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本市における青少年自立支援のための政策や事業を、NPO・学校教育機関・企業・市民・行政など幅広い主体の交流とネットワークによって発展させていくため、「ヨコハマユースフォーラム」を開催しています。 |
平成22年2月23日(火)に開催しました、 【平成21年度 第3回ヨコハマユースフォーラム】「よこはまユースニューデール −若者の“働く”を応援する!」
の実施結果については、以下の「ハマトリアム・カフェ」の記事をご覧ください。<第1部> 自治体・企業による「若者就労支援」●「若者の働くことの困難さを支援する仕組み −よこはまユースニューデールとは」
横浜市こども青少年局青少年育成課 ●「庁内横断的な就労困難層への雇用創出の取り組みについて」
横浜市経済観光局雇用創出課
●「インターンシップを通じて企業から支援するユースニューデール」
国際ロ−タリ−第2590地区 2009−2010年度 地区職業奉仕委員長 松村 俊幸氏
【司 会】(「ハマトリアムカフェ」(株)シェアするココロ)石井 正宏 氏 【パネラー】
「よこはま若者サポートステーション」 NPO法人 ユースポート横濱 鈴木晶子氏
「よこはま型若者自立塾」 NPO法人 ヒューマンフェローシップ 岩本真実氏
本田由紀氏(東京大学大学院教育学研究科教授)
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平成21年11月1日(日)に開催しました、【平成21年度 第2回ヨコハマユースフォーラム】〜ハマ経済を元気にするのはジュニア世代だ!〜 の実施結果については、以下の「ハマトリアム・カフェ」の記事をご覧ください。 その1 団塊世代と団塊ジュニア世代をつなぐオープントーク(前半) その2 団塊世代と団塊ジュニア世代をつなぐオープントーク(後半) その3 世代をつなぐワールドカフェ 〜団塊世代と団塊ジュニア世代〜 |
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※「団塊世代、団塊ジュニア世代からの提言」は以下の方々からお話しを伺いました。
■ 親世代の方
人材派遣会社に勤務し、子世代の仕事の紹介にも従事する。また、障害者就労支援を行っているNPO法人にてボランティア。
「今の若年層は、従来とは働き方、働く意識などが変わってきている人が多くなってきた」と感じている。
■ 親世代の方
若者たちの困難さを、女性であるゆえに選択の幅が限られていた自らの30年前と重ね合わせる。今、それをとりかえすべく若年層、困難層の就労支援を行っている。
■ 子世代の方
留学より帰国後、ITベンチャー、映画配給会社を経て起業。自身のひきこもり経験や家族の介護を通じて、人との縁、情報収集の大切さを感じている。
■ 子世代の方
在学中より就職活動で苦労を重ねる。卒業後働いていない「空白期間」ができ、その期間を悩みながら過ごす。現在、会社員。
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平成21年6月26日(金)に開催しました、【平成21年度 第1回ヨコハマユースフォーラム】〜若者の働くことの困難さを、ハマを元気にする力に変える〜 の実施結果については、以下の「ハマトリアム・カフェ」の記事をご覧ください。 その1 その1 よこはまユースニューデール発進! その2 その2 よこはま若者サポートステーションを訪ねました その3 その3 働く喜びが自信につながる。よこはま型若者自立塾 JOB CAMP その4 その4 ヨコハマユースフォーラムで集まった市民の「気づき」の声 |
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横浜市青少年自立支援事業「ヨコハマユースフォーラム」