- トップメニュー|検索
読み上げ・拡大  
トップ >>分野別ガイド >>健康と医療 >>健康と医療 福祉保健センター

福祉保健センター

福祉保健センターで取り扱っている免許

医療従事者や調理師などは、業務を行うには各種免許が必要です。また、結婚などにより名前や本籍地が変わられた方は免許の書き換えが必要です。福祉保健センターでは、各種免許の申請・再交付・書き換えなどを受けつけています。詳しい手続き方法等は、次のところへ問い合わせ下さい。

新館3階302番/生活衛生係/電話894-6967 ファクス895-1759
新館3階302番/生活衛生係/電話894-6967 ファクス895-1759

※手数料は銀行納付です。申請書類を確認後に納付書をお渡しします。栄区役所内の銀行派出所の受付は、午後2時までですので、お早めにご来庁下さい。

新館3階302番/生活衛生係/電話894-6968 ファクス895-1759

※手数料は銀行納付です。申請書類を確認後に納付書をお渡しします。栄区役所内の銀行派出所の受付は、午後2時までですので、お早めにご来庁下さい。

※理容師・美容師については(財)理容師美容師試験研修センター(電話03-5579-0911)が取扱っています。

医務・薬務

新館3階302番/生活衛生係/電話894-6967 ファクス895-1759

  • 薬局、薬店等を新しく始める時や、高度医療管理機器等の販売業・賃貸業を始める時には許可申請が必要です。

    また、勤務する薬剤師に変更が生じた場合などは変更届が必要です。

  • はり・きゅう・マッサージ、柔道整復の施術を行う施術所を始める時も届出が必要です。施術所についても開設時に届け出た事項に変更が生じた場合は変更届が必要です。

    詳細については、生活衛生係までご相談ください。

地域医療救護拠点

震災が発生した場合、家屋の倒壊、家具類の転倒、備品等の落下や窓ガラスの飛散等によって、多くの負傷者が発生します。

そのため、市民にとって身近な場所で応急医療が受けられる地域医療救護拠点の整備を行っています。

地域医療救護拠点は、大規模地震等による災害時に限り、初期対応として、必要な期間(原則として、発災後3日間)、被災負傷者等の応急医療を行う救護所として学校施設(原則として、中学校区に1カ所)に臨時に設置します。

栄区の地域医療教護拠点は次のとおりです。

  • 市立飯島中学校(飯島町746-1)
  • 市立西本郷中学校(小菅ケ谷一丁目29-1)
  • 市立本郷台小学校(本郷台一丁目6-1)
  • 市立本郷小学校(中野町16-1)
  • 市立桂台中学校(桂台中5-1)
  • 市立上郷中学校(犬山町6-2)
  • 市立庄戸中学校(庄戸三丁目1-1)

マップを見る

臓器バンク

各種案内を福祉保健センター事業企画係で配布しています。詳細は次のところにお問い合わせください。

なお、「臓器提供意思表示カード」(ドナーカード)は福祉保健センター事業企画係でお渡ししています。

  • 財団法人 神奈川県腎・アイバンク
    横浜市中区富士見町3番地の1 神奈川県総合医療会館5階
    電話045-242-3961 ファクス045-242-2939
  • 財団法人 骨髄移植推進財団
    東京都新宿区新宿2-13-12 新宿ISビル8階
    フリーダイヤル0120-445-445 ファクス03-3355-5090
  • 社団法人 日本臓器移植ネットワーク
    東京都港区虎ノ門1-3-6 彩翠ビル6階
    フリーダイヤル0120-78-1069 ファクス03-3502-2072

【このページの先頭にもどる】
横浜市 栄区 福祉保健センター生活衛生課 生活衛生係
Eメール:sa-eisei@city.yokohama.jp - 電話:045-894-6967  Fax:045-895-1759 
2011.02.14作成 2011.02.14更新
©2010-2011 City of Yokohama, Sakae Ward Office. All rights reserved.