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  • 自分の体がボロボロに
  • 脳もこわれちゃう!
  • まわりの人も不幸になるよ
  • 手記から学ぼう

危険ドラッグも含めて、乱用される薬物の共通する特徴は、脳に作用し、依存を引き起こすという性質です。
こうした薬物の乱用は、健康に重大な影響を及ぼし、さらに社会にも大きな影響を与えます。

薬物乱用による身体への害

薬物乱用のもっとも恐ろしい特徴は「依存性」「耐性」です。
使う量や回数が増えていき、危険な悪循環におちいります。「1回ぐらいなら」という気持ちが一生をダメにしてしまいます。

依存性とは
1回の薬物乱用がきっかけとなり、自分の気持ちでは薬物を使うことをコントロールすることができずに繰り返し使ってしまうこと。
耐性とは
使用を何度も続けているうちに、それまでの量では効き方が弱くなること。
薬物依存の悪循環

参照・引用)
(財)麻薬・覚せい剤乱用防止センター:薬物乱用防止読本 薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」 健康に生きよう パート24

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