ページの先頭

ページ内移動用のリンク
グローバルナビゲーションへ移動
本文へ移動
フッターメニューへ移動
本文へジャンプ - トップメニュー|検索
ここからグローバルナビゲーションです
ここから本文です

人獣共通感染症(ズーノーシス)を知っていますか?

世界には人と動物の両方に感染する感染症が、世界保健機関(WHO)の報告でも200種以上あると言われています。病原体もウイルス、細菌などと様々あり、中には感染力が強く、重症化するものもあります。感染経路も病原体によって異なるので、動物から感染するリスクのある感染症について知識を深め、対策を講じ、予防することが大切です。

最新情報

平成30年1月31日

コリネバクテリウム・ウルセランス感染症について
人での国内感染事例の多くは犬や猫からの感染であることが確認されていますが、動物と触れあった後の手洗いを確実に行うことなどにより、感染のリスクを低減することが可能です。
→詳しくはこちらをご覧ください。

平成30年1月31日

高病原性鳥インフルエンザについて
・香川県において家禽、東京都において野鳥から、高病原性鳥インフルエンザが検出されています。現在、横浜市内では検出されていません。
・鳥インフルエンザウイルスは、鳥から鳥へとうつる感染症で、感染した鳥との濃密な接触など特殊な場合を除き、通常では人には感染しないと考えられています。
→注意点など詳しくはこちらをご覧ください。

こちらも合わせてご覧ください。

ここからフッターメニューです