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保土ケ谷区郷土史 下  目次

    口絵                    
    下巻目次                    
    第二部 歴史篇                    
            第二十五章 殖産            
                第一節 農家
                第二節 商家
                第三節 諸職
            第二十六章 用水            
            第二十七章 鷹野
            第二十八章 災異
                第一節 火災
                第二節 風水害
                第三節 地震
                第四節 飢饉
                第五節 惡疫
                第六節 猪【※1】害
            第二十九章 救濟金穀
                第一節 貯穀
                第二節 拜借金
            第三十章 寺子屋教【※1】育
            第三十一章 御開港と保土ヶ谷
                第一節 米艦渡來
                第二節 吉田松陰
                第三節 臺場建築
                第四節 生麥事變
                第五節 大政奉還
    第三部 現代篇                
        第一門 明治大正時代            
            第一章 行政沿革
                第一節 縣制概觀
                第二節 郡制概觀
            第二章 町政沿革
                第一節 戸長時代
                第二節 町制時代
            第三章 警察の沿革
            第四章 消防組の沿革
            第五章 郵便局の沿革
                第一節 保土ヶ谷郵便局
                第二節 天王町郵便局
                第三節 坂本町郵便局
            第六章 保土ヶ谷驛の沿革
            第七章 税制概觀
                第一節 明治初期の税制
                第二節 地租の改正
                第三節 地方税
                第四節 所得税
                第五節 營業収益【※1】【※1】税
            第八章 産業概觀
                第一節 農業
                第二節 商業
                第三節 工業
            第九章 土木概觀
                第一節 道橋普請
                第二節 用水施設
                第三節 耕地整理
            第十章 戸口概觀
            第十一章 大正震災誌
        第二門 昭和時代            
            第一章 區制沿革
            第二章 區制現況
                第一節 區域
                第二節 土地及建物
                第三節 戸口
                第四節 社寺教【※1】會
                第五節 教【※1】育
                第六節 衞生
                第七節 兵事
                第八節 警察及消防
                第九節 交通及通信
                第十節 土木
                第十一節 諸税及金融
                第十二節 産業
                第十三節 社會事業
                第十四節 選擧及名譽職
                第十五節 區役所及區内官公署學校其の他
    第四部 特殊篇                
            第一章 聖蹟
                一 御東幸(明治元年十月十一日)
                二 御還幸(明治元年十二月八日)
                三 御再幸(明治二年三月二十七日)
                四 皇后宮行啓(明治二年十月二十二日)
                五 皇太宮行啓(明治五年四月十日)
                六 皇啓宮行啓(明治五年六月十八日)
                七 鎌倉行幸(明治六年四月十四日)
                八 鎌倉より御還幸(明治六年四月十七日)
                九 箱根行幸啓(明治六年八月三日)
                十 箱根より還幸啓(明治六年八月三十一日)
                十一 皇后宮金澤行啓(明治八年四月四日)
                十二 金澤より御還啓(明治八年四月十一日)
                十三 皇后宮箱根行啓(明治九年八月二十七日)
                十四 皇后宮京都行啓(明治九年十一月二十日)
                十五 皇太后宮京都行啓(明治十年一月十一日)
                十六 皇太后京都より還啓(明治十年五月二十二日)
                十七 皇太后宮金澤行啓(明治十一年四月)
                十八 北陸東海御巡幸(明治十一年十一月九日)
                十九 相模國妻田村行幸(明治十四年四月二十八日)
                二十 右御還幸(明治十四年五月一日)
            第二章 神【※1】社
                一 神【※1】明社
                二 橘樹神【※1】社
                三 八幡神【※1】社
                四 杉山神【※1】社
                五 杉山神【※1】社
                六 杉山社
                七 杉山神【※1】社
                八 杉山神【※1】社
                九 外川神【※1】社
            第三章 佛寺 
                一 遍照寺
                二 香象院
                三 大仙寺
                四 眞福【※1】寺
                五 福【※1】聚寺
                六 天徳【※1】院
                七 正福【※1】院
                八 隨流院
                九 東光寺
                十 正觀寺
                十一 見光寺
                十二 大蓮寺
                十三 樹源寺
                十四 法性寺
                十五 妙福【※1】寺
                附 佛寺關係綜括史料
                    一 享保十一年寺社書上下書帳
                    二 寛政十一年社寺書上帳
                    三 明治二年 宗門人別帳
                    四 明治三年社寺書上帳
                    五 明治三年神【※1】戸町宗門別書上帳
                    六 明治四年社寺取調帳
                    七 明治四年社寺上知据置仕譯帳
            第四章 學校            
                一 保土ヶ谷學校
                二 帷子學舍
                三 横濱市保土ヶ谷尋常高等小學校
                四 横濱市帷子尋常小學校
                五 横濱市峯尋常高等小學校
                六 横濱市岩崎尋常小學校
                七 横濱市星川尋常小學校
                八 横濱市川島尋常高等小學校
                九 横濱市立高等女學院
                十 横濱市立高等家政女學校
            第五章 傳説 口碑
                一 後ろ向きの天王樣
                二 餠を好まぬ地藏尊
                三 遍照寺の本尊
                四 北向き地藏
                五 お鍋稻荷の話
                六 子を好む岩間の道祖神【※1】
                七 欅に祀る源龍大善神【※1】
                八 保土ヶ谷權太坂
                九 境木の地藏
                十 時の鐘の由來
                十一 法性寺の鍋蓋本尊
                十二 正福【※1】院の外記菩薩
                十三 和田稻荷の由來譚
                十四 釜壇山の靈驗
                十五 正觀寺の辨天
                十六 菊水觀音の話
                十七 筍地藏尊
                十八 石燈籠の怪力
                十九 矢崎の地名傳説
                二十 高根大權現の威力
                二十一 棟木の怪談
                二十二 山崎臺の傳説
                二十三 かんゝゝ井戸
                二十四 法禪寺の藥師
                二十五 尼將軍化粧の水
                二十六 兵庫谷
                二十七 御内匠様
                二十八 投げ込み
            第六章 保土ヶ谷に關する紀行詩歌
                一 平安紀行 太田道灌
                二 廻國雜記 道興准后
                三 東照宮御實記(慶長九年二月廿九日)
                四 東行目録 林羅山
                五 辛酉紀行 小堀遠州(遠江守政一)
                六 鎌倉順禮記 澤菴(寛永十年十一月)
                七 武相國境界標
                八 東海道名所記 淺井了意著(萬治年間刊)
                九 ケンプエル紀行(元祿三年我國に來りし獨逸人ケンプルの旅行記)
                十 庵の記(抄) 露川撰
                十一 驛路の鈴 巻一(寶永六年版) 出雲寺和泉椽
                十二 湘中紀行 太宰春臺(享保二年秋)
                十三 湘中紀行
                十四 遊相紀事 安藤煥圖(號東野)
                十五 鎌倉行記 山井鼎
                十六 湘中紀行 川榮壽
                十七 相峽紀行 目黒【※1】忠
                十八 戸塚曉發の詩
                十九 吾妻路之記 貝原篤信記(享保六年刊)
                二十 鎌倉道女敵討
                二十一 根本武夷書
                二十二 神【※1】靈矢口渡(平賀源内作浄瑠璃)(明和七年作)
                二十三 武藏演路(安永九年)
                二十四 西國順禮細見記(寛政三年刊)
                二十五 寛政江戸行道中日記
                二十六 東海道名所圖會 巻之六(寛政九年刊)
                二十七 江戸名所圖繪 巻之二(寛政年中篇)
                二十八 改元紀行 太田南畝
                二十九 杉田村觀梅記 一齊佐藤坦
                三十 觀梅記行 竹堂齋藤馨
                三十一 杉田日記 清【※1】水濱臣(文化四年正月)
                三十二 東路鹽土傳(東海道名所記) 江戸磯波翁、岡田正利著(文化九年刑)
                三十三 吾妻乃都登 西浦祐賢著(文化九年九月刊)
                三十四 東海道中膝栗毛 十返舎一九作(文化十一年序)
                三十五 東海道紀行
                三十六 俳諧新深川(抄) 升六撰(文化年間)
                三十七 甲申旅日記 小笠原長保記(文政七年)
                三十八 越智氏詩
                三十九 中空日記 香川景樹(天保年間)(吉野氏)
                四十 東海道名所宿(天保九年五月大平忠記)
                四十一 東遊日録 洞齊豐島先生著(石川縣豐島靜修氏)(明治十一年刻)
                四十二 廣重筆 東海道五十三次版畫
                四十三 東海驛路狂歌壽娯録 江都檜園梅明選 一立齋廣重筆
                四十四 五十三次道中詩選 雲輔驛夫著 蕪蘿山人校(安政八年八月出版)
                四十五 東海道五十三次繪本膝栗毛
                四十六 東海道程ヶ谷宿 心中くどきやんれぶし(加山氏)
                四十七 東海道五十三次 ゑちごくどきぶし
                四十八 御進發御供日記
                四十九 觀梅游記 三溪菊地純
                五十 俳句
                五十一 横濱繁昌記
                五十二 讃岐國金刀比羅本宮參詣
                五十三 東海道五十三次 水島爾保布著(大正九年三月刊)
                五十四 東海道漫畫紀行 東京漫畫會(大正十一年五月刊)
                五十五 血櫻の由來
                五十六 葡萄園ほとり 帷子の里と境木 (昭和五年十月『層雲』所載) 萩原井泉水
                五十七 地藏尊風景  帷子の里と境木 (昭和五年十一月『層雲』所載) 萩原井泉水
            第七章 俚謡俗歌
                保土ヶ谷名寄歌
                保土ヶ谷雲助唄
                保土ヶ谷名物唄
                保土ヶ谷宿場歌
                都路往來
                東海道宿場名寄
                はまをどり
                東海道五十三次の唄
                附
                    七草なづな
                    都風流トコトンヤレぶし
                    子守唄
                    手毬唄其他
            第八章 保土ヶ谷の植物            
                植物の梗概
                    一 緒【※1】言
                    二 分布的基礎植物
                    三 生籬用植物
                    四 蔓植物
                    五 寄生植物
                    六 甘藷
                    七 藥用植物
                    八 有毒植物
                    九 染料植物
                    一〇 歸化植物
                    一一 特殊植物
            第九章 年中行事            
            第十章 名所            
                一 兒童遊園地
                二 岡野公園
                三 保土ヶ谷ゴルフ場
                四 櫻ヶ丘
                五 西谷淨水場
            第十一章 郷土の人物            
                一 苅部清【※1】兵衞翁
                二 岡野勘四郎翁
                三 岡野欣之助翁
                四 荒波孫四郎翁
                五 金子泰吉翁
                六 清【※1】墨庵先生
                七 木村坦乎先生
                八 宮本清【※1】寛先生
                九 鈴木玄清【※1】先生
                十 孝女さく子
                十一 孝子金作
                十二 孝子湯澤シヅエ
                十三 節婦金子ナカ
                十四 和田村新道開鑿者
                十五 東海道人物志
                十六 保土ヶ谷の俳人
                十七 保土ヶ谷の高齢者
    第五部 年表                
    附記 保土ヶ谷區郷土史編纂の顛末                


     【※1】旧字体など文字化けの可能性がある漢字は、常用漢字に変更しております。

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