赤ちゃんが生まれるとき
赤ちゃんが生まれる前に
赤ちゃんが生まれたら
赤ちゃんの名前など出生の届は?
戸籍担当 電話:045-320-8331 1階9番窓口
届け出に必要なもの/届出人の印鑑、母子健康手帳
詳しくは戸籍の届出についてページへ
赤ちゃんを保険証に載せるには
保険係 電話:045-320-8426 1階10番窓口
横浜市国民健康保険に加入している人は区役所で手続きを。
届け出に必要なもの/保険証、印鑑、母子健康手帳
※他の保険に加入している人は、加入している保険で手続きをしてください。
赤ちゃんが生まれたとき給付金が支給されます
保険係 電話:045-320-8427 1階11番窓口
お母さんが国民健康保険に加入している場合に支給されます(一部例外があります)。
詳しくは出産育児一時金 ページへ
乳幼児の医療費の助成は
保険証を作ってから手続きをします。詳しくは小児医療費助成 ページへ
保険係 電話:045-320-8427 1階11番窓口
新生児を訪問します
こんにちは赤ちゃん訪問
生後4か月までの赤ちゃんのいる全てのご家庭に、地域の子育て情報の提供や育児相談を行います。
お生まれになったら、出生連絡票(母子健康手帳のはがき)にご記入のうえ、福祉保健センターへ郵送、または直接4階45番窓口へ。
事前にお電話でご都合をお伺いしたうえで訪問します。
こども家庭係 電話:045-320-8312 4階45番窓口
母子訪問
福祉保健センターの保健師・助産師・母子訪問指導員が健康状態の確認や、育児相談をお受けします。
お生まれになったら、出生連絡票(母子健康手帳のはがき)にご記入のうえ、福祉保健センターへ郵送、または直接4階45番窓口へ。
事前にお電話でご都合をお伺いしたうえで訪問します。
こども家庭係 電話:045-320-8469 4階45番窓口
児童手当
こども家庭係 電話:045−320−8468 4階45番窓口
中学校修了までのお子さんを養育している方に対して、請求の翌月分から手当が支給されます。(請求が出生日の翌月となった場合、請求日が出生日の翌日から15日以内であれば請求した月からの支給となります)
※請求が遅れた場合、さかのぼって支給することはありませんので、なるべく早く請求をお願いします。
詳しくは横浜市 こども青少年局のページへ
医療費などの給付
養育医療給付
体重が2,000g以下または身体の発達が未熟なまま生まれた赤ちゃんが、指定された医療機関に入院した場合、医療費の自己負担分を給付します。
こども家庭係 電話:045-320-8467 4階45番窓口
育成医療給付
18歳未満で、下記の疾病や障害があるお子さんが、指定医療機関に入院し、手術により確実な治療効果の認められる場合、医療費の自己負担分を助成します。(所得に応じて自己負担があります)
- 手足や身体の不自由(先天性股関節脱臼など)
- 先天性内臓障害(ソケイヘルニア・膀胱尿管逆流など)
- 目や耳の不自由(斜視・中耳奇形など)
- 先天性中核神経疾患(髄膜瘤など)
- 音声言語機能障害(口蓋裂など)
- 先天性皮膚疾患(母斑症など)
- 心臓・腎臓障害(心室中隔欠損症・水腎症など)
- ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害
こども家庭係 電話:045-320-8467 4階45番窓口
小児慢性特定疾患医療費の給付
指定された疾患で、治療を受けている18歳未満の方に、医療費を助成します。
こども家庭係 電話:045-320-8467 4階45番窓口
結核児童療育医療給付
結核・骨結核にかかっている児童(18歳未満)が、指定医療機関に入院した場合、医療費の自己負担分を給付します。(所得に応じて自己負担があります)
こども家庭係 電話:045-320-8467 4階45番窓口

