WHO(世界保健機関)協働センターの認証取得を目指しています。
セーフコミュニティとは「致命的な事故やけがは、原因を究明することで予防できる」という考えに基づき、地域ぐるみで予防活動を展開する安全・安心なまちのことです。
WHO協働センターは、7つの指針を定め、その方針に沿った活動を継続的に行っている地域を「セーフコミュニティ」として認証しています。
栄区では平成22年3月に、韓国スウォン市で開催された国際会議でセーフコミュニティ活動の開始を表明しました。平成24年度の認証取得を目指し、様々な活動を進めています。
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