- トップメニュー|検索
横浜市港北区役所のトップページへジャンプ

ページ内のショートカット


このページの本文 ここから

現在位置

トップページ > 港北区 > 福祉保健センター > 保育担当 > 平成30年度 保育所等利用申請について

平成30年度 保育所等利用申請について

平成30年度4月保育所等の利用を希望する方へ

平成30年度利用案内を10月13日から配布します。※13日の配布場所が一部変更となっていますので、ご注意ください!
 詳細は⇒こちらから
 利用案内・様式のダウンロードは⇒こちらから


※保育所等…認可保育所、認定こども園(保育利用)、家庭的保育事業、小規模保育事業、事業所内保育事業(地域枠)等の施設・事業です。

利用案内配布時期・注意点などについて

(1)4月一次利用申請スケジュール

◆平成30年度利用案内・利用申請書他 様式配布

  平成29年10月13日(金)から


配布場所:港北区役所、新横浜・日吉行政サービスコーナー、地域子育て支援拠点どろっぷ、どろっぷサテライト、ダウンロード
※区役所での配布は、10月13日のみ4階2号会議室(※変更しました)にて行います。10月16日は1階健診会場ロビー、10月17日以降は1階保育担当窓口(14−1)での配布となります。

※行政サービスコーナーの開所時間
平日・・・7時30分〜19時
土日・・・9時〜17時
国民の祝日及び国民の祝日の振替休日、年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)はお休みです。

◆平成30年 4月1次利用調整 申込締切日

   平成29年11月6日(月)

◆平成30年 4月1次利用調整 結果通知日

   平成30年1月下旬


 (2)平成30年4月1日からの利用にあたっての基準日(一次申請)

 ※ 基準日…保育所等の利用調整にあたって保護者の就労状況などを判断する時点のこと。

 ◆平成29年9月30日(土)

 (3)育児短時間勤務を取得している方について

育児短時間勤務により、勤務時間が短縮されている場合は、平成30年4月利用にかかる利用調整から、短縮前の時間(労働契約上の勤務時間)によりランク判定を行います。ただし、就労日数については、勤務時間を短縮している場合であっても、育児短時間勤務による日数の減がない場合、原則として直近の就労実績で判定します。
雇用証明書の書き方については、雇用証明書配布開始後に、記入要領(雇用証明書裏面)にてご確認ください。
※ランク判定:利用調整の優先順位に係る判定

(4)申請方法・提出先


郵送申請(こども青少年局認定・利用調整事務センター 宛)

※提出先は区役所ではありませんのでご注意ください。
※市外の保育所等を申請する方、お子様に障害がある方の申請方法は異なります。

◆市外の認可保育所等の申請
・希望先の市区町村に、締め切りや必要書類などをご自身でご確認ください。
・申請書類の提出先は、お住まいの区のこども家庭支援課窓口です。(郵送での申請は受け付けておりません)
・締め切りの2週間ほど前までに、余裕をもって書類をご提出ください。

◆特別な支援を必要とするお子様の申請
障害のあるお子様や、特別な支援、医療的な配慮等が必要なお子様の保育所等の申請を希望される方は、事前にお手続きが必要ですので、必ず港北区役所にお越しください。
特別な支援を必要とするお子様の申請前の事前手続き受付期間・場所
期間:平成29年10月2日(月)〜10月20日(金)頃まで(なるべくお早目にお越しください)
場所:港北区役所こども家庭支援課保育担当(14-1窓口)にお越しください。
※利用案内・申請書類の配布は、10月13日(金)からですので、ご了承ください。
※申請方法や、申請締め切りについては、事前手続きの中でご案内いたします。

一般的なお問い合わせ

<子ども・子育て支援制度専用ダイヤル>
書類の書き方等、一般的なお問い合わせはこちらにお電話ください。

電話:045−664−2607

FAX:045−664−2828

開設期間:平成30年1月25日(木)まで
      ※ただし、平成29年12月28日(木)~平成30年1月3日(水)は除く
開設時間:午前8時から午後8時まで(土日祝日含む)

平成30年度利用申請様式のダウンロード

◆利用案内と挟み込み資料
申請の前には必ず横浜市版・港北区版(★マーク)、両方の利用案内の内容をご確認ください。

また、挟み込み資料(☆マーク)も併せてご確認ください。

資料名

備考

市版

★平成30年度 子ども・子育て支援新制度 横浜市保育所等(2号・3号認定)利用案内

横浜市版の利用案内です。

☆市立保育所の民間移管について

 

区版

★港北区版 平成30年度 保育所等利用案内 2号・3号認定申請用

港北区版の利用案内です。

☆最初に押さえておきたい大切なポイント

必見です。

☆30年4月新規開所施設一覧(表)・平成30年度保育所等利用案内 掲載内容変更情報
 新設施設の地図はこちら  既存施設の地図はこちら

新設園の情報です。

☆港北区近隣「保育施設情報」・港北区近隣「横浜保育室・川崎認定保育園」

港北区以外の施設情報です。

☆30年4月保育所等 新規利用見込数

現時点で見込まれる「空枠」です。

◆利用案内と挟み込み資料
提出いただく様式です。
ご自身が必要な書類については、平成30年度市版利用案内の11ページ〜15ページを必ずご確認ください。

必要な書類  

郵送

窓口

備考

 平成30年度 提出書類確認票(2枚組)

×

 郵送申請の場合は必須。

 返信用封筒(ご自身でご用意ください)   

×

 92円切手を貼り、宛名を記入してください。確認票の写しを返信します。

 平成30年度 子ども・子育て支援制度 支給認定申請書(2・3号用)(兼認定内容確認票)(両面2枚)

 お子様おひとりにつき1枚必要です。きょうだい申請の場合は人数分必要です。

 記入例

 平成30年度 子ども・子育て支援制度 利用申請書(2・3号用)(両面2枚)

 お子様おひとりにつき1枚必要です。きょうだい申請の場合は人数分必要です。

 希望施設・事業が8つ以上ある場合は、別紙(任意様式)に記入し、提出してください。

 記入例 

 平成30年度 2号3号認定理由申立書

 保護者のみ記入してください。同居親族の分は原則不要です。 

 記入例

 平成30年度 タイムスケジュール

該当者

該当者

 次の方は提出してください。
 1 介護・看護の方(介護・看護にかかる時間が分かるように記載してください。)
 2 就労先が複数の方
 3 変則勤務の方(シフト表が提出できる場合は省略可)
 4 通学の方(時間割表が提出できる場合は省略可)
 5 その他保育を必要とする状況を資料で証明できない方

  介護要件の場合の記入例

 保育を必要とすることを証明する書類

 詳細は下記表でご確認ください。 

 マイナンバー記入用紙
 本人確認資料

 平成29 年10 月11 日から保育所等・幼稚園等の利用申請の際にはマイナンバーの提出が必要となります。
詳細はこちらをご確認ください。 



<保育が必要なことを証明する書類>
 きょうだい同時に申請する場合は、原本を一部用意し、きょうだい分はコピーをご提出ください。

保育が必要な状況

必要書類

記入例・備考

会社や自宅等で雇用され、働いている方・

就職が内定している方

(1日4時間以上、月16日以上の就労)

平成30年度 雇用(予定)証明書(PDF形式)

平成30年度 雇用(予定)証明書(Excel形式)

★育児休業中の方の記入例

★それ以外の方の記入例

◎雇用証明書記入時の注意事項

自営業の方

(1日4時間以上、月16日以上の就労)

平成30年度 就労(予定)申告書(PDF形式)

★就労(予定)申告書記入例

保護者が病気のとき

診断書(保育が困難なことが記載されたもの)

 

保護者に障害があるとい

障害者手帳の写し

・身体障害者手帳(手帳番号、本人欄、障がい名が確認できる部分の写し)

・愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳(手帳番号、本人欄が確認できる部分の写し)

心身障害児・者を介護しているとき

(通学等への付き添いも含む)

●介護を受けている人の障害者手帳または要介護認定を受けていることがわかる書類(介護保険証・要介護認定通知書の写し)、もしくは通園・通学証明書

●タイムスケジュール

 

病人や要介護者を介護しているとき

●病人の診断書

●タイムスケジュール

 

保護者が学校に通っているとき

●在学証明書

●時間割表またはタイムスケジュール

 

出産の準備、産後の静養

母子健康手帳の写し

表紙、出産予定日の確認できる部分の写しを提出してください。 

 
<その他状況によって必要な書類>
横浜市施設・事業利用料きょうだい児多子軽減届出書兼在籍等証明書  きょうだい(上のお子様)が幼稚園(1号認定施設を除く)、横浜保育室、特別支援学校幼稚部、情緒障害児短期治療施設通園部、児童発達支援及び医療型児童発達支援のいずれかを利用している場合、ご提出ください。(下のお子様の施設・事業の利用が決定した後の提出で構いません。)
★提出についてのご案内
支給認定内容や希望施設・事業、世帯の状況等に変化があったときに提出する様式
認定変更(変更・取消)申請書 支給認定内容に変更があった場合や、支給認定を取消するときに提出してください。
支給認定内容に変更があった場合は、必要に応じて別途書類の提出が必要です。
復職証明書 認可保育所等の施設・事業の利用が決定している方、利用中の方で、育児休業等から復職した場合、二週間以内に提出してください。
利用申請内容変更届出書 利用を希望する施設・事業を増やしたり、希望順位を変更したりする場合に提出してください。
★追加する施設のみをご記入いただくのではなく、すでに申請済みの施設も含めて改めて第一希望からすべての園をご記入ください。追加施設のみご記入いただいた場合には、当初の希望施設が取下げとなる可能性がありますので、十分にご注意ください。
★9か所以上希望施設がある場合は別紙に記入してください。(様式任意)
利用取消申請書 既に利用が決定(内定)している施設・事業を辞退する、利用している施設・事業を退園する場合に提出してください。
※横浜市外への転居や、家庭での保育を理由として内定辞退、退園する場合、認定取消申請書も併せてご提出ください。
利用申請取下書 利用申請を取下げしたいときに提出してください。
認定申請取下書 認定申請を取下げしたいときに提出してください。認定申請の取下げをすると、利用申請を継続することはできませんので、利用申請中の方は併せて利用申請取下書も提出してください。
支給認定証・支給認定決定通知(交付・再交付)申請書 29年10月11日から支給認定証が任意交付となりますので、支給認定証の交付を希望される方は提出してください。
支給認定証が任意交付となることについての詳細は、こちらをご確認ください。