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障害福祉のあんない

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 福祉特別乗車券の交付 

「福祉特別乗車券のご案内封筒に記載の「よこはまウォーキングポイント」PR文の誤りについて」(平成28年8月22日)



横浜市内を運行する路線バス(一部市外区間を含む。深夜急行バス・高速バスなどを除く)、横浜市営地下鉄(全線)及び金沢シーサイドライン(全線)を利用する場合、無料になります。交付をうけるためには、年額1,200円(20歳未満は年額600円)の利用者負担金が必要です。

※平成28年10月から運行の「ぶらり観光SAN路線」(横浜市営バス)もご利用いただけます。
「ぶらり三溪園BUS」、「ぶらり赤レンガBUS」、「ぶらり野毛山動物園BUS」
詳細は交通局ホームページをご覧ください http://www.city.yokohama.lg.jp/koutuu/kankou/sanrosen/

【対象者】

下記のいずれかに該当する市内にお住いの70歳未満の方で、福祉タクシー利用券の交付を受けていない方   
※70歳以上で希望する方は、敬老特別乗車証を交付します。
(1)身体障害者手帳1〜4級を持っている方
(2)愛の手帳(療育手帳)A1〜B2(知能指数75以下)を持っている方
(3)精神障害者保健福祉手帳1〜3級を持っている方

【必要なもの】

身体障害者手帳、愛の手帳(療育手帳)等又は精神障害者保健福祉手帳

【窓口】

手帳を持参のうえ各区福祉保健センター

【次回以降の更新について】

 次回の有効期間分の福祉特別乗車券申請書兼納付書については、8月下旬頃、引き続き対象とな
る方へ郵送しますので、改めて申請する必要はありません。
【有効期間中(10月〜翌年9月)に福祉タクシー利用券に切替える場合】
 福祉タクシー利用券の対象となる方については、福祉タクシー利用券への切替えが可能です。
※切替えは有効期間中1回限りです。
※切替えを行う月〜有効期間末月(9月)までの月数×7枚を交付します。
※福祉特別乗車券と福祉タクシー利用券との併給はできませんので、福祉特別乗車券は返還していただきます。
※福祉特別乗車券は性別で帯色が異なります。

【お知らせ】

・「横浜市福祉特別乗車券条例施行規則」等の改正について意見を募集します。(平成28年7月11日)

【平成25年10月1日から、制度が変わりました】 

・知能指数51〜75の方(愛の手帳B2所持者)へ交付対象を拡大
・利用者負担金年額1,200円(20歳未満は、年額600円)を導入

[PDF]平成22年度福祉パスアンケート集計結果 (PDF形式、113KB)

 横浜市では、障害者プラン(第2期)に基づき、現在、「将来にわたるあんしん施策」を進めているところであり、その中で、福祉パスや福祉タクシー利用券など、現行の様々な移動支援施策をより使いやすく、必要な人に必要な支援が適切に行われるよう、再構築するための検討を行っています。
 今回、その検討の参考として、福祉パス利用者がどのような利用をしているかなど、福祉パスの現状について把握することを目的に利用者アンケートを実施しました。

 平成22年度福祉パスアンケート集計結果

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