ページの先頭

ページ内移動用のリンク
グローバルナビゲーションへ移動
本文へ移動
フッターメニューへ移動
本文へジャンプ - トップメニュー|検索
ここからグローバルナビゲーションです
ここから本文です

重要なお知らせ

更新情報

トピックス


  平成28年度臨時福祉給付金
障害・遺族基礎年金受給者向け給付金
(年金生活者等支援臨時福祉給付金)
      平成29年2月1日をもって
      申請受付を終了しました。

横浜市臨時福祉給付金専用ダイヤル 0120-391-370
 

 

 
 
 
 

振り込め詐欺にご注意ください!

給付金について、市役所や銀行を名乗り、ATMから振り込みを誘導する事案の報告を受けています。
横浜市が電話等でATMの操作をお願いすることは、絶対にありません。 (注意喚起の案内はこちらへ)

 

最新のお知らせ

「平成28 年度横浜市臨時福祉給付金等給付事業実施要綱【11.6MB】」を掲載しました。(平成28年8月1日)

申請方法のページを公開しました。

「平成28年度臨時福祉給付金 障害・遺族基礎年金受給者向け給付金」サイトの運用を開始しました。 (平成28年7月21日)

横浜市からのお知らせ


臨時福祉給付金の誤支給及び申請書を同封したお知らせの未発送について 10/20記者発表資料【125KB】

臨時福祉給付金申請書を同封したお知らせの誤りについて 9/2記者発表資料【PDF132KB】

 8月1日から「平成28年度臨時福祉給付金」及び「障害・遺族基礎年金受給者向け給付金」の申請受付を開始します。 

   
  

横浜市各種広報

外国語版チラシ等

  
   「英語(English)」【PDF1,16MB】     「中国語(中文简体)」【3,40MB】    「ハングル(한글)」 【6,70MB】
   
     「ポルトガル語(Português)」 【PDF2,44MB】    「スペイン語(Español)」 【2,43MB】    「タガログ語(Tagalog)」 【2,43MB】

    

臨時福祉給付金及び障害・遺族基礎年金受給者向け給付金とは?

 

     

                  平成28年度臨時福祉給付金  
   
    【平成28年度臨時福祉給付金とは】    
     平成26年4月の消費税率引上げに伴う所得の少ないへの影響を緩和するための給付金です。
   
       
    【支給対象者】          
     平成28年1月1日時点で住民基本台帳に登録されている方のうち
 平成28年度分の住民税が課税されていない方が対象です。
  ただし、
   ・市民税が課税されている方に扶養されている場合(扶養親族等)
   ・生活保護等の支援給付などを受けている方など           
                                              は対象となりません。

 ※<生活保護等とは>  
    生活保護または生活保護の基準の例により、給付を行っている給付金を受給している下記の給付対象者。 
    〇生活保護の受給者(医療扶助等を受給している方も含みます)
   〇中国残留邦人等に対する支援給付の受給者
   〇国立ハンセン病療養所等入所者家族生活援護費の受給者
   〇ハンセン病療養所非入所者給与金(援護加算分)の受給者
 
※「高齢者向け給付金」、「障害・遺族基礎年金受給者向け給付金」の支給対象者も要件に該当すれば受給できます。
   
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
    【支給額】                
     給付対象者1人につき3千円
 
  ※給付は10月以降1回限りです。(原則口座振込)
     
年内振込希望者は平成28年10月14日までに申請してください。

  ※両方の給付金の要件を満たした方は33,000円振り込まれます

   
       
                       
                       
                       
               障害・遺族基礎年金受給者向け給付金  
   
    【障害・遺族基礎年金受給者向け給付金とは】    
     賃金引上げの恩恵が及びにくい所得の少ない障害・遺族基礎年金受給者を支援
 するための給付金です。
   
       
                       
    【支給対象者】              
     下記の2つの要件を共に満たす方が対象です。
  ・平成28年度臨時福祉給付金の支給対象者
  ・平成28年5月分の障害基礎年金、遺族基礎年金等の受給者

  
  
※「高齢者向け給付金」(年金生活者等支援臨時福祉給付金)を受給した方
    は対象外となります。
  ※障害厚生年金・遺族厚生年金のみを受給している場合は対象外となります。

   
       
       
       
       
       
       
       
    【支給額】                
     給付対象者1人につき3万円
   
  ※給付は10月以降1回限りです。(原則口座振込)
    
年内振込希望者は平成28年10月14日までに申請してください。

  ※両方の給付金の要件を満たした方は33,000円振り込まれます。
   
       
                       
                       
                       

横浜市では、上記の給付対象と思われる方に、 8月1日以降、順次申請書を同封したお知らせを発送します 上記の2つの給付金については同じ申請書で申請が可能です。申請書を受付した後、審査を経て不備がなければ、1〜2か月程度で、給付となります。
なお、対象となる方でも給付金を受け取るには申請が必要です。
対象と思われるのにお知らせが届かない方は専用ダイヤル(0120-391-370)までご連絡ください。
 
                  対象者判定チャート
 

配偶者からの暴力を理由に避難している方について

配偶者からの暴力を理由に避難しているが、事情により、基準日(平成28年1月1日)時点で住民票を移すことができていない方で、一定の要件を満たす方は、今実際にお住まいの市町村に申し出ていただくことにより、今お住まいの市町村で、高齢者向け給付金の申請を行うことができる場合があります。
     申出にあたっては、担当部署から詳しく説明をいたしますので、まずは横浜市臨時福祉給付金専用ダイヤルにお問い合わせください。

臨時福祉給付金及び障害・遺族基礎年金受給者向け給付金の詳細について

その他、平成28年度臨時福祉給付金及び障害・遺族基礎年金受給者向け給付金にかかわる詳細や、制度の概要についてのお問い合わせは、厚生労働省ホームページをご確認いただくか、厚生労働省の専用ダイヤルをご利用ください。

『給付金』を装った”振り込め詐欺”や”個人情報の詐取”にご注意ください!

 平成28年度臨時福祉給付金及び障害・遺族基礎年金受給者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)に関して、以下のことにご注意ください。
  • 横浜市や厚生労働省などがATM(銀行・コンビニなどの現金自動預払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
  • ATMを自分で操作して、他人からお金を振り込んでもらうことは絶対にできません。
  • 横浜市や厚生労働省などが、「簡素な給付措置(臨時福祉給付金)」の給付のために、手数料などの振込を求めることは絶対にありません。
  • 現在、臨時福祉給付金の支給が決まったことを装って、電話連絡するように求められる事案が発生していますが、厚生労働省などが住民の皆様の世帯構成や銀行口座の番号などの個人情報を照会することは、絶対にありません。
  • ご自宅や職場などに横浜市や厚生労働省(の職員)などをかたった電話がかかってきたり、郵便が届いたら、迷わず、横浜市や最寄りの警察署(または警察相談専用電話(#9110))にご連絡ください。
  • 詳しくは「臨時福祉給付金(簡素な給付措置)」 や「障害・遺族年金受給者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)」 の“振り込め詐欺”や“個人情報の詐取”にご注意ください。[PDF 190KB]をご確認ください。

 

   


         専用ダイヤル(0120-391-370)

給付金にかかわる厚生労働省ホームページ
厚生労働省「臨時給付金」相談窓口
専用ダイヤル0570-037-192
運営時間等は
上記、厚生労働省ホームページを参照してください。
ここからフッターメニューです