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犬の写真

横浜市動物愛護センター

よくあるご質問

よくあるご質問のページです。

Q1.飼っている動物が行方不明になった。

A1. 迷子になったペットは、さまざまところで保護されている可能性があります。できるだけ早く、次の機関などに問い合わせましょう。

 

ペットが家に戻るまでは、2〜3日に1度くらい繰り返し問い合わせてみましょう。 また、ご自身でもご自宅の周辺等を探しましょう。町内会等の許可を得た上で、地域の掲示板にチラシを貼ってご近所の方のお力を借りるなど、可能な限り探してください。

 

Q2.登録していた犬が市内に転入、または市外に転出するときは?

A2. 市内に転入したときは、旧所在地の鑑札を持って、お住まいの区の福祉保健センター生活衛生課に届けてください。横浜市の鑑札と無償で交換します。鑑札をお持ちでないときは、再交付となります(手数料1600円)。
市外に転出するときは、横浜市でのお手続きは必要ありません。横浜市の鑑札を持って新所在地の所管課へ届け出てください。

 

Q3.ペットが死んでしまったときは?

A3.犬は登録のある区の福祉保健センターに届け出て、登録を抹消してください。また、戸塚斎場(TEL 045-864-7001)ではペットの火葬をしています。料金等は直接お問い合わせください。路上に犬やネコの死体があるときは、その区の資源循環局事務所にご連絡ください。

 

Q4.飼育している犬又は猫が飼えなくなりました。

A4.動物の飼い主は、終生飼養するよう努力しなければなりません。やむを得ない事情で動物を飼い続けることができず、どうしても譲渡先が見つからない場合は、お住まいの区の福祉保健センターにご相談ください。詳しくは犬又は猫が飼えなくなってしまったらのページをご覧ください。

 

Q5.犬に咬まれたら?

A5.すぐに事故のあった区の福祉保健センターに連絡してください。また、飼い主は2日以内に犬を獣医師に検診させなければなりません。

 

Q6.犬や猫などを海外から輸入、もしくは海外に輸出するときは?

A6. 犬、ネコ、サル、キツネ、アライグマ、スカンクを海外から輸入するときは、事前の届け出(輸入する40日前まで)と、輸出国発行の検査証明書、国内での輸入検疫が必要です。輸出するときは、輸出先の条件に沿った検疫を行います。詳しくは動物検疫所(TEL 045-751-5921)にお問い合わせください。
 また、登録している犬を海外に連れて行く場合は、登録のある区の福祉保健センターに連絡して、登録抹消等の手続きをしてください。

 

Q7.放れている犬がいる。

A7.その区の福祉保健センターに連絡してください。

 

Q8.飼い主のわからない犬、猫等がけがをしている。

A8.その区の福祉保健センターに連絡してください。

 

Q9.サルが街中をうろついている。

A9.例年、丹沢方面から群れを離れた野生のニホンザルが市内に出没することがありますが、興奮させると危険ですので、静観してください。危険な状態のときは警察に連絡してください。また、飼われていたと思われるサルが逃げ出しているときは、区の福祉保健センターもしくは動物愛護センター(TEL 045-471-2111)に連絡してください。
なお、タヌキ、ハクビシン、ドバト、カラスなどの野生鳥獣に関する問い合わせは、環境創造局(TEL 045-671-3448)又は県環境農政局(TEL 045-210-4319)までお願いします。

 

Q10.飼い主のいない猫の糞尿等に困っています。

A10.猫を寄せない方法等をご紹介しています。詳しくは飼い主のいない猫でお困りの方へをご覧ください。

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