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トップページ > 港北区 > 地域振興課 > 大倉山梅酒”梅の薫”

大倉山梅酒「梅の薫」

皆さんには、もうおなじみの大倉山梅酒「梅の薫」。
720ミリリットル 1,150円(税込価格)

大倉山梅酒「梅の薫」 誕生のいきさつ

昭和6年に開園した「大倉山梅林」が横浜市に移管されたのを機に、平成2年度(1991年)に大倉山公園(梅林)開園60周年記念事業として「港北観光協会」が発案した名産品。評判が良かったため毎年生産を続け今日に至っています。大倉山梅林の「白加賀梅」を手もぎで収穫し、当初からの味を守っています。

おいしさの秘密

大倉山梅酒「梅の薫」の写真

なんでこんなにおいしいの?!

大量生産の梅酒とは製法がちがう。
厳選した新鮮な梅を2〜3年寝かせた原酒をブレンドし、調整しています。梅実の漬け込み期間はおよそ3か月。これで、梅実を完全にあげてしまうため、フレッシュ・フルーティな風味が大切にはぐくまれます。

アルコール度数は13度(ワインとほとんど同じ)。

やや甘めで濃厚です。
オンザロックでも、水割り・ソーダ割りもおすすめです。

ヨコハマ・グッズ「横濱001」認定商品

ヨコハマ・グッズ「横濱001」とは、
開国以来続く”先進の伊吹”と”ものづくりの意欲”を大切にし、個性ある横浜発のオンリーワン商品を目指す地域ブランドの総称です。
一般社団法人YOKOHAMA GOODS 001が、2年に一度認定審査会を行い商品を認定しています。
大倉山梅酒「梅の薫」は、1995年の認定から現在まで、連続して認定され続けています。
第16期(2015−2016)の審査では、認定商品の中から、価値ある定番、注目したい新商品に光が当てられる「審査員特別賞」を受賞しました。

ここで買えます

大倉山梅酒「梅の薫」は、毎年2月から3月上旬の週末に二日間開催される「大倉山観梅会」で新酒の販売を開始します。【平成28年は2月27日・28日】
そして、観梅会の翌日から港北区内及び神奈川区内の酒屋さんで限定販売されます。

港北観光協会では販売していませんので、購入のお問合せはここへ。
小泉酒店(サンクス小机店) 横浜市港北区小机町2460-1 電話:045-471-9018
岩田屋酒店(セブンイレブン大倉山店) 横浜市港北区大倉山1-30-3 電話:045-542-2400

こちらからインターネット購入もできます。
       

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