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嬉しいとき、悲しいとき、いろんな場面で登場するアルコール。適度に飲めば百薬の長。しかし、長年付き合っているうちに、だんだん量や回数が増えていませんか?


アルコールの二つの顔

 アルコールは気持ちよくしてくれたり、リラックスさせてくれたりします。
 しかし、付き合い方を誤ると、体の病気を引き起こすだけでなく、飲むのを止められなくなる「依存症」へと引きずりこもうとします。
 厄介なのは、それに気付きにくいこと。

 アルコールは巧妙で
  ・まだ健康診断でも指摘されないから大丈夫
  ・明け方まで飲んでも仕事に行けているから大丈夫
  ・我が家は代々酒に強いから大丈夫
  ・若いから大丈夫
  ・焼酎にしているから大丈夫
 と、思い込ませます。
 また、耐性ができるため徐々に飲める量が増えていくところも落とし穴。



良くない飲み方してるな…と思ったら引き返すチャンス!

 休肝日にプラスして飲まない日を増やしてみませんか?
 他にもアルコールを減らすヒントがあります。
 このポスターを見て、「なんかしないとまずいかな」と思ったら下記ホームページを開いてみて下さい。
こころの健康相談センター
「精神疾患を理解しよう」
【依存症】
こころの健康相談センター
「こころ通信17号」
(PDF:942kb)
e-ヘルスネット内(外部)
「アルコールを
減らすための方法」
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