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横浜市の基地問題への取組

第二次世界大戦後、市の中心部や港湾施設を広範囲に渡り接収され、横浜の再建・復興は著しく遅れることとなりました。
市内には今なお米軍施設が4か所残っており、都市づくりを進めるうえで、大きな妨げとなっています。
しかし、米軍施設は、首都圏に残された貴重な空間資源であることから、早期全面返還の取り組みを促進し、返還跡地の有効利用を図っていきます。




ページの紹介

米軍施設の状況

最近の出来事

平成28年9月1日  
防衛省から、平成29年度予算概算要求について連絡がありました。PDFファイル 33KB)

平成28年8月30日  
防衛省から、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練の訓練期間の変更について通告がありました 。 (PDFファイル 23KB)


平成28年8月17日  
横浜市は厚木基地関係自治体とともに、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練について要請を行いました。PDFファイル 91KB)

平成28年8月17日  
横浜市は、神奈川県基地関係県市連絡協議会の一員として、国に対し「基地問題に関する要望書」を提出しました。PDFファイル 391KB)

平成28年8月16日  
防衛省から、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練について通告がありました。PDFファイル 71KB)

平成28年8月2日  
平成28年9月12日から9月22日までの東富士演習場における米軍の訓練実施PDFファイル 14KB)に関連し、瑞穂ふ頭/横浜ノース・ドックにおいて弾薬の搬入が行われないこと、事件・事故が起きることのないよう万全の体制をとること、また施設の機能強化につながることのないこと等について、国に要請しました。(口頭要請)

平成28年5月25日  
第6回「厚木飛行場からの空母艦載機の移駐等に関する協議会」が開催されました。

平成28年5月25日  
横浜市は厚木基地関係自治体とともに、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練の日程延長について要請を行いました。 (PDFファイル 92KB)

平成28年5月24日  
防衛省から、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練の日程延長について通告がありました。PDFファイル 24KB)

平成28年4月27日  
横浜市は厚木基地関係自治体とともに、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練について要請を行いました。PDFファイル 189KB)

平成28年4月26日  
防衛省から、空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練について通告がありました。PDFファイル 24KB)
平成28年4月11日  
横浜市会が横浜市内米軍施設に関する政府要望を行いました。PDFファイル 812KB)

横浜市の取組 平成28年度

記者発表資料

施設開放・関連行事

※現在、予定されている行事はありません。

 

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政策局基地対策課 - 2008年10月作成 - 2016年9月1日更新
ご意見・お問合せ - ss-kichitaisaku@city.yokohama.jp - TEL:045-671-2061
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