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温暖化対策統括本部

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海洋資源を活用した脱温暖化プロジェクト「横浜ブルーカーボン」とは

「ブルーカーボン」と「ブルーリソース」を一体として脱温暖化に取り組むとともに、海辺環境の魅力向上により「親しみやすい海づくり」を目指しています。

「ブルーカーボン」や「ブルーリソース」など詳しくはこちらPDF形式:868KB 

「横浜ブルーカーボン」の具体的な取組みである横浜市独自のカーボン・オフセットについて紹介しています。 「横浜ブルーカーボン・オフセットマーク」を活用して事業PRや環境寄附などを実施してくださる方を募集しています。 イベントや会議の開催など「横浜ブルーカーボン」の様々な情報を掲載しています。

「ブルーカーボン」は、「海洋に生息する生き物(海草、海藻など)によって吸収・補足される炭素」をいい、2009年の国連環境計画(UNEP)の報告書で命名さ
れました。


「ブルーリソース」は、海洋エネルギーの活用や臨海部の低炭素化など「海洋及び臨海部におけるエネルギー・資源の有効活用」として横浜市が命名したものです。


「横浜ブルーカーボン」では、「ブルーカーボン」と「ブルーリソース」による脱温暖化の取組みとともに、環境保全や環境啓発などの活動を推進していきます。

      

 

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