本文へジャンプ - トップメニュー|検索
共創推進室

連携事例

ゼンリン事例
レジリエンスな都市を目指して
株式会社ゼンリン /
環境創造局下水道事業調整課
ポケモン事例
キャラクターの魅力で街に賑わいを
株式会社ポケモン /
文化観光局企画課
©2017 Pokemon. ©1995-2017 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
イケア港北事例
サスティナブルな社会の実現に向けた協働
イケア港北 /
温暖化対策統括本部調整課・文化観光局観光振興課

共創で生まれたコンテンツ

協進印刷事例
防災啓発に向けた教材絵本
「ぼうさいえほん」の配布
株式会社協進印刷 /
総務局危機管理課
危機管理室の監修のもと、親しみやすいイラストとひらがなを使用し、子どもが災害時に取るべき行動を学ぶための教材「ぼうさいえほん」を制作。幼稚園、保育園、市立特別支援学校等・市内地域療育センター向けに配布しており、“一人ひとりの備え”や“地域での助け合い”の大切さについて、正しい知識が学べる内容となっています。
山崎製パン事例
ご当地商品の開発で地産地消をPR
山崎製パン株式会社 横浜第二工場 /
環境創造局農業振興課
地産地消の推進における企業と連携した取組の一環として、横浜市と山 崎製パン株式会社横浜第二工場は、地産地消に関する協定を締結。市内産農畜産物を使用したランチパックの期間限定商品を定期的に企画しています。第1弾として、具材の野菜に全て地場食材を用いた「横浜産野菜コロッケ&マヨネーズ」が誕生。以降、シリーズ展開がされています。
ベイスターズ事例
オリジナルデザインマンホール設置
株式会社DeNAベイスターズ /
環境創造局下水道事業調整課
横浜DeNAベイスターズは、本拠地横浜スタジアムのある関内周辺の地域活性化を図るため、オリジナルデザインマンホールカバーを制作し、寄贈。JR関内駅、横浜市役所周辺の22箇所に設置しました。横浜DeNAベイスターズと横浜スタジアムが進める、野球をきっかけに"横浜"に関わるすべてての人が一つにつながるためのまちづくりプロジェクト「I☆(LOVE)YOKOHAMA」の一環として実施しました。
宝島社事例
横浜が舞台の小説とコラボ、
「消防女子」を募集
「消防女子!!」 ©宝島社/著 佐藤青南 ©竹書房/上遠野洋一 / 消防局人事課
横浜市消防局では、女性職員の割合を増やすためのプロジェクトチームを発足。「消防女子」というキャッチフレーズを思いついた際に、同名かつ、横浜が舞台の小説を見つけ、作者へコンタクトを取ったことから連携がはじまり、消防女子のイラストによるポスターを作成しました。このポスターによる告知効果もあり、初めて開いた女性限定就職セミナーでは、当初の定員を超え、女性職員の合格者数も大幅に増えました。
富士ゼロックス事例
横浜の景観を描いた歴史的所蔵作品を
カレンダーに
富士ゼロックス株式会社 /
横浜市中央図書館
横浜市中央図書館に所蔵されている幕末から明治時代にかけて横浜開港当時の風景を描いた「錦絵」を富士ゼロックス株式会社が、顧客向けの壁掛けカレンダーとして制作。同社の印刷技術を紹介するとともに、後世に残したい貴重な資料を鮮明に見ることができるものになっています。図書館で展示していたところ、販売を希望する声が続出したため、見開きA3サイズカレンダーの販売を開始しています。
総合学園ヒューマンアカデミー横浜校事例
ノウハウを生かした妊娠・出産に関する
知識啓発冊子
総合学園ヒューマンアカデミー横浜校 /
こども青少年局こども家庭課 NPO法人Fine
高校生や大学生などに若いうちから妊娠・出産に関する正しい知識をもってもらうよう、不妊についての基本をマンガやイラストで解りやすく解説した「妊娠・出産MyBook」を制作。イラストは総合学園ヒューマンアカデミー横浜校のマンガカレッジの生徒が作成し、不妊体験を持つセルフサポートグループNPO法人Fineが、学生への事前講義と全体構成を担うことで、不妊当事者の視点で描かれた冊子になっています。

共創PR冊子

共創PR冊子を見る
<PDF 3.7MB>
共創メールニュース 横浜市共創推進室 公式twitter
共創推進室  -  2017年04月12日 作成 -  2017年09月25日 更新
ご意見・お問い合わせ -  ss-kyoso@city.yokohama.jp -  電話 : 045-671-4391 -  FAX : 045-664-3501
©2006-2017 City of Yokohama. All rights reserved.