ページの先頭

ページ内移動用のリンク
グローバルナビゲーションへ移動
本文へ移動
フッターメニューへ移動
本文へジャンプ - トップメニュー|検索
ここからグローバルナビゲーションです
ここから本文です

障害福祉のあんない

重要なお知らせ

更新情報

トピックス

「心の輪を広げる体験作文」 及び「障害者週間のポスター」を募集します!

 障害者に対する理解の促進を図るため、内閣府と都道府県・指定都市の共催で「心の輪を広げる障害者理解促進事業」を実施しています。

 障害の有無にかかわらず、互いに人格と個性を尊重し合い、理解し合いながら生きることのできる「共生社会」の実現を目指して、障害のある人とない人との心のふれあい体験を綴った「心の輪を広げる体験作文」と、障害のある人に対する理解を広めるための「障害者週間のポスター」を募集します。

心の輪を広げる体験作文(題名は自由)

(1)募集テーマ 出会い、ふれあい、心の輪 ー障害のある人とない人との心のふれあい体験を広げようー
(平成28年4月の「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」の施行に伴い、障害のある人への差別をなくすことで、障害のある人もない人も共に生きる社会をつくることについて書くことも可)
(2)応募資格 小学生以上(特別支援学校の小学部、中学部及び高等部の児童生徒を含む)
(3)応募方法
  1. 募集は、「小学生部門」「中学生部門」及び「高校生・一般部門」の3部門。作品は未発表のもの1編に限ります。
  2. 作文の内容は、障害のある人とない人との心のふれあいの体験を綴ったものとします。
  3. 作文は、原則として400字詰原稿用紙(B4判縦書き)を使用し、「小学生部門」「中学生部門」は2〜4枚程度、「高校生・一般部門」は4〜6枚程度とします。
  4. 応募作品については、題名、住所、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、性別、職業又は学校名(学年)、電話・FAX番号、障害の有無・程度、その他参考となる事項を記入した用紙を添付してください。      
    エクセルファイル応募用紙様式1(excel形式、15KB) 応募用紙様式1(PDF形式、38KB)
    ※ 個人情報は連絡のみに使用します。ただし、各部門の都道府県・指定都市からの推薦作品の応募者の氏名、学校名、学年又は年齢については、入賞作品の作品集等に掲載します。
(4)表彰
  1. 応募作品は横浜市において推薦作品を選定します。
  2. 都道府県又は指定都市から推薦された作品は、内閣府に設置する審査委員会の意見を聴いて、部門ごとに最優秀賞1編、優秀賞3編及び佳作5編以内を選定します。
  3. 最優秀賞受賞者及び優秀賞受賞者に対しては、内閣総理大臣又は内閣府特命担当大臣からの賞状及び表彰楯を、佳作受賞者に対しては表彰楯を贈呈します。最優秀賞受賞者に対しては、12月に東京で開催予定の表彰式に招待し、直接表彰を行います。

障害者週間のポスター

(1)募集テーマ 障害の有無にかかわらず誰もが能力を発揮して安全に安心して生活できる社会の実現
(2)応募資格 小学生及び中学生(特別支援学校の小学部及び中学部の児童生徒を含む。)
(3)用途 最優秀に選定した作品1点を内閣府が作成する「障害者週間のポスター」の原画として使用します。
(4)応募方法
  1. 募集は、「小学生部門」「中学生部門」の2部門。作品は未発表のもの1点に限ります。
  2. ポスターの内容は、障害者に対する理解の促進等に資し、障害のある人とない人の間の相互理解を促進するものとし、以下の点に留意してください。 
    1. 「小学生部門」においては、造形的表現で訴えるものとし、基本的に標語その他の文字を入れないこととします。
    2. 中学生部門においては、造形的表現で訴えるものとし、標語その他の文字を入れることは差し支えありませんが、「12月3日〜9日は障害者週間」の標語は、内閣府がポスターの作成の際に入れますので使わないでください。
  3. ポスターの規格は、画用紙のB3判(横364mm×縦515mm)又はいわゆる四つ切り(縦382mm×縦542mm)を使用し、これに満たない作品はB3判又は四つ切りの大きさの台紙に貼付してください。なお、内閣府が「障害者週間のポスター」を作成する際のレイアウトの都合上、作品は縦位置(縦長)のみとします。彩色画材は、自由です。
  4. 応募作品には、住所、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、性別、学校名(学年)、電話・FAX番号、障害の有無・程度、その他参考となる事項を記入した用紙を添付してください。
    エクセルファイル応募用紙様式2(excel形式、15KB) 応募用紙様式2(PDF形式、36KB)
    ※ 個人情報は連絡のみに使用します。ただし、各部門の都道府県・指定都市からの推薦作品の応募者の氏名、学校名、学年又は年齢については、入賞作品の作品集等に掲載します。
(5)表彰
  1. 応募作品は横浜市において推薦作品を選定します。
  2. 都道府県又は指定都市から推薦された作品は、内閣府に設置する審査委員会の意見を聴いて、部門ごとに最優秀賞1点、優秀賞1点、佳作5点以内を、内閣総理大臣又は内閣府特命担当大臣が選定します。
  3. 最優秀賞受賞者及び優秀賞受賞者に対しては、内閣総理大臣又は内閣府特命担当大臣からの賞状及び表彰楯を、佳作受賞者に対しては表彰楯を贈呈します。なお、最優秀賞受賞者に対しては、12月に東京で開催予定の表彰式に招待し、直接表彰を行います。

応募作品の返却

原則として返却しませんが、返却を希望される場合は健康福祉局障害企画課内で一定期間保管しますので、事前連絡のうえ受け取りにお越しください。

締切日

平成29年9月6日(水) 必着

作品募集の案内チラシ

コチラをクリック

リンク

応募先・お問い合わせ

横浜市健康福祉局障害企画課企画調整係
〒231-0021 横浜市中区日本大通18 KRCビル6階
TEL:045-671-3604 FAX:045-671-3566

ここからフッターメニューです