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取組紹介パンフレット

パンフレット「環境未来都市横浜のまちづくり」

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環境未来都市

未来都市イメージ図

「環境未来都市」構想(“FutureCity” Initiative)

「環境未来都市」構想(“FutureCity” Initiative)
「環境未来都市」構想は、国の「新成長戦略」(平成22年6月閣議決定)に位置付けられた、21の国家戦略プロジェクトの一つです。いわゆる環境問題だけに限らず、超高齢化社会に対応し、かつ、都市の創造性を発揮して活力を生み出す、バランスのとれた豊かな都市、すなわち「誰もが暮らしたいまち」「誰もが活力あるまち」を作り出すことを目指しています。また、それらの成果を国内外に向けて普及展開することで、経済の活性化につなげます。

 平成23年12月、横浜市は国から「環境未来都市」として選定されました。

新着情報

2017年05月12日
ショートショートフィルムフェスティバル&アジア FutureCity Yokohama Award

過去の新着情報はこちら

環境未来都市計画

環境未来都市・横浜は、「低炭素・省エネルギー」「水・自然環境」「超高齢化対応」「クリエイティビティ」「チャレンジ」の5分野における42の取組を進めます。そして、5つの分野の相乗効果によって環境・社会・経済という3つの側面から都市の価値を高め、「誰もが暮らしたいまち」「誰もが活力あるまち」を実現し、人々の生活の質を高めていきます。

環境未来都市計画

みなとみらい2050プロジェクト

みなとみらい21地区は、事業開始から約30年が経過し、この間の社会情勢の変化を踏まえ、地球温暖化対策や東日本大震災を教訓としたBLCPへの対応等や、新しい時代の要請を取り入れたまちづくりを進めていく必要があります。 そのため、世界を魅了する最もスマートな環境未来都市の実現に向け、強化すべき4つの分野を横断的に推進し、横浜の象徴であるみなとみらい21地区の価値を高め、都市の魅力向上を図ります。

みなとみらい2050プロジェクト アクションプラン

ヨコハマ未来モビリティショーケース

横浜市みなとみらい21地区スマートなまちづくり審議会

発注情報

スマートな住まい・住まい方プロジェクト

市民生活の基盤である「住まい・住まい方」を切り口に、環境問題や超高齢社会に対応した省エネ住宅やライフスタイルの普及を図ることを目的とし、既存住宅のエコリノベーションを学ぶセミナーや住宅の省エネ化に関する相談会などの取組を進めています。

スマートな住まい・住まい方プロジェクト

持続可能な住宅地モデルプロジェクト

少子高齢化が進む郊外部においては、様々な効果が顕在化し、住み慣れた地域で誰もが安心して暮らし続けられるまちづくりを進めるため、地域特性の異なる4つのモデル地区(青葉区たまプラーザ駅北側地区、磯子区洋光台周辺地区、十日市場町周辺地域、相鉄いずみ野線沿線地域)において、『持続可能な住宅地モデルプロジェクト』の取組を進めています。


青葉区たまプラーザ駅北側地区
次世代郊外まちづくりプロジェクト(外部リンク)

磯子区洋光台周辺地区
UR都市機構 神奈川地域支社 URルネッサンスin洋光台(外部リンク)

相鉄いずみ野線沿線地域
相鉄いずみ野線沿線 環境未来都市(外部リンク)

関連情報

「持続可能な開発目標(SDGs)検討WG」平成28年度1回会合

ショートショートフィルムフェスティバル&アジア FutureCity Yokohama Award

環境未来都市・横浜の魅力を発信するショートフィルム「一粒の麦」

お問合せ先


  〒231-0017 横浜市中区港町1丁目1番地   温暖化対策統括本部 環境未来都市推進課
  電話:045-671-4371
  FAX:045-663-5110
  E-mail:on-futurecity@city.yokohama.jp