2015年6月

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種類タイトル著者出版社
えほん おきたらごはん 岩合光昭 福音館書店
物語 酒天童子 竹下文子 偕成社
使用している表紙画像は出版社より使用許可を得たものです。無断転載はできません。

<えほん>
幼児から
おきたらごはん
 「おきたらごはん」の表紙画像

岩合光昭/作
福音館書店
2015年3月発行
ページ数:1冊
本体価格:1100円

かばは、ねるから おおきくなるよ。おきたらごはん、くさをたべます。らいおんも さるも ぺんぎんも、ねむっておきたら ごはんをたべます。ねむっている どうぶつたちは、きもちよさそう。たべている かおは、まんぞくそう。たくさんの しゃしんで しょうかいします。

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<物語>
小学校高学年から
酒天童子
「酒天童子」の表紙画像 竹下文子/著
平沢下戸/絵
偕成社
2015年4月発行
ページ数:245p
本体価格:1500円

平安の京の都で、公家の姫君(ひめぎみ)たちが次々と姿(すがた)を消した。大江山(おおえやま)の鬼(おに)・酒天童子にさらわれたのだ。鬼退治(たいじ)を命じられたのは、源頼光(みなもとのよりみつ)と四天王とよばれる家来たち。名高い勇者たちは、人をも食らうという鬼を討(う)つことができるのか。他4編(へん)。

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