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温暖化対策統括本部

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横浜市地球温暖化対策実行計画


■横浜市地球温暖化対策実行計画

■横浜市エネルギーアクションプラン

■環境モデル都市アクションプラン

■横浜市温室効果ガス排出状況

■横浜市地球温暖化対策事業者協議会

■横浜市再生可能エネルギー等導入推進基金事業(グリーンニューディール基金事業)

■よこはま水素エネルギー協議会(外部HPへリンク)


■横浜市地球温暖化対策実行計画


 横浜市では、東日本大震災以降の温暖化対策・エネルギー政策を取り巻く状況の変化を考慮し、低炭素化を通じた活力ある持続可能な地域づくりを目指して、平成26年3月に横浜市地球温暖化対策実行計画を改定しました。
 新たな計画に基づき、横浜市域から排出される温室効果ガスの総排出量を2020年度までに16%、2030年度までに24%、2050年度までに80%(いずれも2005年度比)削減するとともに、気候変動による環境変化への「適応策」を実施していきます。

○実行計画

※横浜市地球温暖化対策実行計画(市役所編)はこちらのリンクからご確認ください。

○記者発表

受賞写真○低炭素杯2016「ベスト長期目標賞」受賞!
 低炭素杯2016(主催:低炭素杯実行委員会、後援:環境省ほか)は、国連気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)開催を機に、長いスパンのCO排出削減目標を掲げ積極的に取り組んでいる自治体や企業を表彰する「ベスト長期目標賞」を設け、厳正な審査のもと、自治体158件から7件、企業256社から10社を表彰し、横浜市は自治体部門で受賞しました。

 低炭素杯2016のページはこちら→低炭素杯2016「ベスト長期目標賞」受賞自治体・企業決定!


※本計画の前身となる横浜市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)(平成23年3月)とその改定の経過はこちらのリンクからご確認ください。



■横浜市エネルギーアクションプラン


 (1)エネルギーマネジメントの展開、(2)再生可能エネルギー・未利用エネルギーの活用、(3)水素の利活用、(4)省エネルギー対策、(5)まちづくりと一体となった取組を示すとともに、市民、事業者の皆さまと横浜市が相互に連携・協働したエネルギーの取組を推進するためのプランです。

○横浜市エネルギーアクションプラン


○記者発表


○策定までの経過


■環境モデル都市アクションプラン


 環境モデル都市とは、低炭素社会の姿を具体的にわかりやすく示すため、温室効果ガスの大幅な削減など高い目標を掲げて先駆的な取組にチャレンジする都市として政府から選定された都市です。横浜市は、平成20年7月に「環境モデル都市」に選定されました。
 なお、環境モデル都市アクションプランは、横浜市地球温暖化対策実行計画の短期対策としての位置づけとなっています。

○環境モデル都市アクションプラン

○環境モデル都市の取組の評価結果

 環境モデル都市は、それぞれが掲げる大幅な削減目標達成のための具体的な行動計画「アクションプラン」を策定し、毎年、前年度の取組の進捗状況や温室効果ガス排出量等のフォローアップを行うこととしています。


○本市の平成25年度の取組の評価結果

【平成25年度の取組の評価結果】
 左図A〜Eの5分野について、それぞれ5段階評価。
 横浜スマートシティプロジェクトでの市民・企業を巻き込んだデマンドレスポンス実証の取組や環境・エネルギー産業の育成などが評価され、前年度と比べ、「C:地域活力の創出」が1ランク上昇。

【平成25年度の取組の総括】

A:取組の進捗
 全体的に順調に進んでおり、「横浜市地球温暖化対策実行計画」を改定して新たに「低炭素まちづくり」「適応策」を柱とした。

C:地域活力の創出
 「横浜スマートシティプロジェクト(YSCP)」で、1,900世帯による日本最大規模の夏季デマンドレスポンス(DR)実証、統合BEMSを活用した14棟の国内大規模ビル間連携実証などを実施した。

D:地域のアイデア・市民力
 「みなとみらい2050プロジェクト」において審議会で議論いただき、答申をふまえ、エネルギーシステムの自立強化などのまちづくりを進めていく。

E:取組の普及・展開
 「IPCC総会」の横浜市での日本初開催にあわせ、市内全18区でのリレー市民講座など一連のキャンペーンを実施し、国・県とも連携しつつ市民意識啓発を強化した。

※「B:温室効果ガスの削減・吸収量」について、平成25年度の評価結果は、平成24年度のものを掲載するとされています。

※他都市を含む平成25年度の取組の評価結果等については、内閣官房のホームページを、本市の過去の取組の評価結果は、こちらのページをご確認ください。


■横浜市温室効果ガス排出状況


 横浜市では、地球温暖化対策の進捗状況の把握及び今後の温暖化対策の検討のため、毎年市内の温室効果ガス排出量の推計を行っています。本市の温室効果ガス排出量の推計方法は、国のマニュアル改訂に伴う見直しを行いつつ、現在は「地球温暖化対策地方公共団体実行計画(区域施策編)策定マニュアル(第1版)」に基づいています。

●温室効果ガス排出量の推移等について


■横浜市地球温暖化対策事業者協議会


 本協議会は、横浜市内の大規模事業者(※)が、地球温暖化対策の効果的な推進や自主的取組の促進を目指するものとして、平成17年に設立したものです。
※市内の大規模な工場・ビル等で、「横浜市生活環境の保全等に関する条例」第144条に規定する事業所

●横浜市地球温暖化対策事業者協議会について(概要・入会手続等)


■横浜市再生可能エネルギー等導入推進基金事業(グリーンニューディール基金事業)

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