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横浜緑区史 資料編 第1巻 目次

    目次            
    「縁区史」刊行にあたって            
    「緑区史」刊行に寄せて            
    「縁区史」刊行を祝って            
    序文             
    例言            
    第一編 原始・古代            
        はじめに        
        第一章 自然環境        
            位置と地形
            地質
            植生
        第二章 先土器時代        
            概説
            三の丸遺跡
            けんか山遺跡・花見山遺跡
            四枚畑遺跡
            受地だいやま遺跡
            霧ヶ丘遺跡
            東方第2遺跡
        第三章 縄文時代        
            概説
            花見山遺跡
            荏田第10遺跡
            猫谷戸台遺跡
            大熊仲町遺跡
            霧ヶ丘遺跡
            折本貝塚
            池辺第4遺跡
            東方第7遺跡
            源東院貝塚
            杉山神社遺跡
            受地だいやま遺跡
            大熊仲町遺跡
            三の丸遺跡
            池辺第14遺跡
            華蔵台遺跡
            西之原遺跡
            緑区内の考古学関係文献目録
    第二編 中世            
        はじめに        
        第一章 平安時代(参考資料)        
            一 承和五年(八三八)杉山神社が官幣にあずかる
            二 嘉祥元年(八四八)杉山神社に神位がさずけられる
            三 貞観三年(八六一)武蔵国の郡ごとに検非違使を置く
            四 貞観九年(八六七)武蔵国勅旨牧貢上馬の駒牽がある
            五 昌泰二年(八九九)足柄坂・碓氷坂に関を置く
            六 延喜九年(九〇九)武蔵国立野牧を勅旨牧とする
            七 延喜一八年(九一八)立野牧の別当藤原遺行が賞される
            八 延長五年(九二七)延喜式に杉山神社がのせられる
            九 延長五年(九二七)延喜式に都筑郡がのせられる
            一〇 延長五年(九二七)延喜式に店屋・都筑がみらる
            一一 延長五年(九二七)延喜式に立野牧の名がみられる
            一二 承平二年(九三二)立野牧の駒牽が〔の〕記事がみられる
            一三 承平のころ(九三一〜九三七)都筑郡の名がみられる
            一四 天徳四年(九六〇)立野牧の駒牽の記事がみられる
            一五 一一世紀中頃 立野牧の駒牽の記事がみられる
            一六 一〇世紀初め頃よまれた立野の駒をよんだ和歌集ができる
            一七 天慶元年(九三八)武蔵国勅旨牧の駒牽が遅れる
            一八 天慶二年(九三九)武蔵国勅旨牧の駒牽が遅れる
            一九 天慶四年(九四一)武蔵国勅旨牧の駒牽がなかった
            二〇 天暦三年(九四九)武蔵国勅旨牧の駒牽が遅れる
            二一 天暦五年(九五一)武蔵国勅旨牧の駒牽がある
            二二 天暦六年(九五二)勅旨牧貢上馬の期日・頭数を違えた場合は国司・牧監を罰する法を定める
            二三 應和元年(九六一)武蔵国勅旨牧の駒牽が遅れる
            二四 應和二年(九六二)武蔵国勅旨牧の駒牽が遅れる
            二五 天元元年(九七八)立野牧の駒牽がある
            二六 正暦元年(九九〇)武蔵国諸牧の駒牽が遅れる
            二七 正暦四年(九九三)武蔵国諸牧の駒牽が遅れる
            二八 長徳四年(九九八)武蔵国の駒牽の予定が書かれる
            二九 長保元年(九九九)立野牧・秋父牧の駒牽が一年遅れる
            三〇 寛弘二年(一〇〇五)立野別牧の駒牽がある
            三一 寛弘九年(一〇一二)勅旨牧の維持回復を図る
            三二 長和三年(一〇一四)立野牧の駒牽がある
            三三 寛仁四年(一〇二〇)立野牧の駒牽が遅れる
            三四 萬壽四年(一〇二七)立野牧の駒牽がある
            三五 長元三年(一〇三〇)秩父・立野牧の駒牽がある
            三六 長元四年(一〇三一)立野牧の頁上馬がとどこおる
            三七 長元七年(一〇三四)立野牧の駒牽の期日が遅れる
            三八 長元七年(一〇三四)立野牧の貢上駒が期日に遅れないよう命ぜられる
            三九 一二世紀中頃 都築の名が伊呂波字類抄にある
        第二章 鎌倉時代        
            四〇 治承四年(一一八〇)綴太郎ら討死する
            四一 治承四年(一一八〇)綴党は衣笠城の城攻めに奮戦する
            四二 治承四年(一一八〇)畠山重忠は武蔵七党を率い合戦す
            四三 治承四年(一一八〇)綴喜党は畠山重忠に従い戦う
            四四 元暦元年(一一八四)都筑党は源氏に従い一の谷で戦う
            四五 文治元年(一一八五)都筑平太が源頼朝の隱兵になる
            四六 一二世紀末頃 都筑経家が悪馬を乗りこなし源頼朝に罪をゆるされる
            四七 建久元年(一一九〇)源頼朝の隱兵に鴨志田十郎・都筑三郎・都筑平太の名がある
            四八 建久三年(一一九二)榛谷御厨が伊勢神宮文書にある
            四九 建久六年(一一九五)都筑平太が源頼朝の隱兵になる
            五〇 承元三年(一二〇九)某家政所下文の中に、黒金・綱島・八佐古・勝田の地名がある
            五一 貞永元年(一二三二)将軍頼経の和歌会に都筑経景が加えられる
            五二 天福元年(一二三三)将軍頼経の和歌会に都筑経景が加えられる
            五三 嘉禎三年(一二三七)将軍頼経の和歌会に都筑経景が加えられる
            五四 暦仁元年(一二三八)将軍頼経の隱兵に都筑左衛門尉・同左近将監が加えられる
            五五 延応元年(一二三九)幕府は佐々木泰綱に命じ小机・鳥山の荒野を開発させる
            五六 建長二年(一二五〇)閑院殿造営のための御家人役に都筑右衛門跡の交名がある
            五七 建長四年(一二五二)前将軍頼嗣が京都に帰る警衛の路次奉行人の中に都筑九郎がある
            五八 弘長二年(一二六二)北条時廣の妻は佐江戸郷を殺生禁断の地とする
            五九 建治四年(一二七八)年貢算用状に杉山神主がみられる
            六〇 正應三年(二一九〇)新羽郷の地頭大見定村の遺領相論がおきる
            六一 永仁七年(一二九九)佐江戸無量寿福寺の尼性観は称名寺の審海から法をさずかる
            六二 嘉元二年(一三〇四)武蔵国留守所代が御家人の恩田氏に工事の督促状を出す
            六三 嘉元二年(一三〇四)武蔵国留守所代が御家人の市尾入道に工事の督促状を出す
            六四 正中二年(一三二五)恩田にあった万年寺の鐘が鋳られる
            六五 嘉暦三年(一三二八)佐江戸無量寿福寺で聖典が書写される
    第三編 近世            
        はじめに        
        第一章 検地        
            概説
            文禄三年(一五九四)長津田村検地帳
            元禄八年(一六九五)寺家村山検地帳
            宝永四年(一七〇七)下鉄村検地帳
            宝暦七年(一七五七)十日市場村検地帳
        第二章 年貢        
            概説
            文化一四年(一八一七)鉄村傘形連判状
            文政四年(一八二一)長津田村定免割付状
            文政五年(一八二二)長津田村年貢皆済目録
            文政八年(一八二五)長津田村年貢皆済目録拝見証文
            嘉永六年(一八五三)寺家村定免割付状
            安政三年(一八五六)下鉄村年貢割付状
        第三章 村明細帳        
            概説
            延享五年(一七四八)久保村明細帳
            文化一一年(一八一四)下谷本村明細帳
            文政五年(一八二二)荏田村明細帳
            天保一二年(一八四一)(推定)十日市場村明細帳
            文久二年(一八六二)鉄村明細帳
            明治元年(一八六八)中鉄村明細帳
            明治三年(一八七〇)池辺村明細帳
            明治三年(一八七〇)恩田村明細帳
        第四章 宗門人別改帳        
            概説
            正徳四年(一七一四)上鉄村宗門人別改帳
            天保一一年(一八四〇)十日市場村宗門人別改帳
            天保一二年(一八四一)榎下村宗門人別改帳
            天保一三年(一八四二)下谷本村宗門人別改帳
            慶応四年(一八六八)下谷本村宗門人別改帳
            明治二年(一八六九)寺家村宗門人別改帳
    第四編 近代            
        はじめに        
        第一章 地誌        
            概説
            池辺村地誌編輯草稿
            河輪村地誌編輯調
            武蔵通志
        第二章 物産        
            概説
            吉田村物産取調書
            高田村物産取調書
            荏田村物産取調書上帳
            山内村物産表
            都田村物産表
            新田村物産表
        第三章 政治        
            概説
            神奈川県都筑郡郡勢一斑
            新治村々勢概要
            新治村條例並ニ規程類
        第四章 統計        
            概説
            神奈川県都筑郡統計書
    第五編 民俗            
        はじめに        
        第一章 社寺        
            (一)神社
            (二)寺院
        第二章 方(訛)言        
    編集後記            
    資料提供者名簿            
    編集委員会名簿            
    編集協力者名簿            




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