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 横浜市プロモーション動画
1分バージョン
Yokohama Rhythm (1min.)
3分バージョン
Yokohama Rhythm (3min.)
この動画は、横浜市政策局国際政策課と、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)が協働で制 作しました。
横浜市市民協働条例大5条に基づく相互 評価シート
(PDF形式、247KB)

横浜市の多文化共生の取組について

 市内11か所の国際交流ラウンジの運営や日本語学習支援事業等を通じて、日本人と外国人が共に暮らしやすく活動しやすいまちづくりを進めています。

ヨコハマ国際まちづくり推進事業

ヨコハマ国際まちづくり推進委員会

 平成19年3月に策定された「ヨコハマ国際まちづくり指針」の方向性に沿って国際性豊かなまちづくりを推進するため、平成19年に市民・民間事業者・公益団体の代表者等で構成する「ヨコハマ国際まちづくり推進委員会」を設置しました。

ヨコハマ国際まちづくり指針

 日本人と外国人の有識者で構成する「よこはま国際性豊かなまちづくり検討委員会」の報告をもとに、平成19年3月に「ヨコハマ国際まちづくり指針」を策定いたしました。

日本語学習支援事業

 横浜市において外国人住民の数は年々増加しており、日本語学習を支援する必要性が高まっています。
 横浜市では、市域における日本語学習支援のシステムを構築することを目指し、平成22年度から日本語学習支援事業に取り組んでいます。

外国人意識調査

 横浜には、現在、約8万人の外国人の方が住んでいます。横浜市では、平成19年3月に「ヨコハマ国際まちづくり指針」を策定し、市内の日本人と外国人が互いの文化を尊重し、暮らしやすく活動しやすいまちづくりを進めています。
 こうした中で、外国人住民の課題やニーズを把握するため、「外国人市民意識調査」を実施しました。

国際交流ラウンジ

 横浜市では、市内在住の外国人のための生活情報提供、相談を多言語で実施するとともに、日本語教室の開催、通訳ボランティアの派遣、日本人との交流活動などを行うため、国際交流ラウンジを設置しています。
 運営には市民活動団体、NPO法人、公益財団法人などがあたり、多くの市民ボランティアが協力しています。

公益財団法人横浜市国際交流協会(YOKE) 

公益財団法人横浜市国際交流協会(YOKE)では、市内在住の外国人を支援する事業を行っています。

多言語による情報提供・相談

(国際交流ラウンジ以外の市内の相談窓口や、市で作成している多言語の生活情報などを紹介しています)