ページの先頭

ページ内移動用のリンク
グローバルナビゲーションへ移動
本文へ移動
フッターメニューへ移動
本文へジャンプ - トップメニュー|検索
ここからグローバルナビゲーションです
ここから本文です

横浜市社会福祉基金

重要なお知らせ

更新情報

トピックス

横浜市社会福祉基金

  横浜市社会福祉基金は、「横浜の社会福祉の充実に役立ててほしい」という、市民の方のお気持ちによる遺贈から生まれました。
  基金は、横浜市が行う社会福祉及び保健に関する事業、次代の社会を担うこども及び青少年の育成に関する事業など、広く社会福祉の向上に資する経費に充てていきます。
  横浜の社会福祉の一層の充実のため、皆様の温かなお気持ちをお待ちしています。

 
平成29年4月より、社会福祉基金の寄附メニューとして、「子どもの貧困対策」、「高齢者福祉・障害者福祉の充実」、「地域医療・災害医療の充実」が新たに加わりました。本メニューに寄附をする場合は、寄附申込書でメニューをご選択ください。

 「子どもの貧困対策」
  横浜の未来を創る子ども・青少年が、自分の良さや可能性を発揮し、豊かで幸せな生き方を切り拓く力、共に温かい社会をつくりだしていく力を育むことができるまち「よこはま」を目指して、家庭の経済状況に関わらず、教育・保育の機会と必要な学力を保障し、たくましく生き抜く力を身につけることができる環境を整えるために活用します。

 「高齢者福祉・障害者福祉の充実」
  本格的な高齢化が急速に進展する中、支援を必要とする高齢者、障害者の増加に伴い、福祉に対するニーズは増大しています。皆様からのご寄附は、高齢者、障害者の福祉に関する事業に活用します。

 「地域医療・災害医療の充実」
  日々の生活のなかで、私たちは、いつ病気になるか、地震などの災害に巻き込まれるかわかりません。“その時”に、生命を守る「医療」が確保されていることは、一番の安心につながります。横浜市では、病院や在宅医療など地域における医療体制の充実や、災害時に医療を安定的に提供するための体制づくりなどに取り組んでいます。


≪ご案内チラシ≫ 横浜市社会福祉基金〜ご寄附のお願い〜


寄附の方法


1 寄附の申し込み

    寄附申込書の送付により、寄附のお申し込みをお願いいたします。



 寄附手続きの流れ>

    寄附申込書をダウンロードし、ご記入の上、郵送、FAX、Eメールで送付ください。

  〇 寄附申込書のダウンロード
  寄附申込書 (PDF形式、91KB)
  寄附申込書 (Word形式、36KB)

        【郵送でのお申込み】         〒231-0017

                                           横浜市中区港町1−1
                                           横浜市健康福祉局総務課 社会福祉基金担当 宛

        【FAXでのお申込み】     (FAX番号) 045-664-4739

      【Eメールでのお申込み】   kf-fukushikikin@city.yokohama.jp

  

2 寄附金の支払い

    お申し込みの際に選択された支払方法でお手続きをお願いいたします。

(1) 納付書でお支払いの場合

     寄附の申し込みを確認次第、納付書を送付いたします。
     所定の金融機関(銀行、郵便局等)で払い込みをお願いいたします。

(2) クレジットカードでお支払いの場合

     寄附の申し込みを確認次第、クレジットカード支払いに関する案内を送付いたします。
     案内に基づき、下記「Yahoo!公金支払い」ページにて手続きをお願いいたします。
      →  Yahoo!公金支払い ふるさとに寄附しよう!


   【クレジットカードでの支払いの注意点】
    ● 寄附金額が1件5,000円未満、100万円を超える場合はご利用できません。
       5,000円未満、100万円を超える寄附をご希望の場合は納付書でのお支払いをお願いいたします。

    ● ご利用いただけるクレジットカードは、VISA(ビザ)、MasterCard(マスターカード)、JCB(ジェー・シー・ビー)、
            American Express(アメリカン・エキスプレス)、ダイナース です。

 

3 税制上の優遇措置について

    横浜市社会福祉基金への寄附については、「ふるさと納税制度」による寄附金控除が受けられます。
   また、ご自身で確定申告手続きを行わない給与所得者等の方については、個人住民税課税市町村に対する寄附控除申請を
  寄附先団体が本人に代わって行うことを要請できる申告特例制度「ワンストップ特例制度」があります。

(1) 個人の場合

     横浜市への寄附金については、寄附金額から2千円を差し引いた残りの金額について、
   個人住民税所得割額の概ね2割を限度として、所得税とあわせて当該金額相当額を控除することができます。
      詳しくは、横浜サポーターズ寄附金のページまたは総務省ホームページをご覧ください。

(2) 法人の場合

     法人税法上、全額損金算入できます。




 寄附の状況


1 寄附金受入状況

   

(平成30年3月31日現在)

年度

金額(円)

寄付件数(延べ数)

平成22年度

136,764,062

1件

平成23年度

68,635,558

38件

平成24年度

1,896,959

305件

平成25年度

4,177,445

291件

平成26年度

20,320,354

262件

平成27年度

153,602,161

279件

平成28年度

15,110,200

285件

平成29年度

48,877,966  

359件  

累計

449,384,705  

1,820件



2 御寄附いただいた方々の御紹介

     →   御寄附いただいた方々 




 活用の状況


過去の活用実績

平成28年度
分野 活用事業 活用額
こども・青少年育成   施設等退所後児童に対するアフターケア事業  8,900,000円
若者サポートステーション事業 336,010円
地域ユースプラザ事業 1,000,000円
高齢者福祉・障害者福祉  災害時障害者支援事業 2,970,000円
チャレンジ介護人材創出事業 7,982,280円
保健・衛生 企業と協働する健康づくり事業
(よこはま健康アクション事業)
598,499円
医療 在宅医療推進事業 3,985,200円


平成27年度
分野 活用事業 活用額
こども・青少年育成    施設等退所後児童に対するアフターケア事業    8,665,932円
若者サポートステーション事業 727,104円
保健・衛生 薬務事業(薬物乱用防止啓発) 1,982,286円
医療 ICTを活用した地域医療ネットワーク事業  13,410,340円


平成26年度
分野 活用事業 活用額
こども・青少年育成 施設等退所後児童に対するアフターケア事業    5,877,228円
若者サポートステーション事業 435,560円
青少年関係施設改修事業 15,000,000円
高齢者福祉・障害者福祉 ヨコハマ★パラトリエンナーレ運営事業  10,000,000円


平成25年度
分野 活用事業 活用額
こども・青少年育成 施設等退所後児童に対するアフターケア事業       512,665円
資格取得等促進事業 465,000円
高齢者福祉・障害者福祉 企業向け発達障害啓発事業  9,975,000円

平成24年度

分野 活用事業 活用額
こども・青少年育成           施設整備補助事業                                                 9,500,000円
高齢者福祉・障害者福祉 企業向け発達障害啓発事業 9,355,500円


平成23年度

分野 活用事業 活用額
こども・青少年育成       民間シェルター等支援事業                                  14,000,000円





 

お問い合わせ


<横浜市社会福祉基金に関するお問い合わせ>
   横浜市健康福祉局総務課
    (電話)  045-671-2383
    (FAX)   045-664-4739

<寄附金の税額控除制度に関するお問い合わせ>
   住民税の控除についてはお住まいの市区町村(横浜市の場合は各区役所)の税務課へ
   所得税の控除についてはお近くの税務署へ


 

 

ここからフッターメニューです