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プログラミング教育に関する取組

2020年度に小学校でプログラミング教育が必修化されるにあたり、
横浜市ではプログラミング教育の円滑な実施に向けて、研修や環境整備、支援体制の構築を進めています。

横浜市立小学校における「プログラミング 授業支援」

 2018年度から、プログラミングに関するコンテンツや技能を有する企業・団体等に御協力いただき、
横浜市立小学校において教員がプログラミング教育を取り入れた授業を行うための支援を行っています。
また、岩崎学園 情報科学専門学校と連携し、学生による授業サポートや教員研修も行っています。 


》 横浜市立小学校における「プログラミング授業支援」の提案募集について

■サポート企業・団体の募集について
 テーマ型共創フロントで募集を行いました。
 ※2019年3月末までの活動について、募集は終了しました

 
■協力企業(50音順)/サポート内容の概要
 株式会社教育ネット
  -アンプラグド教材「すぐプロ」を活用した授業を実施するための教員向け研修(プログラミング教育に関する
   基本的な知識を含む)、事前打合せ、授業内容の検討、教材の提供、授業実施時のサポート、
   カリキュラム作成支援、学校の要望に応じたスクラッチやプログル等のビジュアルツール授業支援

 株式会社ディー・エヌ・エー
  -プログラミング学習アプリ「プログラミングゼミ」を活用した授業を実施するための
   事前打合せ、授業内容の検討、授業実施時の操作説明及びサポート
  -岩崎学園 情報科学専門学校の学生との協力による教員研修の実施

 富士ソフト株式会社
  -プログラミングロボット「プロロ」を活用した授業を実施するための
   事前打合せ、授業内容の検討、機材の提供、初回授業実施時の操作説明及びサポート

 


》 岩崎学園 情報科学専門学校との連携について

岩崎学園 情報科学専門学校と連携し、学生による授業サポートや教員研修を行っています。
■授業サポート
 情報科学専門学校の学生が、上記「プログラミング授業支援」の協力企業3社とともに学校に訪問し、
 教員や児童のサポートを行っています。

■教員研修
 プログラミング的思考とは何か?ということや「プログラミングゼミ」の基本操作、
 授業における活用事例等を含む教員研修を行っています。

 

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教育委員会事務局 指導企画課情報教育担当 - 2018年10月23日作成 - 2019年01月31日更新
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