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トップページ > 国際局 > 国際交流 > 第7回アフリカ開発会議横浜推進連携事業募集開始!
 横浜市プロモーション動画
1分バージョン
Yokohama Rhythm (1min.)
3分バージョン
Yokohama Rhythm (3min.)
この動画は、横浜市政策局国際政策課と、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)が協働で制作しました 。
横浜市市民協働条例大5条に基づく相互評価シート
(PDF形式、247KB)

第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業」を募集します!


〇記者発表資料はこちら


〇「第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業」とは?

 

2019年の第7回アフリカ開発会議の横浜開催について、会議の開催機運を高めるため、市民や企業等の皆様から「第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業」を募集します。連携事業に認定されることにより、横浜市が制作する広報媒体等で紹介される他、連携事業の名義やイメージイラストの使用が可能となります。
 
【募集概要】

1 対象事業 (1)、(2)の両方を満たす事業

 (1)原則として、横浜市内で実施する事業

 (2)アフリカとの、社会、文化、学術、スポーツ、観光、経済等

   幅広い分野における交流・協力の促進、相互理解の増進、
        友好関係の強化に資するもの

 
 2 対象者  

  上記対象事業を実施する団体


 3 連携事業として認定を受けるメリット
  (1)「第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業」の名義使用
  (2)横浜市が制作する広報媒体等での紹介
  (3)第7回アフリカ開発会議横浜開催イメージイラストおよびTICAD7公式ロゴの使用  
               
        イメージイラスト(参考)

        
        TICAD7公式ロゴ(参考)

   (4)  第7回アフリカ開発会議を共催する3団体(日本政府(外務省),国   
    連開発計画(UNDP)駐日代表事務所,世界銀行東京事務所)が実施
    する第7回アフリカ開発会議(TICAD7)パートナー事業への認定
    ※パートナー事業については、外務省HPを参照してください。
     URL:https://www.mofa.go.jp/mofaj/afr/af2/page25_001644.html


 4 申請方法
  ・お申込みの前に『第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業に関する要綱』をご確認下さい。
  ・事業概要等を記入した、『第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業認定申請書』、
   『行事計画書』、『団体の会則/規則』を国際局国際連携課あてご提出下さい。
   (事業開始の3週間前までにご提出下さい。)
  
 5 申請以降の流れ
  ・申請書受理後、認定結果について、書面で通知します。
  ・事業の認定後、申請の内容に変更等が生じた場合は、
   『第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業変更・中止届』をご提出下さい。
  ・事業が終了しましたら、
   『第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業実施報告書』をご提出下さい。
  
 6  申請受付期間
   平成31年9月9日(必着)
   また、申請可能な事業は原則平成31年9月30日までに終了するものとします。

 7 申請関係書類
  ・第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業に関する要綱(PDF形式 236KB)
   (各様式)  
    第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業認定申請書(EXCEL形式 36KB)
           - 行事計画書 例(参考)※行事内容が記載されたパンフレット等の他様式でも可
    第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業変更・中止届(WORD形式 17KB)
    第7回アフリカ開発会議横浜開催連携事業実施報告書(WORD形式 16KB)
 
  ・第7回アフリカ開発会議横浜開催イメージイラスト使用ガイドライン(PDF形式 328KB)

            皆様からのお申込みをお待ちしております!


申込み・お問い合せ先

 国際局国際連携課アフリカ開発会議担当
 電話:045-671-2068
 FAX:045-664-7145
 電子メール:ki-ticad@city.yokohama.jp