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 トップページ > 教職員採用情報 > 横浜市公立学校教員採用候補者選考試験受験案内 > 2.募集概要

2.募集概要

平成21年度実施 横浜市公立学校教員採用候補者選考試験受験案内

横浜市教育委員会


受付期間:平成21年5月1日(金)〜5月25日(月)郵送による受付のみ
第一次試験日:平成21年7月12日(日)
第二次試験日:平成21年8月中旬以降

 

《今年度の主な変更点》
・受験区分が中学校数学及び理科の場合、特別選考III(社会人特別選考)の受験資格に
 必要な継続勤務歴の期間を従来の「5年以上」から「3年以上」に変更します。
・特別選考Vとして、大学推薦特別選考を実施します。

 
 1 目的
 2 受験区分・採用予定数等
 3 受験資格
 4 選考区分
 5 身体の事由による配慮
 6 申込時における注意事項
 7 申込方法
 8 選考方法
 9 選考試験の結果通知・開示
10 健康確認
11 採用
 

1 目的

 この選考試験は、平成22年度採用予定の横浜市立小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の教員採用候補者をするために実施するものです。


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2 受験区分・採用予定数等

受験区分 採用予定数等
小学校 約500名
中学校
(国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術、家庭、英語)
約185名
国語約30名、社会約10名、数学約35名、理科約35名、音楽約5名、美術約10名、保健体育約20名、技術約5名、家庭約10名、英語約25名
特別支援学校 約30名
特別支援学校又は小・中学校(個別支援学級担当)の採用となります。
養護教諭 約25名
小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の採用となります。

(1)日本国籍を有しない人は、任用期限を付さない常勤講師としての採用となります。
(2)採用予定数は、現時点での予定数であり、今後の事情の変化により増減します。
(3)高等学校教諭は、中学校に含めて募集します。
(4)小・中学校の個別支援学級担当については、小学校、中学校、特別支援学校に含めて募集します。
(5)将来、人事異動により、他校種へ異動する場合があります。


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3 受験資格

 次の(1)から(4)の要件を満たす人が、受験できます。
(1)昭和25年4月2日以降に生まれた人
(2)受験区分ごとに以下の免許状を有する人又は平成22年3月31日までに取得見込みの人

受験区分 免許状
小学校 小学校教諭普通免許状
中学校 受験区分の教科の中学校教諭普通免許状
(高等学校を希望する場合においても中学校教諭普通免許状が必要です。)
特別支援学校

次のア、イの免許状の両方

ア 特別支援学校教諭普通免許状

盲学校、聾学校、養護学校教諭普通免許状を有する人は、特別支援学校教諭普通免許状を授与されたものとみなします。

イ 小学校教諭普通免許状又は中学校教諭普通免許状

養護教諭 養護教諭普通免許状

(3)地方公務員法第16条及び学校教育法第9条の欠格事項に該当しない人

(4)横浜市公立学校の正規の教諭及び任用期限を付さない常勤講師でない人

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4 選考区分

選考区分は、一般選考、特別選考I〜Vがあります。

(1)一般選考

 ア 対象者

 受験資格を満たしている人を対象とします。

 イ 選考方法

 8−(1)−エ−(ア)参照

(2)特別選考I(スポーツ・学芸・英語力等特別選考)

 ア 対象者

   受験資格を満たし、スポーツ・芸術・学芸・英語力等の分野において、国際的又は全国的規模の大会等(競技会・コンクール・展覧会・英語資格検定等)で、特別に優秀な実績・資格を持つ人及びこれに準じる人。指導者としての実績は対象外です。なお、実績・資格は、平成11年4月1日以降のものとします。

(ア) スポーツに係る実績については、加盟競技団体等として財団法人日本体育協会に承認を受けている種目であり、かつ、当該実績内容が横浜市公立学校における部活動指導等の学校教育活動に資すると認められる種目の実績とします。

(イ) 英語資格検定については、次のいずれかに該当するものを申込対象とします。

a 小学校受験者

   実用英語技能検定1級、又はTOEIC800点以上、又はTOEFL(PBT)550(CBT)213(iBT)79点以上

b 中学校、特別支援学校、養護教諭 受験者

   実用英語技能検定1級、又はTOEIC900点以上、又はTOEFL(PBT)600(CBT)250(iBT)100点以上

 イ 提出書類

(ア) 実績・資格の内容を客観的に示す書類の写し(例:表彰状・新聞・雑誌記事・認定証など)
A4用紙に拡大・縮小してください。
書類は返却しません。書類以外のものは提出しないでください。
団体競技等の場合には、必ず本人が出場していると特定できる書類を提出してください。
複数の実績・資格がある場合は、最も優秀な実績・資格一つを自ら選択して申込みをしてください。

(イ) 論作文

テーマ「あなたが特別選考Iに応募した経歴を、これからの教育活動にどのように生かしたいと考えますか。3つの具体的な実践案を述べなさい。」

a 自筆とします。

b A4縦判、横書きの原稿用紙を使用

c 文頭に受験区分(小学校、中学校[教科]、特別支援学校、養護教諭の別)、氏名を記入(テーマの記入は不要)

d 文字数1,200字以内(文頭の受験区分、氏名を含む。

e 原稿用紙の2枚目以降の余白に受験区分・氏名・ページを記入

 ウ 選考方法

  書類選考の結果、相当と認めた人は、特別選考I合格者として一般教養・教職専門試験及び教科専門試験を免除します。ただし、7月12日(日)に論文試験Bを実施しますのでご注意下さい。選考の結果は受験票の発送をもって通知します。特別選考 I に合格しなかった人は、一般選考第一次試験を受験することができます。受験票に、第一次試験の会場を記載して通知します。

(3)特別選考II(教職経験者特別選考)

 ア 対象者

 受験資格を満たし、受験区分に該当する国及び地方公共団体が設置する学校における正規教員又は臨時的任用職員私立学校における正規教員の教職歴が、平成11年4月1日から平成21年3月31日までの間に通算2年以上(休職等により勤務しなかった期間は含みません。)の人で必要とする職歴証明書を期限までに提出できる人

(ア)小学校応募者は、小学校における教職歴が2年以上必要です。

(イ)中学校応募者は、中学校における教職歴が2年以上必要ですが、高等学校における教職歴を中学校の教職歴とみなし通算できます。

(ウ) 特別支援学校の応募者は、特別支援学校(盲学校、ろう学校、養護学校を含む)における教職歴が通算して2年以上必要です。

(エ) 養護教諭応募者は、校種に関係なく養護教諭としての教職歴が2年以上必要です。

(オ)非常勤講師の勤務歴は、特別選考IIの受験資格となりません。

 イ 提出書類

 第二次試験の個人面接試験日職歴証明書の提出が必要になります。

 ウ 選考方法

 8−(1)−エ−(ウ)参照

(4)特別選考III(社会人・青年海外協力隊員特別選考)

 ア 対象者

(ア) 社会人

 受験資格を満たし、法人格を有する同一の民間企業の正社員又は同一の官公庁等の正規職員としての継続勤務歴が、平成11年4月1日から平成21年3月31日までの間に5年以上(受験区分が中学校数学及び理科の場合は3年以上)の人で、必要とする職歴証明書を期限までに提出できる人

 なお、勤務歴には、国・公・私立学校(小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、高等専門学校、特別支援学校)での教職勤務歴や休職等により勤務しなかった期間は含みません。(特別選考IIの対象にならない大学、幼稚園での教職勤務歴は対象となります。)

(イ) 青年海外協力隊員

 受験資格を満たし、独立行政法人国際協力機構法(平成14年12月6日法律第136号)の規定に基づく青年海外協力隊員として平成11年4月1日から平成21年3月31日までの間に2年以上の派遣期間のある人で、派遣の証明書を期限までに提出できる人(廃止前の国際協力事業団法の規定に基づく派遣を含む)

 イ 提出書類

(ア) 社会人

第二次試験の個人面接試験日職歴証明書の提出が必要になります。

(イ) 青年海外協力隊員

第二次試験の個人面接試験日に独立行政法人国際協力機構が発行する証明書の提出が必要になります。

 ウ 選考方法
8−(1)−エ−(ウ)参照

(5)特別選考IV(よこはま教師塾特別選考)

 ア 対象者

横浜市教育委員会が設置及び運営等を行う「よこはま教師塾」の第三期生

※採用にあたっては、よこはま教師塾の卒塾を条件とします。

 イ 選考方法

(ア)よこはま教師塾における学習状況

(イ)論文試験(平成21年7月12日(日)に実施します。)

(ウ)個人面接

 

(6)特別選考 V(大学推薦特別選考)

 受験資格を満たし、小学校教諭一種(専修)普通免許状取得のための課程認定を受けている大学(大学院)から推薦を受け、横浜市公立学校小学校教員を第一希望とする人を対象として実施します。

 申込書類は大学を通じて提出していただきます。書類選考のうえ、合格者については一次試験を免除します。

 ただし、7月12日(日)に論文試験Bを実施しますのでご注意ください。詳細は各大学の担当の方にご相談ください。

 大学推薦特別選考の詳細はこちらをご覧ください。(PDFファイル)

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5 身体の事由による配慮

 身体の事由により受験に際して配慮を希望する場合は、予め受験申込書にその旨を記入してください。また、身体障害者手帳をお持ちの方は、そのコピーを申込書に添付してください。選考方法は原則として、当該選考区分の内容と同様とし、車椅子の使用、拡大鏡の使用、点字受験、手話通訳者の配置等を行います。物理的な配慮では予定された試験内容の受験が困難な場合には、一部試験内容の変更・免除等の措置を行います。

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6 申込時における注意事項

(1)受験区分及び選考区分の申し込みは、一つに限ります。
(2)申込書が受理された後の受験区分及び選考区分の変更はできません。
(3)提出された書類は一切返却しません。
(4)申込書記載事項が正しくないことが明らかになった場合は、合格を取り消すことがあります。

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7 申込方法

(1)受付期間(神奈川県教育委員会、川崎市教育委員会とは異なります。)

 平成21年5月1日(金)〜平成21年5月25日(月)(5月25日の消印のあるものまで有効)

(2)受験申込書の記入

 「受験申込書記入例」「受験申込書記入上の注意」及び「受験申込者データ票 記入用コード表」
参照し、受験申込書(裏面及び受験申込者データ票、受験票、座席整理カードを含む)の必要事項をもれなく記入してください。不備があると受理しない場合があります。

(3)申込書類

 ア 一般選考・特別選考II・特別選考III・特別選考IV

 受験申込書

 イ 特別選考I

次の3点を同じ封筒にまとめ郵送してください。

(ア)受験申込書

(イ)実績・資格の内容を客観的に示す書類の写し 

(ウ)論作文

ウ 特別選考V

 申込書類は大学を通じて提出していただきます。詳細は各大学の担当の方に確認してください。

(4)申込方法

角型2号封筒(縦332mm横240mm)に申込書類を入れて郵送してください。

郵便事故防止のため、必ず簡易書留扱いで、国内から郵送してください。また、申込書が届いているかどうかの問い合わせには回答できません。受験票が送付されるまで受領証を保管してください。

封筒の表に「受験申込書在中」と朱書し、受験区分(小学校、中学校[教科]、特別支援学校、養護教諭の別)及び選考区分(一般選考、特別選考 I・II・III・IV・Vの別)を記入してください。封筒の裏には差出人住所・氏名を明記してください。

(5)提出先

〒231-0017 横浜市中区港町1丁目1番地 
横浜市教育委員会事務局教職員人事課

 

図

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8 選考方法

第一次試験、第二次試験を行います。ただし、特別選考IVを除きます。

申込校種等に係る全ての試験を受験した人を合否判定の対象とします。

(1)第一次試験

 ア 試験日

 平成21年7月12日(日)(午前8時30分までに試験会場へ集合してください。)

 イ 試験会場

 受験票発送の際に通知します。(受験票は6月中旬以降に発送の予定です。7月3日(金)までに受験票が届かない場合は、7月6日(月)又は7月7日(火)に教職員人事課へご連絡ください。)

 ウ 携行品

 受験票に記されている携行品を持参してください。

 エ 試験内容

(ア)一般選考

試験の種類 試験の内容
一般教養・教職専門試験(60分) 人文・社会・自然科学に関する一般教養試験
教育原理・教育心理・教育関係法規に関する教職専門試験
教科専門試験
(60分)
小学校 小学校全教科に関する専門試験
中学校 受験する教科に関する専門試験(英語はヒアリングを含む)
特別支援学校 特別支援教育に関する専門試験
養護教諭 養護に関する専門試験
論文試験B(45分) 第二次試験ですが、受験者全員に実施し、第一次試験合格者のみ採点します。

(イ)特別選考I及び特別選考V

試験の種類 試験の内容
論文試験B(45分) 第二次試験ですが、第一次試験日に実施します。

(ウ)特別選考II及び特別選考III

試験の種類 試験の内容
指導案作成(60分) 設定した状況における指導案の作成
論文試験A(60分) 1,200字以内の論述
論文試験B(45分) 第二次試験ですが、受験者全員に実施し、第一次試験合格者のみ採点します。

(2)第二次試験

第二次試験は、第一次試験合格者、特別選考I合格者及び特別選考V合格者に対して実施します。

 ア 試験日・会場

 平成21年8月中旬以降の実施予定です。
 会場等の詳細は、第一次試験合格者、特別選考I合格者及び特別選考V合格者に連絡します。

 イ 試験内容

(ア)個人面接

(イ)模擬授業・集団面接

(ウ)論文試験B(第一次試験日に実施します。)

(エ)実技試験(下欄の校種、教科については、実技試験を実施します。)

校種・教科 実技試験の内容
小学校

1 音楽=電動オルガンによる伴奏及び歌唱(弾き歌い)

・受験者が次の3曲のうちから1曲を選択
(1)「茶つみ」(文部省唱歌)
(2)「とんび」葛原しげる作詞・梁田貞作曲
(3)「われは海の子(歌詞は第3節まで)」(文部省唱歌)

・伴奏は、各自の声域に合わせて移調したり、多少編曲をしたりしてもかまいません。

・楽譜を見て演奏して結構です。楽譜は各自で用意してください。

2 体育=水泳(25m)



音楽

1 自らのピアノ伴奏による歌唱(弾き歌い)

・受験者が以下の3曲のうちから1曲を選択
(1)「花」武島羽衣作詞・滝廉太郎作曲
(2)「赤とんぼ」三木露風作詞・山田耕筰作曲
(3)「夏の思い出」江間章子作詞・中田喜直作曲

・伴奏は原曲又は教科書によることを原則としますが、各自の声域に合わせて移調したり多少の編曲をしたりしてもかまいません。

・楽譜を見て演奏して結構です。楽譜は各自で用意してください。

2 アルトリコーダーによる演奏

・受験者が次の3曲のうちから1曲を選択
(1)G.P.テレマン作曲 ソナタヘ長調「忠実な音楽の師」より第1楽章 Vivace(繰り返しなし)
(2)N.シェドヴィル(伝ヴィヴァルディ)作曲 忠実な羊飼い 作品13 ソナタ I 第5楽章 Giga(繰り返しなし)
(3)J.C.シックハルト作曲 24のソナタ No.11 ヘ長調 第3楽章 Allegro(繰り返しなし)

・楽譜を見て演奏して結構です。楽譜は各自で用意してください。

3 任意の楽器による独奏もしくは独唱(暗譜による演奏)

・受験者が試験会場に搬入可能な次の楽器とします。
和楽器、管楽器(リコーダー以外)、弦楽器(ギターや二胡を含む)、打楽器、アコーディオン、ピアノ(設置されているものを使用)

・2〜3分程度の楽曲(楽曲の一部を抜粋してもよい)とします。

・原曲に伴奏のある曲でも、無伴奏で行います。

・当日使用する楽曲の楽譜を2部持参してください。

・楽器を当日又は事前に試験会場へ、自家用車等で搬入することはできません。

・電子楽器は使用できません。

美術 中学校の学習内容に基づく実技(平面及び立体の表現)
保健体育 中学校の学習内容に基づく実技
(陸上、球技、水泳、器械運動、選択種目【柔道、剣道、ダンスの中から1種目を選択】)
英語 英語での聞き取り試験及び英会話試験

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9 選考試験の結果通知・開示

 選考試験の結果は、第一次試験及び第二次試験とも、各日程の項目を全て受験した受験者には、合否にかかわらず全員に文書で通知します。不合格者については、受験区分・選考区分における順位をお知らせします。
 また、合格者の受験番号を通知発送の日から1週間程度、横浜市教育委員会のホームページに掲載します。
 なお、いかなる理由があっても、選考試験を欠席した場合は合否判定の対象とせず、選考結果の通知はいたしません。

10 健康確認

 健康な状態で勤務していただくため、採用にあたり健康診断を受診し、所定の診断票を提出していただきます。

11 採用

 最終合格者は、「平成22年度横浜市公立学校教員採用候補者名簿」に登載し、原則として平成22年4月1日に採用します。
 なお、平成22年3月31日までに該当する受験区分(教科)の普通免許状を取得できない場合や、採用するにふさわしくない非違行為等があった場合には、採用になりません。

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[臨時的任用職員]

 臨時的任用職員とは、次の事由により、正規職員と同一の勤務時間で期限を定めて任用される職員を言います。

1 正規職員に欠員が生じた場合等の任用(地方公務員法第22条第2項)

2 産休に伴う任用(女子教職員の出産に際しての補助教職員の確保に関する法律第3条第1項)

3 育児休業に伴う任用(地方公務員の育児休業等に関する法律第6条第1項)

[私立学校]

 私立学校とは、学校法人の設置する学校を言います。

1 学校とは、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、大学及び高等専門学校とする。(学校教育法第1条)

2 私立学校とは、学校法人の設置する学校をいう。(学校教育法第2条第2項)



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