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この動画は、横浜市政策局国際政策課と、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)が協働で制作しました。
横浜市市民協働条例第5条に基づく相互評価シート
(PDF形式、247KB)

横浜市とコートジボワール・アビジャン自治区の交流協力共同声明を行いました


 平成29年9月11日(月)、コートジボワール共和国アビジャン自治区のロベール・ボグル・マンベ知事が横浜を訪問し、林市長との間で、両自治体が都市課題解決・開発の促進、女性の活躍推進、若い世代の交流促進などの分野で経験の共有や意見交換を行い連携を深めていくことを確認し、交流協力共同声明を発表しました。
 横浜滞在中、知事は市会議長・日本アフリカ友好横浜市会議員連盟会長との会談のほか、市立桜岡小学校、神奈川県警察交通管制センター、横浜港、資源循環局鶴見工場、株式会社京三製作所をそれぞれ視察・訪問しました。
 アビジャンが、日本の自治体と都市間関係を構築するのは横浜市が初めてです。両自治体の協力関係を、日本とコートジボワール・アフリカの一層の連携強化につなげていきます。

●9月11日(月)、12日(火)の様子

     共同声明署名式列席者との記念撮影        笑顔のアビジャン自治区マンベ知事(左)と林市長

   桜岡小学校児童との交流         横浜港の視察          資源循環局鶴見工場の視察

     株式会社京三製作所視察           神奈川県警察交通管制センター視察  


〔参考〕コートジボワール共和国とのこれまでの交流