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◎横浜市で実施した食品の放射性物質の検査結果について

 
   

 平成28年度に実施した市内産の農畜水産物や流通食品の放射性物質の検査は次のとおりです。
 結果の詳細については、各項目の食品の種類をクリックして下さい。


○市内農畜水産物等の検査結果

食品の種類

結果詳細(Excel)

結果詳細(PDF)

総検査検体数

基準値超過
検体数

農産物

Excel(30kb)

PDF(55kb)

13

0

水産物

Excel(34kb)

PDF(51kb)  

21

0

畜産物

Excel(27kb)

PDF(49kb)

1

0



○中央卸売市場の流通食品の検査結果

食品の種類

結果詳細(Excel)

結果詳細(PDF)

総検査検体数

基準値超過
検体数

農産物

Excel(31kb)

PDF(51kb)

14

0

水産物

Excel(41kb)

PDF(60kb)

60

0



○市内流通食品の検査結果

食品の種類

結果詳細(Excel)

結果詳細(PDF)

総検査検体数

基準値超過
検体数

量販店等
   販売食品 

Excel(32kb)

PDF(62kb)

10

0

インターネット
   通信販売食品

Excel(kb)

PDF(kb)

0

0



○食肉衛生検査所での肉牛の全頭検査結果
 横浜市食肉衛生検査所では、放射性物質のスクリーニング検査(平成23年8月8日から全頭検査)を実施しています。
このスクリーニング検査における「測定下限値」は25Bq/kgであり、放射性セシウムがそれより少ない場合は「測定下限値未満」(<25Bq/kg)となります。
 検査結果は参考値であり、スクリーニング検査の結果詳細な分析が必要であると判断された牛肉については、厚生労働省が示す試験法に基づく確定検査を実施し、基準値(100Bq/kg)を超えるか否かを正確に判断します。

食品の種類

結果詳細(Excel)

結果詳細(PDF)

総検査検体数

基準値超過
検体数

牛肉

Excel(51kb)

PDF(61kb)

4117

0


○過去に本市が実施した検査結果

年度

結果詳細(Excel)

結果詳細(PDF)

 平成27年度 

Excel(260kb)

PDF(188kb) 

 平成26年度  

Excel(353kb)

PDF(232kb) 

 平成25年度  

Excel(444kb)

PDF(315kb) 

 平成24年度

Excel(422kb)

PDF(294kb)

 平成23年度

Excel(181kb)

PDF(151kb)

 

○保育所等における給食食材の放射性物質測定についてはこちら
○小学校における給食食材の放射性物質測定についてはこちら
神奈川県が実施した横浜市内産農畜水産物の検査結果はこちら


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・市内産の農産物、畜産物に関するお問い合わせ先
  環境創造局 農業振興課 045-671-2637
  健康福祉局 食品衛生課 045-671-2459
・市内産水産物に関するお問い合わせ先
  環境創造局 農政推進課 045-671-2631
  健康福祉局 食品衛生課 045-671-2459
・流通食品やその他食品に関するお問合せ先
  健康福祉局 食品衛生課 045-671-2459
------------------------------------------------------


【参考】
 ○食品衛生法上の食品中の放射性物質(放射性セシウム)の基準値について
 東京電力(株)福島第一原子力発電所の事故を受けて、厚生労働省では、食品中の放射性物質の暫定規制値を定め、これを上回る食品については、食品衛生法違反として取り扱ってきましたが、より一層の安全と安心を確保するため、食品衛生法において新たな基準値を定めました。
 新たな基準の規制対象核種については、比較的半減期が長く、長期的な影響を考慮する必要がある核種とすべきであるとされ、半減期が1年以上の核種であるセシウム、ストロンチウム、ルテニウム、プルトニウムを規制対象とするとともに、セシウム以外の核種については、セシウムとの比率を算出し、追加の内部被ばく線量が合計して年間1ミリシーベルトを超えないよう放射性セシウムの基準値を設定しました。
 基準値の設定にあたっては、年齢層や性別などを細分化し、その中から最も厳しい値を下回るように設定され、食品の摂取量の多い年齢層や、放射線への感受性が高い可能性があるとされるこどもや乳幼児へ十分配慮されたものです。
 基準値の設定にあたっての資料はこちら
 ・リーフレット(厚生労働省)[PDF]
 ・概要資料(厚生労働省)[PDF]

食品の分類

基準値(新基準)

乳児用食品

50 Bq/kg

飲料水

10 Bq/kg

牛乳

50 Bq/kg

一般食品

100 Bq/kg

 ○検出限界値とは
 検知可能な最低濃度のことで、対象品目、測定機器の精度、測定時間等により異なり、自動的に算出されています。

 ○よくある質問
    Q1 基準値を満たす食品は、本当に誰が食べても安全なのですか?(厚生労働省)
    Q2 検査は十分に行われているのですか?(厚生労働省)
    Q3 現在、福島県や、近隣の県産の食品中の放射性物質の量はどうなっていますか?(厚生労働省)

 
○このほかの質問についての詳しいQ&Aや放射性物質の基礎知識はこちら
    食品中の放射性物質にかかる基準値の設定に関するQ&A(厚生労働省)[PDF]
    放射性物質を含む食品による健康影響に関するQ&A(食品安全委員会)[PDF]
    食品と放射能Q&A(消費者庁)[PDF]
    放射性物質の基礎知識(農林水産省)

 

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