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新横浜駅第5出入口移設工事

 

 新横浜駅第5出入口移設工事の一時中断について

  新横浜駅第5出入口移設工事は、平成25 年1月に発注し、工事を進めてまいりましたが、相鉄・東急直通線を整
 備する新横浜駅地下鉄交差部土木工事の進捗を図るため、平成26年9月16日をもって一時中断することになりました
 のでお知らせいたします。
  なお、移設工事は、交差部土木工事の進捗状況を見ながらできる限り早期に再開できるよう検討してまいります。
  ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

  

 



 

お知らせアイコン
 平成26.10.2  新横浜駅第5出入口移設工事の一時中断について
 平成26.6.10  工事の進捗状況のページを更新しました。
 平成26.2.7   工事の進捗状況のページを更新しました。 
 平成25.9.4    工事の進捗状況のページを更新しました。
 平成25.8.8    ホームページを開設しました。
平成25.8.8   工事に伴う歩行者通路の変更について(PDF形式、160KB)
平成25.7.25  土砂検定試験結果について(PDF形式、53KB)
平成25.4.17  工事に伴う歩道橋階段の一時撤去のお知らせ(PDF形式、122KB)

 

概要


  鉄道・運輸機構が整備を進めている相鉄・東急直通線新横浜駅工事において、ブルーライン新横浜駅の
 第5出入口が支障し、撤去する必要があるため、新第5出入口を建設する工事を行います。

 

 

工事名 新横浜駅第5出入口移設工事
工事期間 平成25年1月29日~(一時中断中)
位置 港北区新横浜二丁目4番地16
工事内容 道路付属物処置工、土留工、地盤改良工一式、開削土工
躯体工、既設躯体穴あけ工一式、道路仮復旧工一式



工事概要図


※相鉄・東急直通線に関しましてはこちらをご覧ください。

      相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線 事業ホームページ


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施工方法


新横浜駅第5出入口移設工事は開削工法により施工します。
開削工法とは、地上から掘削し、構造物を構築していく方法です。

 

平面図
1.最初に埋設物や円形歩道橋の階段などの支障物を移設・
 撤去します。

2.掘削の際に周辺の土が崩壊しないように、土留壁と呼ばれる
 壁をつくります。
平面図
3.支保工で土留壁を支えながら、必要な深さまで掘り進めます。
平面図
4.掘削が完了したら、下から構造物をつくっていきます。
平面図
5.構造物が完成したら、構造物の上部を埋戻し、歩道を
 復旧します。
平面図
6.階段や屋根等、建築工事を行います。






 








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工事の進捗状況(工事の様子)

進捗状況についてはこちら

お問合せ先 

 
  お問合せ先につきましてはこちらのページをご覧ください。




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建設改良室建設改良課  更新日 2014年10月2日

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TEL 045-664-2525 FAX 045-664-2828

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