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  いじめに関する相談

  横浜市いじめ防止基本方針

  横浜市いじめ問題対策連絡協議会

  横浜市いじめ問題専門委員会

  横浜市いじめ問題調査委員会(市民局人権課)

  いじめ重大事態への対応

  横浜子ども会議の取組(更新しました!)

  いじめ根絶!横浜メソッド

  保護者向けリーフレット「いじめ」根絶をめざして

  横浜市いじめ防止啓発月間(12月)

  子どものネット問題への取組

  子どもの社会的スキル横浜プログラム/Yokohama Program(Y-P)

  児童・生徒指導の手引

  「暴力行為」「いじめ」「長期欠席」の状況調査結果(問題行動等調査結果)

 

 

 アイコンいじめ防止等の取組                   

 

  いじめに関する相談

 

365日 24時間相談ができます。いじめ、困ったことなどについて、相談員が一緒に考えます。

 

 

 

● いじめや不登校に悩んでいる、でも、学校には相談しにくい…。そんな時は一人で抱えず、お電話ください。スクールソーシャルワーカーが、どうしたらよいかを一緒に考えます。

 

     
     
 
    
そのほかの相談機関等  



  横浜市いじめ防止基本方針
横浜市では、いじめ防止対策推進法第12条に則り、平成25年12月に横浜市いじめ防止基本方針を策定し、いじめ防止等の取組を進めてきました。いじめ重大事態の再発防止検討委員会報告書(29年3月31日公表 PDF形式/1.2MBや、国のいじめの防止等のための基本的な方針の改定(29314日 PDF形式/1.4MB、市民意見募集で寄せられたご意見を踏まえ、「横浜市いじめ防止基本方針」を改定しました。


    PDF 横浜市いじめ防止基本方針【概要版】(平成2910月改定)(PDF形式/262KB

    PDF 横浜市いじめ防止基本方針(平成2910月改定)(PDF形式/551KB
    PDF 市民意見募集(29612日〜728日実施)の結果


  横浜市いじめ問題対策連絡協議会等条例

いじめ防止対策推進法の規定に基づき、次の組織を条例により設置しています。

 

PDF 横浜市いじめ問題対策連絡協議会等条例(PDF形式/262KB

 

  横浜市いじめ問題対策連絡協議会

いじめ防止対策推進法第14条第1項に規定するいじめの防止等に関係する機関及び団体の連携の推進に関し必要な事項を協議するとともに、当該機関及び団体相互の連絡調整を図る組織です。

 

  横浜市いじめ問題専門委員会

教育委員会の諮問に応じて、いじめ防止対策推進法第1条に規定するいじめの防止等のための対策、いじめ防止対策推進法第28条第1項の規定による調査、その他教育委員会が必要と認める事項について調査審議し、答申し、又は意見を具申する組織です。

 

  横浜市いじめ問題調査委員会

    市長の諮問に応じて、いじめ防止対策推進法第28条第1項の規定による調査の結果について調査審議し、答申し、又は意見を具申する組織です。

  いじめ重大事態への対応

 

  調査結果の公表の在り方

   いじめ防止対策推進法第28条第1項に基づくいじめ重大事態に関する調査結果の公表の在り方について、教育委員会の附属機関である横浜市いじめ問題専門委員会に諮問をし、平成291211日に答申をいただきました。

平成291215日の教育委員会会議で、答申をガイドラインとして運用していくことについて、承認されましたので、同日付けで運用を開始します。

 

PDF 公表ガイドライン(平成291215日策定)(PDF形式/2.2MB

PDF 答申についての記者発表資料(平成291211日)(PDF形式/372KB

 

 

   調査結果の公表等
 

     再発防止策の取組状況について

        いじめ重大事態に関する再発防止検討委員会報告書(29年3月31日公表 PDF形式1.2MB)に掲げられている8項目34の取組について、学校と教育委員会事務局が連携して進めています。

     PDF平成29年度 いじめ重大事態に関する再発防止策の取組状況について(平成30年5月31日)(PDF形式/698KB

 

  横浜子ども会議の取組

「横浜子ども会議」は、平成25年度から実施され、全市立学校の子どもたちが「いじめ」を自らの問題として受け止め、だれもが安心して生活できるよう「いじめの問題に向き合い、自ら解決しようとする子ども社会」を目指して、話し合いを行っています。各校の代表が話し合われたことを学校に持ち帰り、学校の取組につなげていきます。


  
●アピール文 (25年度横浜子ども会議で策定)     

「 (おもい) 〜相手と心から向き合おう〜 」想〜相手と心から向き合おう〜

 

取り組みたいことの3つの柱

・「コミュニケーション」:交流やレク、あいさつ運動

  ・「考える」:いじめといじりの違い、相手のこと

・「言葉」:いじめという言葉の意味、ありがとう



     ●  平成30年度横浜子ども会議の開催について(記者発表資料)(更新しました!)

   ●  横浜子ども会議だよりの発行

  いじめ根絶!横浜メソッド〜教師のためのいじめ防止・対応マニュアル〜

  株式会社学研教育みらいと教育委員会が協働して「いじめ根絶!横浜メソッド〜教師のためのいじめ防止・対応マニュアル〜」を出版しました。本書は、日々子どもたちのためにたゆまぬ努力を続ける教職員のために、いじめに対する具体的な対応や未然防止に向けた様々な取組など、いじめ根絶に向けた内容を網羅的にまとめたマニュアルです。
 
   PDF いじめ根絶!横浜メソッド【ダイジェスト版】PDF形式/1.3MB
 
   ◆書籍に関するお問合せ◆
   ・書籍の内容に関すること
    横浜市教育委員会 人権教育・児童生徒課  電話 045-671-3699
   ・出版・販売に関すること
    株式会社 学研教育みらい 学校教育事業部  電話 03-6431-1153
 
 
   保護者向けリーフレット「いじめ」根絶をめざして
  大人一人ひとりがいじめについて理解を深め、学校、保護者、地域が連携した取組を一層充実させるため、保護者向けのいじめ防止に関するリーフレットを作成しました。
 
 ・PDF 日本語版(PDF形式/748KB         ・PDF よみがなつき版(PDF形式/1.3MB 
 ・PDF 英語版 EnglishPDF形式/515KB      ・PDF 中国語簡体版 中文PDF形式/635KB 
 ・PDF 中国語繁体版中文繁體(PDF形式/559KB   PDF ハングル語版 한글PDF形式/630KB
 ・PDF スペイン語版 EspañolPDF形式/502KB  ・PDF ポルトガル語版 PortuguesPDF形式/491KB
 

   12月は「横浜市いじめ防止啓発月間」
  横浜市では、横浜市いじめ防止基本方針に基づき、児童生徒をいじめから守り、社会全体でいじめ防止に取り組むため、12月を「横浜市いじめ防止啓発月間」と位置付けています。
この取組を効果的なものとするため、本市の子どもの健全育成に係る関係機関と協働して、全市的にいじめ防止の取組を推進しています。
 
  ●  いじめ防止市民フォーラムの報告


  ●  いじめ防止に向けたのぼり、ポスターのぼりとポスター


  
子どものネット問題への取組
 
  ●  保存版保護者向けリーフレット
   スマートフォン・携帯電話等の購入者であり、責任を負う保護者が、人との直接のコミュニケーションの大切さを普段から子どもに伝えて行くことが重要です。
保護者と学校が同じ視点をもって、子どもの「心」を育むことに取り組めるよう、スマホ・ケータイ等に関する「保護者向けリーフレット」を作成し、各市立学校を通じて、保護者・地域等へ配布しています。
 
   PDF 保存版保護者向けリーフレット(PDF形式/2.0MB


  ●  子どもたちのネット利用に係る実態調査
    神奈川県・横浜市・川崎市・相模原市は、平成267月に、県内の小・中・高等学校の児童生徒を対象にした子どもたちのネット利用に係る実態調査」を四県市共同で初めて実施しました。調査結果を踏まえ、ネット依存傾向を予防し、ネット上のトラブルから子どもを守るための効果的な対策に取り組みます。
 
     PDF 実態調査報告書(PDF形式/1.1MB        PDF 集計結果(PDF形式/1.2MB
   
  ●「ケータイ・ネット」から子どもたちを守るための提言
  「ケータイ・ネット」から子どもを守る連絡会議と横浜市教育委員会が、『「ケータイ・ネット」から子どもたちを守るためのフォーラム』を開催し、平成2010月『「ケータイ・ネット」から子どもたちを守るための提言』を発表しました。
 
   PDF ケータイ・ネット」から子どもたちを守るための提言(PDF形式/54KB

 

 アイコン児童生徒指導の取組                   

 

  子どもの社会的スキル横浜プログラム/Yokohama Program(Y-P)

「子どもの社会的スキル横浜プログラム」は、子どもたちがいじめ問題や日常生活の様々な問題を自らの力で解決できるよう年齢相応の社会的スキルを育成することを目的に開発した<指導プログラム>と、学級や個人の社会的スキルの育成の状況を把握し、改善の方法を探る<Y-Pアセスメント>から構成されています。 

  <指導プログラム>は、市立学校において、各教科や道徳教育、特別活動、総合的な学習の時間(横浜の時間)等を活用して、子どもたちの健やかな人間関係をつくり出し、豊かな心と逞しく生きる力の育成に役立てます。

 Y-Pアセスメント>は、子どもたちへの学校生活に関するアンケートや、教師による学級の状況の「みとり」等を総合して、教師がチームで話し合う「支援検討会」のデータとなります。「支援検討会」の実施は、教師集団の協働する力を高め、指導プログラムの実践の効果を高めます。

 

  児童・生徒指導の手引 (平成27年3月改訂版)

いじめ、暴力行為、ネットいじめ、児童虐待、いわゆる「学級崩壊」、不登校など、今日的な22項目の児童・生徒指導上の課題に対して、横浜市独自の視点から、「事例」「原因・背景」「対応」「用語・関連法規」等を整理し、「児童生徒指導の手引き」としてまとめています。学校現場の先生方が、ハンドブックとして活用できるようにしています。

 

  「暴力行為」「いじめ」「長期欠席」の状況調査結果(問題行動等調査結果)

 

《記者発表資料》

 PDF 28年度「暴力行為」「いじめ」「長期欠席」の状況調査結果(PDF/966KB

 PDF 27年度「暴力行為」「いじめ」「長期欠席」の状況調査結果(PDF/871KB

 PDF 26年度「いじめ」の状況調査結果(PDF/611KB

 PDF 26年度「暴力行為」「不登校」の状況調査結果(PDF/475KB

 PDF 25年度「暴力行為」「いじめ」「不登校」の状況調査結果(PDF/358KB

 PDF 24年度「暴力行為」「いじめ」「不登校」の状況調査結果(PDF/619KB

 PDF 23年度「暴力行為」「いじめ」「不登校」の状況調査結果(PDF/541KB

 PDF 22年度「暴力行為」「いじめ」「不登校」の状況調査結果(PDF/311KB

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教育委員会事務局 人権教育・児童生徒課 - 2017年12月07日作成 - 平成29年12月7日更新
ご意見・お問合せ - ky-jinkenjidoseito@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-3296 - FAX: 045-671-1215
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