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地域包括ケアシステム(中区)

中区地域包括ケアシステム

「地域包括ケアシステム」とは

 高齢者が可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最後まで続けるために
  介護・医療・介護予防・生活支援・住まいが一体的に提供される日常生活圏域(具体的には
  中学校区)ごとの包括的な支援・サービス提供体制です。

   横浜市全体の地域包括ケア推進の考え方はこちらのページをご覧ください。

横浜型地域包括ケアシステムの特徴

1.福祉保健・地域交流の拠点である「地域ケアプラザ」を中心として取組を推進します。
  2.NPOやボランティア活動など活発な市民活動と協働し、多様な担い手による多様な
    サービスを展開します。
  3.健康長寿日本一を目指し、健康づくり・介護予防に取り組みます。

中区地域ケア会議

中区地域ケア会議とは、中区の地域包括ケアシステム構築に向けた関係機関との情報交換
 や意見交換を行う会議です。
  開催状況については、こちらのページをご覧ください。

横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた中区行動指針

  平成29年3月に策定された横浜市版「横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた
  行動指針」に基づき、横浜市18区の行動指針を策定しています。
   中区は平成30年3月に「横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた中区行動指針」を
  策定しました。
横浜型地域包括ケアシステム構築に向けた中区行動指針(概要版)
  ・横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた中区行動指針 (PDF版)
  ・横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた中区行動指針(概要版) (PDF版)

   横浜市版「 横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた行動指針」(PDF版)


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担当課:高齢・障害支援課
窓口の場所:高齢者支援担当(51番)
電話番号:045-224-8167
FAX番号:045-224-8159


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