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重要なお知らせ

更新情報

トピックス

市民の方へ

平成28年度 チャレンジ介護人材創出事業について

求職中の40〜60代で、介護分野に関心があり、介護事業所などへの就職を希望される方を対象に、介護職員初任者研修を実施します。また、研修修了による資格取得後、就職先の相談を行い、介護サービス事業所等への就職を支援します。 

○受講料無料(テキスト代、職場見学の交通費は自己負担)
○募集期間:平成28年7月1日(金)〜平成28年7月22日(金)(必着)

受講を希望される方は、「公益社団法人 横浜市福祉事業経営者会」(電話:045-840-5815)から申込用紙をダウンロードしてお申込下さい。




高等学校(高校生)向け介護施設インターンシップを実施します。

 市内の地域ケアプラザや介護施設(特別養護老人ホーム、老人保健施設)で、高校生を対象としたインターンシップを実施します。
 夏休みなどの期間を利用して、介護の仕事を体験することができます。

1 実施期間
   夏休み期間を中心に、インターンシップ受入施設の対応可能な期間
 ※ 体験可能な日数は、半日〜5日程度です。
 ※ 体験する施設や日程は、希望を聞いて調整します。

2 インターンシップ受入施設(72施設)
   こちら[PDF版 67KB] をご覧ください。

3 応募方法
   【応募用紙】に必要事項を記入の上、下記の申込先まで郵送、FAX、Eメールでお送りください。(番号、アドレスを確認のうえ、お送りください。)

   【応募用紙】[word版 41KB ]
   【記入例】[PDF版 264KB ]

  [申込先] 横浜市役所 健康福祉局 高齢健康福祉課
         〒231-0017  横浜市中区港町1−1
         電 話 : 045-671-3683
         F A X  : 045-681-7789
         Eメール: kf-zinzai@city.yokohama.jp


福祉人材の確保への取組

全国的に福祉・介護サービス分野において、慢性的な人手不足の状況にあるといわれている中で、特に大都市である横浜では、福祉人材の確保が重要な課題となっています。今後も高齢者数が増加すること等から福祉人材の確保は、厳しい状況になると予想されるため、横浜市として以下のような対応を行っています。

1 横浜市社会福祉審議会での検討


横浜市社会福祉審議会では、「福祉人材の確保等に関する検討専門分科会」を設置し、人材確保策等について審議しました。

 

2 福祉の仕事に関する中・高校生向け啓発資料について

横浜市健康福祉局では、「啓発資料作成委員会」を設置し、介護・福祉人材確保支援の一環として、福祉の仕事に関する中・高校生向け啓発冊子を作成しました。ダウンロードをして御活用ください。







横浜市介護人材求人情報提供システムについて

現在新規の事業所登録は受け付けておりません。







事業者の方へ

介護ロボット等導入支援特別事業費補助金のお知らせ

詳しくはこちらをご覧ください。




介護プロフェッショナルキャリア段位制度・評価者(アセッサー)講習のお知らせ

詳しくはこちら[PDF版 291KB] または、一般社団法人 シルバーサービス振興会のウェブサイトをご覧ください。


アセッサーとは:事業所・施設内において介護職員のキャリア・アップを推進・支援していく役割を担う人材をいいます。介護職の管理的立場の人であり、被評価者である介護職員の「できる(実践的スキル)」の度合いを評価(アセスメント)するとともに、職場における被評価者のスキルアップのための具体的な方策を被評価者と一緒に検討を行い、スキルアップの支援(OJT=On the Job Training)を行う役割があります。




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