- トップメニュー|検索
横浜市港北区役所のトップページへジャンプ

ページ内のショートカット


このページの本文 ここから

現在位置

トップページ > 港北区 > 地域振興課 > 大倉山梅酒”梅の薫”

大倉山梅酒「梅の薫」

皆さんには、もうおなじみの大倉山梅酒「梅の薫」。
720ミリリットル 1,100円(港北・神奈川区内特別価格)

大倉山梅酒「梅の薫」 誕生のいきさつ

1991年に大倉山公園(梅林)開園60周年を記念して、何かよいものはないかと知恵を絞りました。
「梅林の梅の実から梅酒を」ということになったわけです。

おいしさの秘密

大倉山梅酒「梅の薫」の写真

なんでこんなにおいしいの?!

大量生産の梅酒とは製法がちがう。
厳選した新鮮な梅を2〜3年寝かせた原酒をブレンドし、調整しています。梅実の漬け込み期間はおよそ3か月。これで、梅実を完全にあげてしまうため、フレッシュ・フルーティな風味が大切にはぐくまれます。

アルコール度数は13度(ワインとほとんど同じ)。

やや甘めで濃厚です。おすすめの飲み方は、オンザロックや水割り・ソーダ割り。

ヨコハマブランド「横濱001グッズ」認定商品

ヨコハマのオリジナル商品として(財)横浜観光コンベンションビューローの「横濱001グッズ」認定商品です。

ここで買えます

大倉山梅酒「梅の薫」は、毎年2月頃(平成24年は2月18日・19日)に開催する大倉山観梅会で販売します。
そして、観梅会の翌日から港北区内及び神奈川区内の酒屋さんで限定販売されます。

港北観光協会では販売できません、購入のお問合せはここへ。
小泉酒店(サンクス小机店) 横浜市港北区小机町2460-1 電話:045-471-9018