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アイコンいじめ根絶に向けた取組 横浜子ども会議

アピール文

おもい
「想〜相手と心から向き合おう〜」      

取り組みたいことの3つの柱
(1)「コミュニケーション」:交流やレク、あいさつ運動
(2)「考える」:いじめといじりの違い、相手のこと
(3)「言葉」:いじめという言葉の意味、ありがとう

概要・経緯

いじめ根絶に向けては、子ども達自身がいじめを自らの課題ととらえ、主体的に取り組むことが必要です。そこで、「横浜子ども会議」を回足史、横浜市立学校全校の子どもたちが主役となって、いじめ根絶について話し合い、今後の各学校での活動につなげていくことにしました。

「各区横浜子ども会議」
「高校横浜子ども会議」
「方面別子ども会議」では、
各校の代表者が自分の学校の取組やいじめについて考えていることを話し合い、以下の4つのテーマについて協議しました。

「横浜子ども会議本会議」では、
方面別子ども会議で決まった代表の児童生徒が参加し、取組について話し合いを深めると共に、高校生の原案によるアピール文を採択しました。

テーマ



(1)一人ひとりを大切にできる学校にするために
(2)お互いを理解し合える人間関係をつくるために
(3)すべての人が楽しいと心から言える学校をつくるために
(4)児童会・生徒会として学校を盛り上げるために


横浜子ども会議だより2013

PDF横浜子ども会議だより2013(PDF形式、7152KB)

横浜子ども会議で話し合われたことや採択されたアピール文等を掲載した広報紙を発行し、横浜市立学校28万人の全児童生徒に配布しました。
各校の具体的な取り組みにつなげます。

記者発表資料

(1)各区・高校「横浜子ども会議」
(2)方面別「横浜子ども会議」
(3)本会議「横浜子ども会議」
(4)横浜子ども会議だより2013の発行

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教育委員会事務局 人権教育・児童生徒課 - 2013年12月27日作成 - 平成25年12月27日更新
ご意見・お問合せ - ky-jinkenjidoseito@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-3250 - FAX: 045-671-1215
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