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緑区チャレンジ提案事業

緑区地域課題チャレンジ提案事業 平成31年度提案を募集します

募集期間 平成30年12月3日(月)〜平成31年1月18日(金)

「緑区地域課題チャレンジ提案事業」は、住みやすいまち・緑区を目指して、地域が抱える様々な課題を解決するために、地域と行政が協働で取り組む提案事業です。
 自治会や市民活動団体などから提案のあった事業は、審査選考の後、協定書を締結し、経費の一部を補助(30万円以内)します。


    • 緑区地域課題チャレンジ提案事業 実施要綱(PDF 163KB
    • 緑区地域課題チャレンジ提案事業 補助金交付要綱(PDF 163KB
    • 各様式(PDF 473KB)(WORD 186KB

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≪平成31年度事業の流れ≫

      1. 募集【募集要項(PDF 740KB)】
      2. 申請【チャレンジ・連携 様式(WORD 97KB)】【スタートアップ 様式(WORD 85KB)】
      3. 審査 (書類・ヒアリング)
      4. 採択事業決定
      5. 協定書締結
      6. 交付申請【交付申請書(WORD 41KB)】
      7. 交付決定・補助金交付
      8. 事業実施
      9. シンポジウム
      10. 事業報告【報告様式(WORD 59KB)】

≪募集説明会の開催≫

チャレンジ提案事業採択団体との交流を兼ねた募集説明会を開催します。
 日時:12月15日(土)14:00〜16:00
 場所:緑区市民活動支援センター「みどりーむ」
 <開催案内>(PDF[807KB])

 注:募集説明会の参加は、応募の必須要件ではありません。


これまでの事業

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参考(協働の理念) −横浜市における市民活動との協働に関する基本方針(横浜コード)

      • 「民」の力が存分に発揮される社会
        →自らがめざすところにより活動していくための自由と権利が保障されている社会であると同時に、お互いを尊重しあい、自己のみの利益追求ではなく、相互に助け合うことのできる協働型社会。
      • 協働とその原則
        →協働とは、『公的サービスを担う異なる主体が、地域課題や社会的な課題を解決するために、相乗効果を上げながら、新たな仕組みや事業を創りだしたり、取り組むこと』とし、横浜コードの原則に則って進めます。
      • ふさわしい領域
        →地域ごとのきめ細かな対応や地域社会との密接な連携などが必要な分野が今日の社会状況からふさわしいと考えますが、社会の変化や市民のニーズにあわせて考えます。
      • 協働の主体
        →主として、公益的・社会貢献的な活動を行う団体・グループ(ボランティアグループ、市民活動団体・NPO、公益法人、自治会・町内会、企業等)と横浜市が、協働のパートナーとなる場合を想定しています。

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以前に提案のあった組織の活動紹介(補助最終年度)


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