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トップページ > 国際局 > 国際交流 > モザンビーク・マプト市長が横浜を訪問
 横浜市プロモーション動画
1分バージョン
Yokohama Rhythm (1min.)
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Yokohama Rhythm (3min.)
この動画は、横浜市政策局国際政策課と、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)が協働で制作しました。
横浜市市民協働条例第5条に基づく相互評価シート
(PDF形式、247KB)

モザンビーク・マプト市長が横浜市の交通システムや廃棄物管理施設を視察しました。


 平成29年5月17日(水)にモザンビーク共和国から、デビット・シマンゴ マプト市長が来浜しました。

 マプト市は3月に経済産業省及び国土交通省と都市交通に関する協力覚書を締結しており、その一環でマプト市長は来日されました。本市の交通局に訪れた際には、浅間町営業所でバスの運行システムについての説明と関連施設の視察を行いました。また、4月にマプト市で開催された「アフリカのきれいな街プラットフォーム」の会合に本市が協力したことから、資源循環局鶴見工場の視察も行いました。

⇒「横浜市資源循環局がアフリカの廃棄物管理向上への協力を表明しました。」
 http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201704/20170428-030-25330.html

 関山国際局長は、4月にマプト市で開催された会合で本市資源循環局長がスピーチを行ったことや、本市が第7回アフリカ開発会議の誘致に取り組んでいることなど、横浜とアフリカとの強い繋がりについてマプト市長に紹介しました。

マプト市長による交通局・資源循環局視察