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温暖化対策統括本部

YESとは

YES(ヨコハマ・エコ・スクール)

市民受講者、学習の場、交流の場、知恵の場、行動の場、講演者・講師、市民団体、事業者、YES

ヨコハマ・エコ・スクール(YES)は、横浜市脱温暖化行動方針の目標達成のため、『横浜で地球を学ぼう』をキャッチフレーズに、市民、市民活動団体、事業者、大学、行政が実施する環境・地球温暖化問題に関する様々な学びの場を、「YES」という統一ブランドで全市的ムーブメントに広げようとする市民参加型プロジェクトです。

平成21年度に開校し、初年度は114講座を開催。約5千人が参加しました。また、YESの仕掛け人として講座を開催する協働パートナーも増え、各所で活躍しています。


目的

  • 市民が求める環境情報と環境関連学習を提供します。
  • 市民・活動団体・NPO・事業者等の環境関連活動をネットワークします。
  • 環境リーダー(脱温暖化の担い手)となるような人材を育成・養成します。

YES名誉校長/YES名誉顧問


YES名誉校長
横浜市長 林 文子


YES名誉顧問
小宮山 宏(東京大学総長顧問)
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YESアンバサダー

横浜市に縁のある下記3名の方々が、YESのアンバサダーとして皆様と共に地球環境について考え、メッセージを発信してくださっています。


  • 俳優
    別所 哲也
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  • 国立環境研究所
    江守 正多
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  • ミュージシャン
    白井 貴子
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YESロゴマークとキャッチフレーズ「横浜で地球を学ぼう」

YESのロゴマークとキャッチフレーズは2009年のYES開校前に募集を行い、市民投票を経て決定しました。このロゴマークはYESのPRやYES登録講座のお知らせなどに用いられており、フラッグのある場所やチラシに記載のある講座は、環境に関する学びの場であることを表してします。



YES協働パートナー

YESの主旨に賛同し、環境・地球温暖化問題に関連する講座や事業、情報等を提供する市民活動団体、企業、大学(学校)、行政等が、ヨコハマ・エコ・スクールの仕掛け人として、「YES協働パートナー」に登録し、各所で活躍しています。YES協働パートナーは随時募集中。詳しくは下記をご覧ください。

→YES協働パートナーについて

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YESとは

YESプログラム
YES!Life」
2014年
2月10日発行号
yeslife表紙
講座等の開催予定のほか、横浜の環境や温暖化に関する特集、協働パートナーの紹介等を掲載しています。
詳しくはこちら

ラジオ講座

YES講座等チラシ

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