お求めいただいた乗車券もしくはPASMO・Suicaで、以下のとおり自動改札機により入場してください。
![]() |
![]() |
![]() |
| 矢印の出ている自動改札機をお使いください。 なお、ピンクの改札機はPASMO・Suica専用で、磁気乗車券のご利用はできません。 |
<磁気乗車券> |
乗車券を取り、入場してください。 |
| 長さ | 1メートル以内(運動具類については2メートル以内) |
| 3辺の和 | 250センチメートル以内 |
| 総重量 | 30キログラム以内 |
| 個数 | 2個まで |
ホームにおけるお客様の転落事故や触車事故の防止対策としてホームドアを設置しています。
| ブルーライン | グリーンライン |
![]() |
![]() |
ブルーラインでは女性専用車を導入しています。お客様のご理解とご協力をお願いします。
横浜市営地下鉄では平成12年度から、地下鉄の車内では携帯電話の電源をお切りいただくようお願いしてまいりました。
しかしながら、お客様から車内での携帯電話の取扱いについて見直しを求める声が多く寄せられていること、また、最近、情報通信機器の使用形態が変化してきたことを踏まえ、地下鉄車内を「携帯電話電源オフエリア」と「マナーモードエリア」に分け、携帯電話の利用ができるエリアを設けることとしました。
「携帯電話電源オフエリア」では、電源をお切りいただき、それ以外のエリアでは、携帯電話をマナーモードに設定のうえ、通話はお控えいただきますようお願いします。
各車両1か所を「携帯電話電源オフエリア」とし、電源をお切りいただくようご協力をお願いします。
ブルーライン、グリーンラインともに各車両1か所(車両前部または後部)
◇エリア内のつり革をオレンジ色にします。
◇ エリア内の窓に「携帯電話電源オフエリア」のシールを貼付します。
◇ エリア内の床の色を変えます(えんじ色のしま模様)。
携帯電話オフエリア イメージ図
≪参考≫ 携帯電話電源オフエリア シール
≪参考≫携帯電話電源オフエリア 設置場所(ブルーライン 3000R形の場合)
「全席優先席」は継続して取り組みます。
引き続き、ご理解、ご協力をお願いします
平成15年12月1日より横浜市営地下鉄は「すべての座席を優先席」としています。
お年寄りやお体の不自由な方、妊娠されてる方、小さなお子様連れの方には、ひとこと声をかけて席をお譲り下さい。
お客様同士のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。




車内の窓にステッカーを貼り、ご協力をお願いしております。
妊娠中(特に初期)は、赤ちゃんの成長はもちろん、お母さんの健康を維持するためにもとても大切な時期です。
駅や車内でこのマークを付けているお母さんを見かけましたら、思いやりある気づかいをお願いいたします。
妊産婦の方を対象に、市営地下鉄全40駅の事務室でマタニティマーク(ボールチェーンタイプ)を配布しております。
乗り越しまたは運賃が不足してしまったときは以下の方法で精算してください。
なお、ご利用の路線と乗車券によって精算方法が異なりますので、ご注意をお願いいたします。
ブルーライン
<磁気乗車券>
精算機で精算してから、精算券で改札機をお通りください。
<PASMO・Suica>
チャージ機で千円単位の現金をチャージ(入金)してから、PASMO・Suicaで改札機をお通りください。
なお、不足分のみお支払いになられる場合は、案内所係員にお申し出ください。
横浜駅にIC対応精算機を導入いたしました。
IC対応精算機では精算の他、チャージ(入金)も可能です。
グリーンライン
<磁気乗車券>
精算機で精算してから、精算券で改札機をお通りください。
<PASMO・Suica>
精算機で千円単位もしくは不足分のみの現金をチャージ(入金)してから、PASMO・Suicaで改札機をお通りください。
降車駅の自動改札機で普通券、回数券は回収されます。磁気定期券、一日乗車券は自動改札機から出てきますので、お取り忘れのないようにお願いします。
高速鉄道本部営業課 更新日 2011年9月1日
横浜市交通局 〒231-0017 横浜市中区港町1-1
市バス・地下鉄についてのお問い合わせは「横浜市コールセンター」へ
TEL 045-664-2525 FAX 045-664-2828
© 2003-2011 City of Yokohama. All rights reserved.