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取組紹介パンフレット

パンフレット「環境未来都市横浜のまちづくり」

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IPHE 横浜フォーラム 水素社会の実現に向けて 参加者募集【4月17日より追加募集開始】

 横浜市及びNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)は、日本及び世界各国有識者を横浜にお招きし、水素・燃料電池に関する政策や取組を発表する一般公開イベント「IPHE 横浜フォーラム 水素社会の実現に向けて」を開催します。
 各国の政策や民間レベルでの取組も紹介し、官民をあげた水素社会実現のための取組を横浜から日本へ、日本から世界に向けて発信します。

1 開催日時  平成30年5月8日(火) 13時30分〜17時10分(受付開始:13時より)

2 会  場  ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル(ボールルーム)
        <横浜市西区みなとみらい1丁目1−1>
         ※会場までのアクセスはこちら

3 内  容  ・講演(各国、民間企業、横浜市等の政策・取組発表)
        ・展示(民間企業等の技術・取組紹介)
         ※講演・展示内容の詳細はこちら

4 参加申込  ご来場を希望される方は、以下のフォームよりお申し込みください。
        申し込みフォーム<追加募集を開始しました。>
        ・参加費    無料
        ・定 員    60名(追加募集分)
        ・申込み締切  平成30年4月27日(金)
         ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

5 問い合せ  横浜市温暖化対策統括本部調整課
        電話   045−671−2623
        Eメール on-jikkou@city.yokohama.jp


【参考
 「IPHE 横浜フォーラム」は、水素・燃料電池に関わる各国の政策立案組織が参加する国際協力枠組みである『国際水素・燃料電池パートナーシップ※1』の第29回運営委員会が日本で行われる※2ことにあわせて、開催されるものです。
        

※1 国際水素・燃料電池パートナーシップ(IPHE:International Partnership for Hydrogen and Fuel Cells in the Economy)は、水素・燃料電池に係る技術開発、基準・標準化、政策情報交換等を促進するための国際協力枠組みの構築を目指して、平成15年に結成されました。日本、米国、ドイツ、中国など各国の水素・燃料電池に関わる政策立案組織が参加しています。(平成30年1月6日時点で18か国1地域)

※2 第29回運営委員会は、5月11日(金)に兵庫県神戸市で開催されます。
   また、福島県郡山市においても、5月9日(水)に「IPHE 郡山ワークショップ CO2フリー水素のサプライチェーン構築に向けて」が開催されます。詳細は、NEDOホームページをご覧ください。