絵葉書「Yokohama's Memory」

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横浜市中央図書館が都市横浜の記憶装置として、これまで蓄積をしてきた横浜資料を活用し、横浜の変遷成長過程を浮き彫りにします。

"Yokohama's Memory" Vol.1
「本町通り」・「吉田橋」・「野毛・伊勢山」・「海岸通り」に焦点をあて、幕末・明治初期を横浜浮世絵が、 明治後期・大正初期を横浜絵葉書が、それぞれ再現をしています。
"Yokohama's Memory" Vol.2
同上4ポイントの街並みについて、1923年(大正12年)9月1日の関東大震災による被害状況、そして昭和初期の復興横浜の姿を、絵葉書、写真、本の図版を利用して紹介します。
"Yokohama's Memory" Vol.3
「横浜の子ども」をテーマに、日本人が描いた外国人の子ども、外国人が描いた日本人の子どもなど、幕末期から大正期にかけての子どもの姿を収録しています。
"Yokohama's Memory" Vol.4
「1860年の横浜」をテーマとして、開港翌年の横浜をパノラマ写真のように描いた風景画を紹介します。
"Yokohama's Memory" Vol.5
野毛のマルチ出版者 「尾崎富五郎の仕事」の一端を紹介します。
"Yokohama's Memory" Vol.6・7
「描かれた東海道《神奈川・保土ヶ谷・戸塚》」を紹介します。
"Yokohama's Memory" Vol. 8
「この活気を見よ! 横浜の象徴(シンボル)・伊勢佐木町」を紹介します。

絵葉書の入手先については、こちらのページをご覧ください。

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