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相談したい

妊産婦健康相談

母乳相談

乳幼児・妊産婦歯科相談

子どもの食生活相談

思春期相談

各区の福祉保健センターでは、思春期に特有な医学的問題,性に関する不安や悩みについて電話・面接相談を行っています。助産師、保健師、医師等福祉保健センター職員が相談に応じます。

お問合せ先   南福祉保健センター こども家庭支援課 子育て支援担当
  (2階25番窓口) TEL:045-341-1151
参考リンク

女性の健康相談

子ども・家庭支援相談

乳幼児期から学童期、思春期までの子どもに関する相談を受けています。おっぱいの飲みが悪い、オムツがとれない、登園(登校)をシブりだした、落ち着きがない、子どもが何を考えているかわからない 等、いろいろな専門機関等の情報を提供します。教育相談員、学校カウンセラー、保育士、保健師が一緒に考えます。電話による相談以外にもご希望により相談室で面談することもできます。しつけや親子関係、集団生活などで気になること、心配なこと、わからないことがありましたら、まずお問合せください。

お問合せ先 南福祉保健センター こども家庭支援課 子ども・家庭支援相談 (2階25番窓口)
TEL:045-341-1153 FAX:045-341-1145

ひきこもり等の困難を抱える若者の専門相談

「ひきこもっていて家から外に出ない」「社会に出るために何をすればいいのかわからない」など、ひきこもり等の困難を抱える若者やその保護者を対象に、若者の自立支援を行っている地域ユースプラザ職員(地域連携相談員(社会福祉士等)が、区役所に定期的に出向いて相談を行います。

【対象者】市内在住のおおむね15~40歳未満の方とそのご家族
【相談日】原則 毎月第1・3金曜日、13時30分~16時30分(1回の相談時間は50分)※相談日等の詳細はちらしをご参照ください。
【場所】南区役所2階25番窓口(来所相談)
【申込方法】事前予約制
【相談員】よこはま東部ユースプラザ 「地域連携相談員」(社会福祉士等)がお受けします。
✿ひきこもり等の困難を抱える若者の専門相談ちらし

お問合せ先 南福祉保健センター こども家庭支援課 子ども・家庭支援相談 (2階25番窓口)
TEL:045-341-1153 FAX:045-341-1145

 育児支援センター園(市立保育園)

しつけ、遊び方、発育のことなど日々の子育ての心配事などに保育士がアドバイスします。気軽にご相談ください。

お問合せ先 井土ケ谷保育園
TEL:045-715-0198

子育て支援拠点「はぐはぐの樹」

救急医療情報・相談ダイヤル

時間外の診療可能な医療機関の案内やお子様の救急電話相談、出産取扱施設及び予約状況の案内など、困ったときに的確な対応方法やアドバイス、情報提供を行っています。

電話番号:#7119 または 045-222-7119

※自動音声ガイダンスに従って番号を選択すると、以下の相談窓口に接続されます。

「1」救急医療情報センター

時間外診療を受け付けている病院・診療所を知りたいとき。

受付時間 年中無休、24時間受付
FAX(聴覚障害者専用) 045-212-3808

「2」小児救急電話相談

お子さんの急な病気などで、適切な対処方法を知りたいとき。

受付時間 月~金曜:18時~翌朝9時
土曜:13時~翌朝9時
日曜祝日、年末年始:9時~翌朝9時
年末年始は12月29日から1月3日まで。

「3」産科あんしん電話

出産取扱施設における予約状況を確認したいとき。

受付時間 月~金曜:午前9時~午後5時
土日祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで)は対応していません。

参考リンク

こどもの健康情報館

病気を正しく知り予防しましょう。症状がある時は医療機関に受診し、経過を正確に医師に伝えましょう。こどもの健康情報館では、健康情報やお役立ちリンク集をご利用いただけます。

DV相談

お問合せ先 横浜市DV相談支援センター
電話 045-671-4275 / 045-865-2040

慣れない育児の疲れや育児ストレスを感じたら

産後のお母さんは、わけもなくイライラしたり、動悸が激しくなったり、不安になったり、気持ちが落ち込んだりすることがあります。産後のホルモンなど体の内部の変化や、慣れない育児の疲れなどが原因とされています。こうした「産後のうつ」は、産後のお母さんの10%~15%に起きる病気であり、専門家の治療を受けると平均2~3ヶ月でよくなると言われています。お母さんのこうした心や体の変化を感じても、育児に追われて対応を後回しにしてしまいがちです。産後うつかも、と思ったときは、迷わず医師、保健師、助産師に相談しましょう。
(相談先:子ども・家庭支援相談

育児のストレスなどで落ち込んだ気持ちを誰かに話してみる、また他のお母さんの育児の悩みを聞いてみる。そんなことで、自分の育児を見直し、育児を楽しめるようになるかもしれません。南区福祉保健センターではカウンセラーによる個別の相談や、育児に悩むママ同士の集まりを開いています。詳しくは「子ども・家庭支援相談」にお問合せください。
(相談先:子ども・家庭支援相談

その他相談機関

横浜市中央児童相談所 子どもの【養育・非行・障害・不登校・性格や行動の問題】に関する相談
横浜市中部地域療育センター 知的障害児、肢体不自由児についての相談
横浜市教育総合相談センター 教育相談や不登校児童生徒への対応を行っています
よこはま子ども虐待ホットライン 横浜市民である児童(児童福祉施設に入所している児童も含む)に関する児童虐待の通報や相談。みなすく内のページ「子ども虐待の防止」もご覧ください。
配偶者暴力相談支援センター 配偶者からの暴力の被害者支援に役立つ情報(内閣府提供)
男女共同参画センター DV、女性への暴力相談
社会福祉法人 横浜いのちの電話 自殺に関する相談
よこはま若者サポートステーション 横浜の自立・就労支援施設
横浜の自立・就労支援施設 横浜青少年相談センター ひきこもりや不登校など、青少年やご家族が抱えているさまざまな悩みについて、青少年やご家族の方々のサポート。
神奈川県警 さまざまな相談対応があります
横浜市救急医療情報センター 夜間・休日の急病時に素早く医療機関をご案内します。
電話児童相談室 お子様のことで心配ごとがありましたら,お気軽にお電話ください。
横浜市健康福祉局 地域療育センター 0歳から小学校期までの障害児の療育に関する相談・診療・指導等を行っています。
横浜市健康福祉局 小児療育相談センター 乳幼児期から成人期までの療育上の相談をうけ、児童精神科、小児神経科の診療・相談・指導のほか巡回相談を行っています。
横浜市健康福祉局 重症心身障害児施設 重症心身障害児についての相談を受けております。

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