムラインダストリー
 代表取締役 社長 岸村 俊二 氏

◆持続可能な都市実現へ向けた官・民・学の連携の重要性
  公立大学法人横浜市立大学 大学院都市社会文化研究科
  国際総合科学部 ヨコハマ起業戦略コース
 教授 青 正澄 氏

【第2部】
16:10〜16:30

○「新たな国際貢献ビジネスの可能性」

☆東ティモールの現地調査から見えてきた、途上国でのソーシャルビジネスのタネ
〜横浜の企業の技術を活かした持続的な社会貢献をするためには〜
 NPO法人ETIC.〈See-D Contest〉 山内 亮太 氏

※BOPビジネスとは・・・主として、途上国の低所得階層(年収3000ドル以下、全世界の人口の約7割、40億人)を対象とした持続可能な、現地での様々な社会課題(水、生活必需品・サービスの提供、貧困削減等)の解決に資することが期待されるビジネス。
BOP=「Base of the Pyramid」〈官民連携によるBOPビジネスの推進〉


☆横浜発!社会起業家による国際貢献ビジネスコレクション!
◆「フットサルで地雷除去?」
 グローブプロジェクト 代表 菅原 聡 氏

◆「横浜とフィリピンを英会話教室でつなぐ」
 株式会社Waku-Work 代表 山田 貴子 氏


【第3部】
16:30〜17:50

○「横浜から、さらなる国際貢献でビジネスチャンスの拡大を(仮)」

☆自治体の強みを生かした公民連携による国際貢献について
 横浜市共創推進事業本部
 シニアプロジェクトマネージャー 橋本 徹
 「横浜の資源・技術を活用した公民連携による国際貢献」の推進提言

☆パネルディスカッション
 「公民連携、コンソーシアムによる海外都市インフラビジネス展開の課題と可能性」

◆海外都市インフラビジネスで必要とされる公民連携・コンソーシアムのメンバー構成、それぞれの役割、担う分野、リスク分担等のあり方、そして横浜市の中小企業のビジネスチャンスから具体的なターゲットとその市場可能性まで、横浜市行政への期待も込め、様々な立場から議論いただきます。

○パネリスト(順不同)
・経済産業省
 大臣官房参事官(戦略輸出担当) 渡辺 哲也 氏
・日揮株式会社
 事業推進プロジェクト本部 顧問 丸山 修平 氏
・株式会社オオスミ
 代表取締役社長 大角 武志 氏
・株式会社キシムラインダストリー
 代表取締役社長 岸村 俊二 氏
・国際総合科学部 ヨコハマ起業戦略コース
 教授 青 正澄 氏
・横浜市共創推進事業本部
 シニアプロジェクトマネージャー 橋本 徹

○コーディネーター
  行政資源等の活用による国際貢献に関する研究会座長
 ・東京都市大学 工学部都市工学科
  教授 長岡 裕 氏






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 「2010年度の共創ビジネスを展望する。」

★フォーラムの様子をインターネットで生中継します!
 出席されない方も、ネットTVを通じてご参加ください!!
 USTREAM「横浜市共創推進事業本部 共創フォーラム」
 もしくは
 tvkヨコハマネットTV
 からご覧いただけます。
                   *視聴にはAdobe Flash Player が必要です。


【開催主旨】
 新年度の開始にあたり、 3年目となる横浜型PPP※「共創」のこれまでのチャレンジと新年度に向けた展望を横浜市からお示しします。
 また、最先端のPPPビジネスの識者にその課題と有効性を議論していただきます。 ※PPP=Public-Private Partnership(公民連携)


【日時】
 平成22年3月30日(火)
 14:30-17:00(14:00開場)
【会場】
 横浜情報文化センター 情文ホール 情報文化センターHPはこちら
 みなとみらい線 「日本大通り駅」情文センター口から徒歩0分
 市営地下鉄線  「関内駅」出口1 から徒歩10分
   
【参加費】
 無料
 
【定員】
 200名(先着順)
 
【当日のプログラム(予定)】
14:00 開場
【第1部】
14:30〜15:35

○「横浜市の共創・・・この2年間の歩みから見えてきた、横浜型PPPの全体像とは」
 横浜市共創推進事業本部長  土井 一成

○『 2010年度の共創ビジネスを展望する。 』
〜横浜型PPPの現状と課題、そして次年度に向けた展望は・・・〜

☆横浜型PPPの現状と課題、そして次年度に向けた展望について、
横浜市共創推進事業本部からのプレゼンテーションを行います。

◆「PPP型公有資産利活用の新たな展開に向けて」
〜PPPによる公有資産利活用並びに公共施設整備における
新たなビジネス機会の創出、市民サービス提供の可能性を探る〜

◆「指定管理者、再選定ラッシュの迎え方」
〜22年度に迎える500以上の公共施設の指定管理者再選定で、
制度の持つ高いポテンシャルを活かすポイントは何か〜

◆「ネーミングライツは三方よし」
〜市民・企業・行政三方よし。「価値創造」のネーミングライツを本市事例から読み解く〜

◆「グローバルアリーナで横浜の知名度を高めよう」
〜横浜に都市としてプレミアムをもたらすため、官民の持つナレッジを
共有して取組む国際プロモーションの方向性について〜

◆「公民連携で地域を活性化」
〜京浜臨海部と関内・関外地区でそれぞれ目指す、公民連携による地域の価値の向上とは何か〜

【第2部】
15:45〜17:00

○パネルディスカッション「2010年度の共創ビジネスを展望する」

☆PPPビジネス最先端を行く識者・事業者が、全国、そして横浜市におけるPPPビジネスの将来展望について議論を展開します。

◇パネリスト(順不同)
・内閣官房地域活性化統合事務局次長 町田裕彦 氏
著書「PPPの知識」(日経文庫)

・東洋大学経済学部教授 根本祐二 氏
著書(監修)「自治体を民間が運営する都市―米国サンディ・スプリングスの衝撃」(東洋大学PPP研究センター.時事通信出版局)

・明治学院大学副学長法学部教授 川上和久 氏 
著書(監修)「自治体の広告導入ガイドブック」(日本能率協会総合研究所)

・日本アイ・ビー・エム(株)公共事業担当執行役員 志済聡子 氏

・森ビル(株)都市開発事業本部企画開発一部長 真田年幸 氏

◇コーディネーター
・横浜市共創推進事業本部担当部長 小林賢次郎



【参加申込】 受付は終了しました!
お申し込みありがとうございました!



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 「共創で見えてくる、新たなCSRの可能性」


【開催主旨】
 「CSR」企業の社会的責任・・・それが現代社会の要請であることは理解しながらも、その実施内容や期待する効果について、いまだに官民双方ともにCSR のとらえ方は様々です。
 今回のフォーラムでは、CSRを「共創」(価値を生み出すための公民連携)の視点で読み解きながら議論し、理解を深めていきたいと考えます。

【日時】
 平成21年10月21日(水)
 15:30-18:00(15:00開場)
【会場】
 開港記念会館 講堂  開港記念会館HPはこちら
  JR京浜東北線・根岸線 関内駅南口 から徒歩10分
  市営地下鉄線 関内駅出口1 から徒歩10分
  みなとみらい線(東急東横線乗り入れ) 日本大通り駅出口1 から徒歩1分
 
【参加費】
 無料
 
【定員】
 400名(先着順)
 
【当日のプログラム(予定)】
15:00 開場
【第1部】
15:30〜16:50
○開会の挨拶
 共創推進事業本部 土井本部長

○講演
 ◆現在のCSR活動の概況及び最近の動向について(仮) 
 株式会社日本総合研究所 ESGリサーチセンター長 足達英一郎 氏

 日本総研HP 研究員紹介はこちら

○横浜市に係わるCSR事例紹介
  ◆《教育》教育分野に重点を置いた社会貢献事業
    日本アイ・ビー・エム株式会社 社会貢献 部長 川嶋輝彦 氏

  ◆《環境》新たな環境行動への挑戦「ヨコハマ モビリティ "プロジェクトZERO"」&CSRとしての「ブルーシチズンシップ」
    日産自動車株式会社 電子技術開発本部IT&ITS開発部 エキスパートリーダー 二見 徹 氏
    日産自動車株式会社 グローバルコミュニケーション&CSR本部 課長 菅 慶太郎 氏

   ◆《福祉・地域貢献》「ソーシャルプリンティングカンパニー」の本業を通じたCSRの意義について
    株式会社大川印刷 代表取締役社長 大川哲郎 氏

○市長挨拶
 横浜市長 林文子

【第2部】
17:10〜18:20

○パネルディスカッション
  テーマ:「共創で見えてくる、新たなCSRの可能性」
  自社の利益を追求すべき企業、市民の利益を追求すべき行政、
  それぞれが考える「CSR」の意義とはどのようなものなのか?
  公民連携を通じたCSRの取組は公共に、企業に、どのような新しい価値をもたらしていけるのか?
  今始まりつつある、先進的な企業の実践事例を見ながら、公民連携によるCSRのあり方を議論します。

   ◇パネリスト(予定)
    ・日本アイ・ビー・エム株式会社 社会貢献 部長 川嶋輝彦 氏
    ・横浜市教育委員会事務局 総務部長 内田 茂
    ・日産自動車株式会社 電子技術開発本部IT&ITS開発部 
    エキスパートリーダー 二見 徹 氏
    ・日産自動車株式会社 グローバルコミュニケーション
    &CSR本部 課長 菅 慶太郎 氏
    ・横浜市地球温暖化対策事業本部長 信時正人
    ・株式会社大川印刷 代表取締役社長 大川哲郎 氏
    ・横浜市共創推進事業本部長 土井一成

   ◇コーディネーター
    ・横浜市共創推進事業本部担当部長 小林賢次郎
   ◇コメンテーター
    ・株式会社日本総合研究所 ESGリサーチセンター長 
    足達英一郎 氏






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 「共創フロントは、新たな価値を生み出したか」
     ・・・横浜における共創ビジネスの今後を展望する。


 昨年6月に横浜市が開設した民間向け事業提案窓口「共創フロント」。
 自治体として公民連携のトップランナーを目指したこのチャレンジは、
はたして公共にイノベーションを起こせたのか?
 民間提案プロジェクトの実例から横浜の「共創ビジネス」の可能性に迫ります。


【日時】
 平成21年8月24日(月)
 15:30-17:45(15:00開場)
【会場】
 ヨコハマNEWSハーバー HPはこちら
  JR京浜東北線・根岸線 関内駅 から徒歩5分
  市営地下鉄線 関内駅 から徒歩5分
  みなとみらい線(東急東横線乗り入れ) 馬車道駅 から徒歩5分
 
【参加費】
 無料
 
【定員】
 150名(先着順)
 
【当日のプログラム(予定)】
15:00 開場
【第1部】
15:30〜
○「共創フロントは新たな価値を生み出したか」
1年間80件余の提案から事業化へ結びついたプロジェクトや官民の対話に課題を残した事例を分析、公共における共創プロジェクト成功への秘訣と、そこからあぶり出された官民双方の課題と展望を語ります。

・プレゼンテーター
共創推進事業本部長 土井 一成
・コメンテーター
東洋大大学院公民連携専攻 根本 祐二 教授

【第2部】
〜17:45
○「共創プロジェクトはどのように創られ、何処を目指すのか」
共創フロントから生まれたプロジェクトの当事者が、企業・役所それぞれの立場で何を目指しているのか、
また、どのような課題認識を持ちながら共創プロジェクトを進めてきたかを語ります。

◇事例紹介&パネルディスカッション
1.地域のNPOを主体として取り組む、楽天市場のEコマースによる地域作業所産品のブランド化
2.京浜臨海部活性化を目指す官民対話の過程から生まれた、JFEエンジニアリングによる障害者就労支援の取り組み
3.ローソンとの包括提携に基づく直営店舗へのAEDの設置と従業員向けの講習の実施
4.公共へのクリーンモビリティ導入チャレンジ  セグウェイジャパンと共創が出会って起きたこと

・コーディネーター
 共創推進事業本部担当部長 小林賢次郎
・事例紹介
 共創推進事業本部担当係長 杉山昇太

◇パネリスト(予定)
・楽天株式会社執行役員 楽天市場事業副事業長 高橋理人氏
・NPO法人I Loveつづき 事務局長 岩室晶子氏
・JFEエンジニアリング株式会社 経営企画部長 関口真澄氏 
・株式会社ローソン関東ローソン支社関東FCサポート 鈴村直子氏 
・セグウエイジャパン株式会社 取締役マーケティング部部長 秋元大氏
・健康福祉局障害企画課就労支援係長 國分忠博
・共創推進事業本部 シニアプロジェクトマネージャー 嶋根直登 
・同担当係長 石井健一郎 野上和義  

☆参加者の皆様へのメッセージ 横浜市副市長 野田由美子


 





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【日時】
 平成21年3月30日(月)
 15:30-18:00(15:00開場)
【会場】
 開港記念会館 講堂  開港記念会館HPはこちら
 JR京浜東北線・根岸線 関内駅 南口から徒歩10分
 市営地下鉄線 関内駅 出口1から徒歩10分
 みなとみらい線(東急東横線乗り入れ) 日本大通り駅 出口1から徒歩1分
 
【参加費】
 無料
 
【定員】
 約400名(先着順)
 
【当日のプログラム(予定)】
15:00 開場
【第1部】
15:30〜16:30
○主催者あいさつ
  横浜市長 中田宏
  
○基調講演
  「楽天グループの成長と戦略」
  楽天株式会社 代表取締役会長兼社長 三木谷 浩史 氏
  
  創業以来の楽天グループの成長とそれを支えた戦略、
  また『インターネットで地域をエンパワーメントする』とはどんなことか・・・
  地方自治体との連携で展開している『まち楽』の事例も引きながら
  語っていただきます。
  
○講 演
  「横浜市の新たなチャレンジ『共創』この1年のあゆみとこれから」(仮)
  横浜市副市長 野田由美子

【第2部】
16:45〜17:45
○パネルディスカッション
  「共創で日本を、地域を元気にする」
  「共創」元年の振りかえりと今後の展望について
   〜共創フォーラムでの議論から〜
 ・コーディネーター
 横浜市共創推進事業本部 担当部長 小林賢次郎

◆テーマA 公有資産利活用におけるPPP(Public-Private Partnership=公民連携)
☆公有資産を取り巻く状況や課題、公民のリスク分担、民間が参加しやすい条件等、これまでの議論を振り返りながら、公民連携による公有資産利活用の方向性を探ります。

・パネリスト
日本政策投資銀行公共ソリューション部長 藤田寛 氏
共創推進事業本部 担当課長 嶋田稔


◆テーマB 国際戦略におけるシティープロモーション
☆ヨコハマという「場」をプロモートし、国際的に選ばれる都市になるための戦略の必要性と、その具体例として、アムステルダムやバルセロナのシティープロモーションの事例を「シビックプライド」という視点で読み解き、横浜が学びうることは何か議論します。

・パネリスト
シビックプライド研究会
東京理科大学理工学部建築学科准教授 伊藤香織 氏
共創推進事業本部 シニアプロジェクトマネージャー 橋本徹


◆テーマC エリアマネジメントによる地域活性化
☆「エリアマネジメントはなぜ必要なのか?」という問いかけから、横浜の現状を分析し、方向性を模索していきます。

・パネリスト
ナレッジトラスト代表 三浦由理 氏
共創推進事業本部 共創推進課長 鴇田傑












画像をクリックすると、PDFファイルのチラシがダウンロードできます。


第1回オープンフォーラム*盛況の内に終了しました!
「共創 オープンフォーラム・ヨコハマ」は、広く横浜の市民、団体、企業の皆様と「共創」による新しい公共のあり方について考え、議論していきます。

【日時】
 平成20年10月24日(金)
 15:30-18:30(15:00開場)
【会場】
 日石横浜ホール(みなとみらい)
 JR京浜東北・根岸線、横浜市営地下鉄「桜木町」駅から徒歩4分
 みなとみらい線「みなとみらい」駅から徒歩6分
 http://www.nybldg.jp/hall/index.html
【参加費】
 無料
【定員】
 300名
【当日のプログラム】
【第1部】
15:30〜16:30
○基調講演
「公民連携事業の可能性と課題」
 早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授
 川本裕子氏
http://www.yuko-kawamoto.com/index.html

「共創のビジョン(案)について」
 横浜市副市長
 野田由美子
【第2部】
16:45〜18:30
○公民連携事例発表

◆公共サービスの常識を覆すコロンブスの卵達
 (トーヨータイヤターンパイクでの実践例)
 マッコーリーキャピタル証券会社
 マネージングディレクター インフラストラクチャー部長
 橋本武寛 氏

◆『社会復帰促進センター』
 (日本初のPFI刑務所)
 セコム株式会社 神奈川本部 営業部長
 中山明仁 氏

◆公有地活用の実施事例
 (秋葉原ITセンター構想について)
 鹿島建設株式会社
 開発事業本部 本部次長兼事業部長
 瀬谷啓二 氏

○パネルディスカッション
「共創でひらかれる横浜の未来とは」

・コーディネーター
 日本政策投資銀行公共ソリューション部長
 藤田寛氏
・パネリスト
 発表者3名
 共創推進事業本部担当部長 小林賢次郎

【詳細】
 こちらのページをご覧ください。

【その他】
◎今後フォーラムの議論に参加するメンバー、オブザーバーの追加登録を当日会場で受付けます。
---
1.氏名
2.所属企業・団体、役職
3.所在地
4.連絡先(TEL、e-mailとも)
5.(あれば)紹介者
6.「共創事業のアイデア」
---
を記入した登録申請書を「当日ご提出ください」
次回よりご案内をお送りします。
申請書ダウンロード(word、30KB)

◎メンバー・オブザーバー登録者を、インターネット上でディスカッションや情報交換ができる会員制の「共創フォーラムSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)」に招待します。
http://sns.kyoso-yokohama.jp/
当日、開演前(15:05〜15:20)及び終了後(18:35〜18:50)に共創フォーラムSNSの操作について説明会を行います。
共創フォーラムメンバーに登録される方は、なるべくご参加ください。






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第2回フォーラム   *盛況の内に終了しました!

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【日時】
 平成20年9月1日(月)18:00〜21:00頃

【会場】
 BankART1929 3階(1929スペース)
 中区本町6丁目50-1

【当日の流れ】
18:00 開場・受付
18:30-18:50 「共創」・・・横浜から発信する新たな公民連携のルール(案)
(共創推進事業本部長 土井一成)
18:45-20:00 メインゲスト講演
 「PPPと民間提案”官の決定権問題”」
(東洋大学大学院経済学研究科 公民連携専攻教授 根本 祐二)
20:00-21:00 テーマ別グループディスカッション
A 新たな公民連携のあるべき姿を提言する
B 公有資産を有効活用・・・老朽施設からインフラまで
C 世界に誇れる国際都市に、ヨコハマをプロモート
D エリアマネジメント、BIDなどの手法を用いた地域活性化(都心再生)


第1回フォーラム   *盛況の内に終了しました!

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【日時】
 平成20年7月3日(木)18:00〜21:00頃

【会場】
 BankART1929 3階(1929スペース)
   中区本町6丁目50-1

【当日の流れ】
18:00 開場・受付
18:30-18:50 フォーラム開催の趣旨説明
 「公民連携の課題と可能性」(野田副市長)
18:50-20:00 パネルディスカッション
 「公共にビジネスチャンスはあるのか」
20:00-21:00 グループディスカッション

フォーラム内容はこちら

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