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横浜市 こども青少年局

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  1. この場所は:こども青少年局トップ
  2. 子ども・子育て支援新制度
  3. 保育所等の利用申込について
横浜市子ども・子育て支援新制度

保育所等※1や幼稚園等※2の認定※3申請・利用申請について

1 保育所等・・・保育所(市立・私立)、認定こども園(保育所部分)、
                家庭的保育事業(現:家庭保育福祉員)、小規模保育事業、
                  事業所内保育事業(地域枠)等

 ※
2 幼稚園等・・・給付対象幼稚園、認定こども園(幼稚園部分)

 ※3 認定・・・・・申請により、満3歳以上のお子さんは1号認定を受けることができます。
                また、「両親が就労している場合」など、市が基準をもとに保育が必要と
                判断した場合には、お子さんの年齢に応じて2号又は3号認定を受ける
           ことができます。認定を受けた場合は、認定証が交付されます。

保育を必要とする方(2・3号認定の方)へのお知らせ

平成28年度に保育所等の利用を希望する方への認定・利用申請にかかる「平成28年度 横浜市保育所等利用案内(2号・3号認定用)」は、平成27年10月15日(木)より配布を開始しました。


◇◆配布場所◆◇

各区役所こども家庭支援課窓口等で配布します。

 配布場所一覧はこちらPDF 69KB


* 認定の区分は以下のとおりです *
   認定区分    対象となる子ども       利用できる主な施設・事業      
1号認定 満3歳以上の就学前の子ども
(2号認定をのぞく)

幼稚園、

 認定こども園(教育利用)
2号認定 満3歳以上で保護者の就労や疾病などにより、
保育を必要とする子ども

保育所、

 認定こども園(保育利用)
3号認定 満3歳未満で保護者の就労や疾病などにより、
保育を必要とする子ども
保育所、認定こども園(保育利用)、家庭的保育事業、小規模保育事業、事業所内保育事業(地域枠)等


 ◇◆保育所等の利用申請について(保育を必要とする方)◆◇

小学校就学前のお子さんの保護者で、次のような事由でお子さんの保育を必要とする場合に
 保育の必要性の認定と保育所等の利用の申請ができます。

(1)会社や自宅を問わず、1日4時間以上かつ月16日以上働いているとき

(2)出産の準備や出産後の休養が必要なとき

(3)病気や障害のため保育が困難なとき

(4)病人や障害者を介護しているとき

(5)仕事を探しているとき

(6)その他

   ・大学や職業訓練校、専門学校などに通っているとき

   ・育児休業が終了し、仕事に復帰するとき

   ・自宅や近所の火災などの災害の復旧にあたっているとき

   ・虐待や配偶者からのDV(家庭内暴力)のおそれがあるときなど

◇◆保育所等の利用手続きについて◆◇

(1)必要書類をお住まいの区に、提出期限までに提出してください。

(2)利用希望施設・事業等の所在区が複数の区にまたがる場合であっても、
   お住まいの
区に認定・利用申請を行います。


 

  ☆詳細は、利用案内をご覧ください。

 

 

◇◆留意事項◆◇

(1)保育必要量について

『保育標準時間と保育短時間』

   2号及び3号認定は「保育標準時間」、「保育短時間」に分類されます。
   就労・就
学であれば、週30時間(月120時間)以上(通勤時間等を含みます。)の保育を必
  要とする場合、保育標準時間に認定されます。

  保育短時間の認定や利用調整にあたっては、現行の選考と同様、通勤時間は含みません。
休憩時間を含む労働契約上の時間により認定を行います。

 

『保護者の状況に応じた保育必要量』

   以下の場合、原則「保育標準時間」で認定をしますが、保護者の希望により、
   「保
育短時間」を選ぶことが可能です。

 ・産前産後

 ・災害の復旧への従事

 ・保護者が児童虐待を行っている又は配偶者からの暴力を受けていると
     認められ
るとき

 
(2)認定こども園について

      『入園料等について』

   認定こども園はすべての認定区分(1号、2号、3号)において、
   利用料(保
育料)とは別に、入園料などの特定負担額を各園で設定する
   場合があります。

   利用を希望する場合は、あらかじめ特定負担額等を充分にご確認の上、
   お申し
込みください。

    

    『併願について』

    保育所等(2号)と併せて認定こども園の幼稚園部分(1号)を申し込む場合は、
        両方の申し込みが必要です。(この場合、2号認定の申請をしていただきます。)

    保育所等の利用調整の結果を受けて、認定こども園の幼稚園部分(1号認定)

を利用することになった場合は、改めて1号の認定を受けていただきます。2号

認定を受けて、認定こども園の幼稚園部分(1号)を利用することはできません。



幼稚園、認定こども園(幼稚園部分)の利用を希望する方(1号認定の方)へのお知らせ

平成28年度に幼稚園、認定こども園(幼稚園部分)の利用を希望する方への申請にかかる「平成28年度 横浜市 幼稚園、認定こども園(1号認定用)利用案内」は、平成27年10月15日(木)より配布を開始しました。

◇◆配布場所◆◇

利用を希望する幼稚園、認定こども園(幼稚園部分)において、配布されます。

 

◇◆幼稚園、認定こども園(教育利用)の手続きについて◆◇

利用を希望する園に直接申し込みを行ってください。入園が内定したら、園から認定申請書を受け取り、
 必要事項をご記入の上、園に提出してください。


よくあるQ&A集(利用案内より抜粋)

2・3号認定用    1号認定用


子ども・子育て支援新制度における利用料(保育料)案について

平成27年度利用料(保育料)についてのお知らせ   市民税の見方について

平成27年4月から寡婦(夫)控除のみなし適用を実施します。

婚姻歴のないひとり親家庭の場合には利用料(保育料)が軽減される場合があります。

   (1) 新制度の給付対象施設の保育料(保育所、幼稚園、認定こども園、家庭的保育事業等)
      横浜保育室の保育料(横浜市の支給認定を基に保育料を算定するもの)

    保育料のチラシ申請書
   ※寡婦(夫)控除のみなし適用を受けるには、事前に申請が必要です。
 
   (2) 一時保育事業、休日保育事業、24時間型緊急保育事業、病児病後児保育事業

     一時保育等のチラシ申請書
   ※ 延長保育事業、就労支援被保護世帯等横浜保育室保育料臨時補助金のみなし適用の申請は不要です。(上記(1)の保育料を基に算定します。)

   (3) その他の事業 こども家庭課のページ
 

★各区の施設・事業一覧等はこちら★(各区こども家庭支援課HPへリンクしています。)

※10月15日以降、順次掲載していますが、区により掲載時期が異なります。
    掲載情報については、各区こども家庭支援課にお問い合わせください。

  ・鶴見区          ・神奈川区         ・西区            ・中区
 ・南区            ・港南区          ・保土ケ谷区       ・旭区
 ・磯子区          ・金沢区          ・港北区          ・緑区
 ・青葉区          ・都筑区          ・戸塚区          ・栄区
 ・泉区            ・瀬谷区



 ★お問い合わせ先
★ 

各区役所こども家庭支援課

区名

電話番号

FAX番号

鶴見

045-510-1816

045-510-1887

神奈川

045-411-7113

045-324-3702

西

045-320-8472

045-290-3422

045-224-8189

045-224-8159

045-341-1149

045-341-1145

港南

045-847-8498

045-842-0813

保土ケ谷   

045-334-6397

045-333-6309

045-954-6173

045-951-4683

磯子

045-750-2435

045-750-2540

金沢

045-788-7795

045-788-7794

港北

045-540-2280

045-540-2426

045-930-2331

045-930-2435

青葉

045-978-2428

045-978-2422

都筑

045-948-2463

045-948-2309

戸塚

045-866-8467

045-866-8473

045-894-8463

045-893-3083

045-800-2413

045-800-2513

瀬谷

045-367-5703

045-367-2943

 
●書類の書き方等のお問合せは<子ども・子育て支援制度専用ダイヤルへ>
 電話:045-664-2607
 FAX:045-664-2828
 開設期間:平成27年4月20日(月)〜平成28年1月31日(日)
       (ただし、平成27年12月27日〜平成28年1月4日は除く)
 開設時間:午前8時00分〜午後8時00分(土日祝日を含む)


 

 

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