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協力医療機関の方へ

予防接種を受けたことによる副反応と疑われる症状を知った場合

 
    
       
        医師等が、「報告基準」に見られる症状を診断した場合には、「予防接種後副反応疑い報告書(別紙様式1)」
   又は予防接種後副反応疑い報告書入力アプリ(国立感染症研究所)にて作成した様式(※)に必要事項を記入し、
   速やかに独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)あて直接FAXにて報告してください。 
        また、同時に横浜市健康安全課にもFAXをお願いいたします。

     ※ 平成28年10月1日から、国立感染症研究所のホームページからダウンロードできる 予防接種後副反応疑い報告書
            入力アプリにて作成した様式での報告が可能となりました。

       【参考】副反応疑い報告書入力アプリ(国立感染症研究所)
                  http://www.nih.go.jp/niid/ja/vaccine-j/6366-vaers-app.html 

 

◆報告先1
独立行政法人
医薬品医療機器総合機構(PMDA
FAX:0120-176-146


 




     

 


報告先2
横浜市健康福祉局健康安全課


FAX:045-664-7296













 

子宮頸がんワクチン(HPV)を接種希望の方へのリーフレット等

 

           厚生労働省の勧告に基づき、現在、子宮頸がん予防ワクチン(HPV)の接種を積極的にはお勧めしていません。
           ※中学1年生に対する接種のご案内などは、厚生労働省の勧告に基づき見合わせています。

         このたび、HPVワクチンの接種に当たっての注意事項等について、
         厚生労働省作成のリーフフレット「医療従事者の方へ」や「別添資料」を掲載しました。
         HPVワクチンの接種の前に、必ずご確認ください。

        
   

    また、接種をご検討される方や接種をご希望される方が来院された際には、以下のリーフレットをお渡しください。


          ◆接種について検討している場合…「接種をご検討されている方へ」をお渡しください
         
接種を希望している場合…  「接種を希望される方へ」
                                                      「子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さまへ(平成25年6月版)」(PDF)
                                               上記2点をお渡しください。



※掲載しているリーフレットは平成30年2月現在のものです。最新版は厚生労働省HPをご覧ください。

接種をご検討されている方へ 接種を希望される方へ 医療従事者の方へ
   
 
リーフレットはこちら(PDF版) リーフレットはこちら(PDF版)
・接種対象者が接種を受ける際は、有効性とリスクを
 ご理解していただくため、「子宮頸がん予防ワクチン
 の接種を受ける皆さまへ(平成25年6月版)」
(PDF)を必ずお読みください
リーフレットはこちら(PDF版)
別添資料はこちら




 


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