視覚障害者事業

中央図書館の視覚障害者サービス機器


これらの機器は、平成20年8月に、「24時間テレビ」チャリティー委員会(日本テレビ内)から寄贈されたものです。

拡大読書器

(製品名:アシストビジョン ネオAV−100)

モニターに高倍率で拡大表示する装置。メガネなどで矯正しても十分な視力を得られない方の読書を支援します。

 

拡大読書器

 こちらの機器は1階点字図書コーナーにあり、どなたでも、自由に使用できます。

 

活字自動読み上げ器

(製品名:よむべぇ)

原稿台の上に目的の印刷物を乗せ、パネルで操作すると内容を音声で読み上げます。

 

活字自動読み上げ器

こちらは1階対面朗読室にあり、利用の予約申込が必要です。

 

DAISY(デイジー)再生録音機

(製品名:プレクストークポータブルレコーダーPTR2)

DAISY図書(ページの呼び出しや内容のまとまりごとに送ることができるなど検索性に優れ、1枚のCDに長時間収録できるデジタル録音図書)を聞くための再生機。この機種は録音もできます。

 

DAISY

こちらは1階対面朗読室にあり、利用の予約申込が必要です。

 


横浜市中央図書館
利用の予約:中央図書館・障害者支援事業担当
(電話250−1619または262−0050まで)
【開館時間】
火曜日〜金曜日/午前9時30分〜午後8時30分
土曜日・日曜日・月曜日・祝日/午前9時30分〜午後5時