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  1. この場所は:こども青少年局トップ
  2. 保育・教育運営課
  3. 保育運営課 NPO法人等を活用した「横浜市家庭的保育事業」


事業者の方へ



募集は終了しました。今後の募集については未定です。
募集要項
等、過去の募集内容は
こちら

 


保護者の方へ


 
 施設一覧(42か所)はこちら
PDF:356KB)
                                 ※平成26年12月1日更新






※お子さんの預け先を考えている保護者向けに説明会を開催します!※
◆家庭的保育ってなあに?◆
  開催日:平成25年9月21日(土)  【終了しました。ご参加、ありがとうございました。】

横浜市では、NPO法人や民間事業者等のノウハウや機動性を活用し、事業者が確保する
居宅等において、事業者が雇用する複数の家庭的保育者等によって児童の保育を行う、
「横浜市家庭的保育事業」を実施しています。





どんな人が利用できるの?

以下の要件を満たす児童が対象となります。

 (1)横浜市民である児童
 (2)実施施設の家庭的保育者等と3親等内の親族関係にない児童
 (3)生後57日以上3歳未満の児童
 (4)保育所入所要件を満たす児童


どんな施設なの?

<保育環境>
■ 児童定員は1施設あたり6〜9名です。
  家庭的保育事業では、一般の住宅やマンション等の家庭的な環境で
  少人数の児童をきめ細かく保育します。

■ 給食の提供
  希望により、給食の提供が可能です。ただし、実費の負担が必要

  となります。


<保育時間>
■ 開所日及び保育時間
  開所日は、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで)
  を除く毎日です。

  保育時間は、原則として
    平日 8:30 〜 16:30
    土曜 8:30 〜 12:30 となります。

  この時間を超えて預ける時間外保育については、各施設で異なります。


<保育料>
■ 保護者負担額(保育料)
  保育料は、認可保育園に準じ前年の世帯所得に応じて決定します

  (月額0円〜57,200円)。施設によって保育料が変わることはあり
  ません。多子減免制度もあります。

  時間外保育を利用する場合は、別途時間外保育料がかかります
  (世帯所得に応じて、30分あたり 5円〜150円)。
申し込み方法は?

  申し込み方法については、実施施設に直接お問合せください。
  申し込みには、以下の書類が必要となります。

  ・保育に欠けることを証明する書類(雇用証明書等)
  ・収入を証明する書類(前年の源泉徴収票、確定申告書 の写し、市県民税の非課税証明書など)

 これ以外の書類が必要となる場合がありますので、詳しくは実施施設までお問合せください。

 

横浜市こども青少年局 | 作成: 2014年03月05日 | 更新: 2014年12月01日

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