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防災関係情報

防災マップとは?

震災時の地域防災拠点、広域避難場所、地域医療救護拠点、緊急給水栓などを港北区内の地域ごとに明記した地図で、平成28年度に改訂版を発行しました。

 ・港北区防災マップへ

地域防災拠点とは?

大規模な地震が発生し、住宅が倒壊又は火災の危険性があるときに、地域住民が避難し、一定期間生活する場所が地域防災拠点です。港北区内には全小学校と3つの中学校、合わせて28ヶ所の地域防災拠点があります。地域防災拠点は情報の受伝達基地、防災資機材等物資の備蓄基地としての機能を備えており、地域防災拠点を管理する組織として地域防災拠点運営委員会が組織されています。

広域避難場所とは?

小・中学校が倒壊、あるいは火災の延焼などにより、学校にいることが危険になった場合に避難する場所が広域避難場所です。港北区では区内7ヶ所と区外2ヶ所が割り当てられています。広域避難場所は木造建物等からある程度はなれた地域や、耐火建物等輻射熱遮断する効果のあるもので囲まれた地域が指定されています。

鶴見川ハザードマップ(洪水避難地図)とは?

大雨によって河川が増水し、堤防が決壊したりあふれたりする氾濫が発生した場合の浸水予想結果と浸水実績を基に、その範囲と程度、ならびに各地域の避難所を示し、区民の皆さんの避難に役立つよう平成21年4月に新たに作成されたものです。

 ・港北区の避難場所一覧へ
 ・港北区防災マップへ

防災マップ、鶴見川ハザードマップ(洪水避難地図)は、いずれも区役所4階44番の窓口で配布しています。
また、マップに掲載されている各関係機関へのお問合せの際は、電話番号をお確かめの上お掛け下さるようお願い致します。

港北区防災計画

港北区では、地域、事業所、ボランティア、防災関係機関が連携した防災・危機管理体制を強化するとともに、災害発生時の減災、応急対策及び復旧対策が効果的に行えるよう、港北区防災計画「震災対策編」、「風水害対策編」、「新型インフルエンザ対策行動計画」を策定しています。

・防災計画一覧

災害時の医療体制と大地震に備えて3つのお願い

こちらをご覧ください。

港北区災害ボランティア連絡会

港北区災害ボランティア連絡会のホームページをご覧ください。