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 緑ボタン   平成30年度 横浜市ぜん息予防等講演会

  今年度の講演会は終了しました。
   ありがとうございました。
    知ってほしい!ぜん息あれこれ 



 

↑案内ちらしはこちら(PDF900KB)

日時

平成30年10月8日(月・祝) 13:30〜16:10
(受付開始13:00〜)

会場

横浜情報文化センター 情文ホール(地図はこちら

JR「関内駅」南口 徒歩10分
横浜市営地下鉄 「関内駅」1番出口 徒歩10分
みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口 徒歩0分
市営バス「日本大通り駅 県庁前」バス停 徒歩1分
 ・横浜駅東口バスターミナル(横浜そごう1F)より8・58 系統 乗車15分
 ・桜木町駅バスターミナルより8・11・58系統 乗車10分

プログラム

13:30 開会
13:40〜14:30 講演1 小児向け 「こどものぜん息最前線」
横浜市立みなと赤十字病院アレルギーセンター 小児科副部長 磯崎 淳 先生
<講演内容>

「お母さん、ぜん息ですね。」お子さんの診断に「ぜん息」と言うと暗く、重い響きに落胆される保護者の方々を多数見てきました。しかし現在は、適切な管理で日常生活にほぼ支障なく元気に過ごされているお子さんがほとんどです。本講演では小児のぜん息治療の現況を、最新の治療を交えながらお話しいたします。

14:40〜15:30 講演2 成人向け 「知ってほしい色々なぜん息」
横浜市立みなと赤十字病院アレルギーセンター 喘息アレルギー内科部長 渡邉 直人 先生
<講演内容>

喘息には、アスピリン喘息、運動誘発喘息(アスリート喘息含む)、高齢者喘息、思春期喘息、月経喘息、心因性喘息、心臓喘息、喘息とCOPDの合併など、様々なタイプが存在します。喘息の基本治療は炎症を抑える吸入薬と気管支を拡げる気管支拡張薬の組み合わせに、アレルゲンをブロックする薬などを併用しますが、それぞれの原因や病状に応じた治療も必要となります。知っておいて欲しい色々な喘息のポイントについてお話しいたします。

15:40〜16:10 質疑応答
16:10 閉会

 お申込み方法

電話、FAX、Web(申込フォーム)よりお申し込みください。
名前、住所、電話番号、FAX番号、講師に対する質問、保育の希望(必要な方のみ)をお知らせください。
申込み期間は平成30年8月17日(金)〜平成30年9月30日となります。
※入場無料。定員は200名です。 
※お子様の保育あり(先着20名)(対象年齢:1歳児から就学前)
   ご希望される方は、申込み時にお申し出ください。 
※2人以上でお申し込みされる場合は、参加者全員のお名前をお知らせください。 
※FAXの場合は、ちらしの裏面の参加申込書にご記入の上、送信してください。 
※後日、ご案内を送付します。直前にお申込された方は、お送りできない場合がございますので、   
   あらかじめご了承ください。
※手話通訳が必要な方は、申込み時にお申し出ください。

 お申込み先

講演会運営事務局(株式会社プロセスユニーク内)

フリーダイヤル     0120-890-180
FAX            0120-896-891

お問合せ先

 横浜市健康福祉局 保健事業課 公害保健担当
 〒231-0017 横浜市中区港町1−1
 電話 045-671-2493 (8:45〜17:15 土日祝休日を除く)
 FAX 045-663-4469


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